連載中 長編

史詩 ー草原に昇る赤き太陽ー

作者からの一言コメント

強き信念を胸に秘め、獅子達は戦野を駆ける

8世紀の唐(古代中国)・吐蕃(チベット)・大夏(トハリスタン)が織りなす西域戦記ファンタジー ◆第1部 西域演義 長安出身の商人・李春が戦乱に巻き込まれながらも、己の歩むべき道を見つける物語 ◆第2部 翠緑の蹄鉄 中央アジアの騎馬民族・突騎施(テュルギシュ)がメイン。過酷な運命に翻弄される中で、強く生きることを決意した少年少女の物語 【舞台となる地域】 日本、中国、雲南地方、チベット、モンゴル、パキスタン北部、アフガニスタン北部、キルギス、タジキスタン、ウズベキスタン、カザフスタン、トルクメニスタン 表紙絵は第2部主人公・吐火仙(とかせん)です 表紙・挿絵←匿名の絵師様からいただきました ★←挿絵あり

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作品情報
作品名
史詩 ー草原に昇る赤き太陽ー
作者名
哈密
ジャンル
歴史/時代
セルフレイティング
残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日
2019年8月16日 1時37分
最終投稿日
2020年5月24日 2時18分
文字数
109,935文字
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