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研究棟の真夜中ごはん

作者からの一言コメント

おいしい科学をご賞味くださいm(__)m

生活サイクルが夜型の大学院生、塔山うららは、ある真夜中の研究棟、刃物を持った女性と出くわします。 不審者と思われたその女性は、うららと同じく夜型生活の大学院生、鳥見川 氷彗でした。 彼女は研究棟の休憩室で、料理を作っていたのです。 流れで一緒にごはんを食べることになった2人は、それから少しずつ料理を通して仲良くなっていきます。 さて、今日の夜食は何でしょう? ・二人がご飯を作って食べるだけのお話です。 ・ファンタジー要素はありません。 ・幽霊、あやかし要素はありません。 ・ミステリー要素はありません。 ・二人がご飯を作って食べるだけのお話です。 また、科学的説明はあくまでスパイスです。 つまらなかったり、面倒くさければ、読み飛ばしてもらっても全然大丈夫です。 以上の点にご注意した上で、お腹を空かせてお読みください。 追記:視点切り替えについて ☀☀☀から後のシーン→うらら視点 ❄❄❄から後のシーン→氷彗視点 以下のサイトでも連載しています。 カクヨム、小説家になろう、LINEノベル

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作品情報
作品名
研究棟の真夜中ごはん
作者名
神岡鳥乃
ジャンル
純文学/文芸
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年6月7日 18時10分
最終投稿日
2019年9月6日 20時44分
文字数
113,422文字
ブックマーク登録
53件
コメント/スタンプ
258件
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