エッセイ/評論/コラム 短編集 連載中

ダークすあまのぶっちゃけ創作論

作者からの一言コメント

清濁併せ呑む大人のための創作論です

読了目安時間:1時間19分

ぶっちゃけ創作の息抜きです。Σ(・ω・ノ)ノブッチャケタ! 創作論って大体理想を語ってキラキラした言葉が並んだりやたら難しい専門用語が並んだりしてるじゃないですか。清濁の清の部分がほとんど。 でも某新人賞のためのプロットを作っていて思ったんです。 「プロって読者の薄汚い欲望を満たす人のことだよね」 だから清濁の濁の部分、人間の薄汚い欲望について適当に思いつきで語っていきます。 小説の書き方とかを知りたい人は『楽しい小説の書き方 すあま式』ってエッセイを読みましょう( ̄ー ̄)b

前へ

次へ

前へ

次へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 ダークすあまのぶっちゃけ創作論
作者名 ダークすあま
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ R15 創作論 ぶっちゃけトーク 陰の者 欲望
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
性的表現あり
初掲載日 2021年1月2日 20時55分
最終投稿日 2021年6月19日 10時08分
完結日 -
文字数 39,652文字
読了目安時間 1時間19分
ブックマーク登録 69件
コメント 151件
スタンプ 610件
ビビッと 608件
応援ポイント 376,100pt
ノベラポイント 725pt
応援レビュー 1件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • Against 〈human〉:『想像/創造』世界の神を墜とす恋色の蝶

    神と戦う人間たちの異世界日ノ本戦記!

    16,600

    50


    2021年6月23日更新

    想像したものが現実となる。その力の源である万能粒子を人々は『テイル』と呼んだ。――人々はそれを力として使い戦争を起こすに至ってしまった。 人々は地獄と化した世界を救う救世主を求め創造した。人間と同じ見た目でありながら、頭脳、身体能力、万能粒子への適合度が高い〈現神人《あらがみひと》〉、通称〈人〉。人間を強大な力で戦争の世界から救ったが、上位存在の知性体として人間を支配、管理するようになった。 日ノ本も戦乱の世。12の〈人〉の一族が島国を十二分し、思想の違いから争いあっていた。 この物語は、1人の少女の恋と旅立ち、絶望と時代の終わりまでの戦いを書く。 ※更新や最新情報はTwitterをチェック!→https://twitter.com/TT_againsthuman Ⅰ 『無知故の白き羽は、戦いと思慕で紅色に染まる』――The girl was left behind―― 13歳になった少女、四十番もまた、その争いの兵士となるように育てられ、成人式を契機にいずれかの〈人〉の下で奉仕をするために売られることになる運命だった。しかし、彼女を買収したのは16歳の旅人。彼らは行方不明となった友人を見つけるための旅をする傭兵。 彼らの弟子となり、『明奈』という名前を与えられた彼女は、主となった2人との生活の中で、自分の生きる意味と希望を見つけていく。 「私、先輩と一緒に生きて、お手伝いがしたいです」 その言葉は、彼女を、少年2人が抱えていた運命との戦いに巻き込み始める。 Ⅱ 『楽園に至る紅き蝶は、邪神の炎に包まれる』 ――The city is full of inferno―― 源家本領の戦いから、2年が経過した。 戦いの舞台は京都。倭の中で人間が唯一比較的自由に暮らすことができる人間にとっての理想郷人間の自治区。人間差別主義の家の襲撃が訪れる最中、明奈の目の前に〈影〉の神が現れ、明奈の戦いが佳境を迎える。そして史上最悪の内戦の1つと呼ばれた、京都会戦が始まる。 ※小説家になろう カクヨム ノベリズム アルファポリスでも掲載中 ※作者Twitterで活動情報等のお知らせをしてます→@TT_againsthuman

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:8時間56分

    この作品を読む

  • 電気と魔法 −電気工事士の異世界サバイバル−

    世界を救えって、俺、電気工事士だぞ!?

    286,600

    560


    2021年6月23日更新

    「始元の大魔導師を召喚したから、世界を救え」なんて言われても、俺、電気工事士だぞ。 えっ、報酬は金100キロ!? 滅びの足音が近づき、それを防ごうとする人々の善意は虚しく消費されてしまう世界。 そんな中で、現代を生きる電気工事士の技術は、この世界を救えるのだろうか? 「カクヨム金のたまご」で紹介頂きました。 扉絵は、カフカ@AUC(@Kavka_AUC)様にいただきました。ありがとうございます。

    読了目安時間:24時間20分

    この作品を読む