現代/その他ファンタジー 短編 完結済

小説「罪と正義」

作者からの一言コメント

『いじめ』題材にした小説です。

読了目安時間:6分

――その日、私のクラスで自殺者が出た。 ――その日、俺は初めて人を殺した。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 小説「罪と正義」
作者名 Heitarou(へいたろう)
ジャンル 現代/その他ファンタジー
タグ
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日 2021年6月11日 1時53分
最終投稿日 2021年6月11日 1時54分
完結日 2021年6月11日 1時52分
文字数 2,899文字
読了目安時間 6分
ブックマーク登録 1件
コメント 0件
スタンプ 3件
ビビッと 0件
応援ポイント 1,100pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 宵闇のデストピア

    そろそろ季節ですよね……

    150

    0


    2021年6月22日更新

    夏の風物詩。彼女の気持ちになってみたら、この世はかなりのデストピアでした。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:1分

    この作品を読む

  • 犬物語

    犬ってかわいいよね ああ、犬になりたい

    2,800

    0


    2021年6月22日更新

    今後開催されるだろうどうぶつフェアのノベルとして応募する予定だけど先んじての投稿が規約的にアウトだったらあきらめる感じ。でもまあ、書きたいっていうかここで投稿したいって気持ちがムクムクしちゃったからしゃーない。 少女とわんこが、ちょっとしたかみさまの手違いで入れ替わっちゃうんですよ。 そんでもって、犬と協力して、一緒にもとのすがた(?)にもどりましょうっていう物語です。犬好きの、犬好きによる、犬に捧げんがための物語。 まさに"犬物語" 少女が雨の中を走っていました。ずぶ濡れになって、真っ暗な夜の闇の中、ひとりの少女が雨の中を走っていました。 犬が雨の中を走っていました。ずぶ濡れになって、真っ暗な夜の闇の中、いっぴきの犬が雨の中を走っていました。 ひとりといっぴきは、とあるさくらの木がある広場にたどりつきました。ひとりといっぴきの視線が交錯したしゅんかん、まばゆい光があたりをつつみこみました。 目が覚めたとき、少女は少女でなくなっていました。犬も犬でなくなっていました。 ひとりといっぴきはパニックになりました。 Web小説投稿サイト『マグネットマクロリンク』に投稿されていますが、オンリー作品にする予定なので現在あっちの非公開設定の方法を探してるとこです。見つかんなかったら削除するっきゃないね。

    読了目安時間:51分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る