思出怪談

覚書

朝起きて机の上を見てみると紙の上に手書きでものすごく怖い話が書かれていた。 それは確かに自分の字なのだけれどそんな話を聞いた覚えも書いた覚えも私にはないにでどう扱っていいものか困っている。 そんなような話がもうファイル一冊ぶんくらいは溜まってしまっているのだが、発表してもいいものだろうか。 いつか倉出しするかもしれない。

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