エッセイ/評論/コラム 短編 連載中

楽しく書くために、あなたが「しなくてもいい」こと

作者からの一言コメント

がんばらない小説の書き方、実践編

7.14 日間1位ありがとうございます。 小説を書く段階で、あなたはすでに構え過ぎてはいませんかねぇ? 「書けない」「読まれない」と泣いているあなた。 自分のスタンスを見つめ直してみるのはいかが?

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 楽しく書くために、あなたが「しなくてもいい」こと
作者名 椎名 富比路(しいな とみひろ)
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ エッセイ 創作 小説 執筆 モチベーション レビュー 忌憚なき感想
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年7月8日 17時38分
最終投稿日 2020年10月3日 18時12分
文字数 18,127文字
ブックマーク登録 53件
コメント 98件
スタンプ 272件
ビビッと 0件
応援ポイント 123,711pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 新たな戦いの幕開け。現在第一部改稿ちう

    ♡9,300

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・6話・20,768字 ぷりん頭

    2020年10月31日更新

    梓玉蓮を倒し、春海に、妖魔師たちに平和が訪れていた。 以前より充実した学校生活を送る秋だったが、怪魔界での謎の怪魔が頭から離れることは無く、それが心残りだった。 静まり返る春海の深夜。 白蓮とともに、怪魔の出現がないか春海を歩く秋たちは突然辺りから漏れ出した妖気の原因を探るべく小さな祠の場所に向かった。 他の妖魔師たちも集まったところで、夜空に光り輝く青色、朱色、白色、黒色の珠が現れ、祠から発せられる妖気を吸いあげた。 すると四つの珠の中心に、黄金に輝く珠が出現したかと思えば、四つの珠は四散し、黄金に輝く珠は錆びたように汚れ足元に落ちるのだった。 そして事態は急変していく。 各地に巡るこの世を支える霊脈が、昨晩突如として乱れ、世界は崩壊の危機に陥ったのだ。 霊脈の根源である、【王龍の魂】が何者かによって犯され、光を失ったことで均衡を保てなくなり、霊脈の守り主である四聖獣たちも居場所を失い、その魂が四散してしまったのだ。 一刻を争う事態に妖魔師たちは四聖獣を従えて、何者かによって犯された、王龍の魂の光を取り戻す使命を与えられた。 待ち構えるのは茶髪の少年と緑髪の少女。 そして不気味に笑うもの。 妖魔師たちの新たな戦いの火蓋がきって落とされた。 第二部 四聖獣の魂始まり始まり(10/13)

  • 異世界転生した天才チートな主人公のお話

    ♡70,400

    〇150

    異世界ファンタジー・連載中・55話・283,541字 普門院 ひかる

    2020年10月31日更新

    天才物理学者である普門院亮は、中世ヨーロッパに似た魔獣や魔法が存在するファンタジーな世界へと転生してしまった。 亮はバーデン=バーデン辺境伯の次男フリードリヒとして、懸命に学び、武技や魔法の修練を積んで冒険者としての活動を始める。 パーティーメンバーも次々と集まるが人外娘やら個性的な娘ばかり。クエストをこなすうち、更に人外も含む女性が集まってきて慕われるのだった。 やがてフリードリヒはシュバーベン学園に入学し、前世の妻の転生者であるヴィオランテと衝撃的な出会いをはたす。が彼女は高貴な家柄の姫だった。 ヴィオランテとの結婚をめざし、フリードリヒは早期に昇進を果たすため、軍人の道を選び、軍事学校を卒業するとシュバーベン公国の近衛騎士団への入隊をはたし、電撃的に勲功を重ねていく。 ついには第6騎士団長に就任する。彼が編成した騎士団は闇のダークナイトなどを含む異色の騎士団で、人々からは暗黒騎士団(ドンクレリッター)と呼ばれ畏怖されるのだった。 そんな折、次期皇帝を巡るホーエンシュタウフェン家とヴェルフ家の争いが激化するが、フリードリヒの活躍もあり、ホーエンシュタウフェン朝が復活し戦いは収束する。 これで帝国に平和な時代が戻ってきたかに思えるのだが、帝国にデンマーク軍が攻め込んできたのだった。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る