エッセイ/評論/コラム 短編 完結済

社内飲み会を「今日はいろいろと話せて、聞けて、みんなが楽しんだいい飲み会だった」にする方法

作者からの一言コメント

コロナ禍終息後の再開を願って

読了目安時間:3分

社内飲み会は、人間関係を作るうえで、一番の近道です。話題を①~⑩に分類して社内飲み会が盛り上がる方法を書きました。 特に、⑩「僕たちの恋のぼりは今日も優雅に泳ぐ」というお話 略して「G」の話題については参考例を挙げます。

前へ

次へ

  • 投稿日2021/5/3 10:46 文字数1,371文字

前へ

次へ

作品情報

作品名 社内飲み会を「今日はいろいろと話せて、聞けて、みんなが楽しんだいい飲み会だった」にする方法
作者名 ホシシンイチの弟子になりたかったトホホ男
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ プラナリアりたーんず ノベプラオンリー
セルフレイティング なし
初掲載日 2021年5月3日 10時46分
最終投稿日 2021年5月3日 10時48分
完結日 2021年5月3日 10時23分
文字数 1,371文字
読了目安時間 3分
ブックマーク登録 1件
コメント 4件
スタンプ 7件
ビビッと 0件
応援ポイント 3,800pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • なにぶんわがままなものでして(旧題:わがままでごめんあそばせ)

    わがままだって突き通せば幸福になるのです

    129,200

    330


    2021年6月23日更新

    シシリアは五歳の時にこの世界が前世で読んだ小説の物とそっくりな世界であり、自分はその中に登場する悪役令嬢出ることに気が付いた。 幼い頃から婚約させられる第二王子を異母妹に奪われた挙句に失意に飲まれたまま修道院に移され、そのまま自害するという未来を思い出し、シシリアはそんなこと許されないと決意をする。 そして幸せになるにはどうすればいいか考えた末、第二王子と婚約をしなければいいのだということに思い至り、親に強請って夜会に連れて行ってもらい、婚姻相手を探すことに。 そこで目に入ったのが大叔父であるルツァンドだった。 年の差なんてなんてその、猛烈にアタックをして思わぬ見方をつけて無事に婚約にこぎつけたシシリア。 けれども彼女の本来の目的は婚約ではなく婚姻。 そうして迎えた六歳の誕生日、シシリアはルツァンドと婚姻届けを正式に提出した。 わがまま娘として評判のシシリアは婚姻しても相変わらず自分の意志を押し通し、自分が幸せになる為の努力を惜しまない。 そしてその周囲の人々はそんなシシリアに巻き込まれて人生を変えていく。 優しく厳しく、いっそ残酷なまでに自分の道を歩いていくシシリアの愛は、未来は何処へ向かっているのだろうか。 そしてそんな彼女が選んだ最期とはどういうものなのか。 シシリアの真の願い、そして最期の結末に気が付いている者は、それが羨ましいとうっとりと囁く。 貴族として生まれたシシリアの選ぶ道は難しいものだけれども、だからこそやりがいがあるのだとシシリアは笑う。 死ぬまで永遠に終わらないいたちごっこでも、シシリアは自分の幸せの邪魔をする物を絶対に許さず、邪魔な者は徹底的に排除する。 ※わがままでごめんあそばせの改稿版(「冷たい指先に触れる唇」まではほぼ変わりませんが名前や口調、表現が多少変わります) 以降は別物になります

    読了目安時間:8時間25分

    この作品を読む

  • ダークスレイヤーの帰還

    美女とロマン多めのファンタジー大河小説!

    777,950

    5,300


    2021年6月4日更新

    【日間総合1位、異世界ファンタジー日間1位になりました!】 【HJ小説大賞2020後期、二次選考通過】 かつて無限世界の構造に異を唱え、絶対者たちに唯一反旗を翻し、永遠の闘争に身を置いた戦士がいた。 神々の不都合を封じた『永劫回帰獄』の黒い炎を纏い、封じられた戦士たちの力と武器を揮う闇の存在、ダークスレイヤー。 しかし、いつしか彼は忘れ去られ、その戦いも伝説として忘却されつつあった。 一方、緩慢に滅んでいく無限世界の中で、唯一『永遠の地』と呼ばれる異世界ウロンダリアでは、八百年前の大戦を最後に訪れた長い平和に、不穏な退廃が漂い始めていた。 全てが漂着するとされるウロンダリアにおいて、ことさら特殊な漂着者とされる『眠り人』。 二十人を最後に永遠の平和が訪れるとされていた予言は破られ、二十一番目の『眠り人』とされる男が流れ着く。 彼を目覚めさせるのは『眠り女』と呼ばれるさまざまな種族の女性たち。 やがて目覚めた男は何を見、何と戦い、何処へ行くのか? 妙に多い美女たちの謎と、彼女たちとの関係は? 囁かれる『時の終わりの大戦』とは? これは、神と人の時代の隠された断絶と、我々が忘れた戦士の物語。 ※総文字数は250万字を超える予定です。 ※大長編なので、所々に単発エピソードを置いています。『※単発』とあるエピソードは話の進行に関係なく読めます。 広大な異世界ウロンダリアの沢山の物語の一つにして最重要エピソードである、『ダークスレイヤーの帰還』をピックアップした物語です。 政治・文化・言語まで設定された世界を舞台に、素敵なヒロインたちと硬骨な冒険が続いていきますが、やがて物語は多くの他の異世界や無限世界全域の問題を浮かび上がらせていきます。 【各章の紹介】 序章・主人公の目覚めと『眠り女』たち、そして魔の都。 第一章・工人の女アゼリアと、銃を使えるようになるまでの物語。 第二章・大国バルドスタの王女アーシェラが、古い困難を取り除くまでの物語。 第三章・ゴブリンの姫ゴシュの一族の敵討ちで、帰らずの地へ。【現在執筆中】 第四章・狼の魔女ファリスと魔女協会、そして黒い森の物語。 第五章・北のアンスリノラを出る、最後の眠り女カルラの物語。 以降順次発表・執筆していきます。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:27時間4分

    この作品を読む