完結済 短編

愛する母親と共に~幸せな2人~

作者からの一言コメント

宜しくお願い致します。

綾香には母親がいるのですが、その母親とは 血が繋がっていなくて恋愛している関係でした。 2人はどうなるのか!?

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 愛する母親と共に~幸せな2人~
作者名 RARUTI
ジャンル 恋愛/ラブコメ
タグ 女主人公 令嬢 日常 現代日本 義理母親 百合
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年4月16日 18時37分
最終投稿日 2020年4月16日 18時38分
文字数 1,250文字
ブックマーク登録 1件
コメント/スタンプ 0件
応援ポイント 0pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 幼女とロリコンの魔法使いによる最後の純愛

    ♡109,611

    〇310

    異世界ファンタジー・連載中・14話 囲味屋かこみ

    2020年7月12日更新

    魔法は失われ、前文明の遺産から『機械』を産み出し発達する世界『アル・セリカ』。 様々な超常現象を引き起こす『遺物』が、人の手により悪用される事件——『遺物の歪み』を追う一人の少女がいた。 彼女の名前は『エルトゥールル・ハウル』——通称エルル。喋る機械の剣を相棒に、とある遺物を探していた。 それは、己の肉体を幼女化した遺物。 期限は一年。過ぎれば、死に至る。 そして旅の途中、出会うは『世界最後の魔法使い』。 彼は亡き姉の遺言により、嫁探しをしている青年だった。 終焉の運命と向き合い、失った愛に触れ、エルルが触れる世界の真実とは——? 幼女化した主人公と、ロリコンの魔法使いが織りなす最後の純愛!開幕‼ —————— ・いただいたイラストは全て、最後にまとめて掲載しております。そちらだけの閲覧も大歓迎です。

  • 夢の超光速機関には人類の罪が隠されていた

    ♡17,600

    〇50

    SF・連載中・56話 K1.M-Waki

    2020年7月14日更新

    現在から少し先の未来、人類は苦しんでいた。 人口爆発──それは、貧富の差を拡大し、差別を助長し、不正と貧困を栄養にして、大きく育っていた。発展途上国であふれた難民は、先進国になだれ込み、経済発展の足を引っ張っていた。 『このままでは共倒れになる』 地球人類を牽引する先進各国は追い詰められていた。 そこで、人口爆発の解決方法として、人類は地球圏外への移住を計画した。 スペースコロニー、月面基地、太陽系惑星のテラフォーミング……全てが失敗し、人類に明日はないかに見えた。 だが、そんな中、三人の科学者──エトウ(Etoh)、スズキ(Suzuki)、パウリ(Pauli)らにより超光速推進機関が発明されてしまった。三人の頭文字を冠して『ESPエンジン』と名付けられたそれは、光速の壁を突破し、何百光年もの距離を隔てた宇宙の果てまで人類を送り出すことに成功した。これにより、人類は太陽系から外宇宙へと進出し、銀河を探索できるようになった。 そして、第七十七太陽系発見に因んで名付けられた六隻目の超光速移民船──ギャラクシー77が、地球を出港し、大銀河の大海原へと飛び立った。 これは、とある事がきっかけでギャラクシー77のパイロットに選ばれた少女の物語である。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • おバカな高校生たちの日常です

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・1話 高海曜

    2020年7月15日更新

    不良生徒の葉山、久遠寺、斎藤、田中。 意地悪教師の車をセメントで固めた四人は学園祭への参加を禁止される。 せめて、みんなを驚かせたいと思った四人は、後夜祭の時間を見計らい、学園の屋上から打ち上げ花火を打ち上げた。 だが、失敗し、打ち上げ花火は大砲のように生徒や校舎に直撃。 火事になり、校舎は炎上。 四人は、退学になるところ、温情をかけられ、とあるお寺へ修行に出される。 そこは、監獄寺。 冗談みたいな名前のそのお寺では、厳しい修行でどんな不良も更正するという。 当然、四人は脱走しようとするが、ある日、住職の一人娘に一目ぼれ。 四人はお寺に留まり、その美少女と恋仲になろうとする。 おバカ高校生達の青春が、今、始まる。

  • ショタ×JKの短編です

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・1話 高海曜

    2020年7月15日更新

    両親が、海外出張に行くことになった。 まだ小学生の早瀬圭太は、親戚の家に預けられることになる。 そこには、女子高生の早瀬まゆみという少女がいて、なにかと圭太の世話を焼いてくるのだが――。 ショタ×JKのほのぼの短編です。