現代/その他ファンタジー 長編 連載中

Cafe Polaris

作者からの一言コメント

小さな喫茶店での不思議なお話。

「北極星」の名を冠するカフェ。 それは、不思議なことが起きるカフェ。 それは、不思議な人が集まるカフェ。 ――見つけるのは、至難の業ですが、 ぜひ一度、来店してみてください。 あなたの、ご来店お待ちしております……。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 Cafe Polaris
作者名 Lidylia
ジャンル 現代/その他ファンタジー
タグ 現代日本 異能
セルフレイティング 残酷描写あり
初掲載日 2019年11月11日 9時40分
最終投稿日 2019年12月9日 17時02分
文字数 7,273文字
ブックマーク登録 4件
コメント/スタンプ 14件
応援ポイント 5,150pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 見習い陰陽師は現代で高校生活をどう送る?

    ♡900

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・5話・12,569字 風間義介

    2020年10月23日更新

    『科学万能』の言葉が謳われる二十一世紀。 その社会の闇の中、『非科学的』として存在を否定された妖怪たちや、呪術を生業とし、人々を苦しめる者たちはいまだ存在していた。 そんな奴らと戦うことができる、一人の青年がいた。 彼の名は土御門護。月華学園に通う現役高校生である。 そして、平安時代にその名を響かせた「稀代の陰陽師」安倍晴明の子孫である。 修行中とはいえ、警察や探偵では解決できない難事件を陰陽師の術を用いて幾度も解決する……ことはしない。 彼らが解決できない現象を引き起こしたのは、伝承や言い伝えを馬鹿にした人間が引き起こしたもの。いわば、その被害は因果応報。やったことが自分の身に返ってきただけであり、解決してやる必要はない。 それが護の信条であった。 二年生への進級を控えた春休み。幼馴染である風森月美に夢で誘われ、護は単身、出雲へと向かった。 「神の国」と呼ばれたかの地で、護は自分の信条を曲げて立ち向かわなければならない事件に遭遇した。 果たして、その事件の全貌と黒幕の目的は?護は無事に事件を解決できるのか?! 平安の世より千年。科学の力で退けられ、現代社会の影に追いやられながらも、息をひそめ虎視眈々と人々を狙う『闇の存在』に、一人の高校生見習い陰陽師が立ち向かう純和風の陰陽師幻想譚、ここに開幕!

  • 秋よなコンにエントリーしたいです

    ♡800

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・3話・3,271字 ふゆき

    2020年10月23日更新

    森の中に暮らす金色狼は、自分を助けてくれた少女が気掛かりだった……。秋というか、晩秋の森の雰囲気が好きです。