プロフィール

はじめまして、しろくろぽん.と申します。web作家志望。 本音と戸惑い~長編ハチャメチャ?展開ストーリー 恋愛隕石もよろしくおねがいします。応援P日々ありがとうございます!!♪のベラP、お気持ち程度頂けたりすると泣きます; 何といっても読者さん読んでくださってる事が嬉しいっ  変わった話が好きな方にはいいかも……? こんな方に~魔法少女もの、バトル、女性同士特有の友情を絡めた話。ぐろや、暴言18Rなどは基本なく安心して読めるかとおもいます。)よろしくですっ

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  • 異世界転生した天才チートな主人公のお話

    ♡699,000

    〇4,670

    異世界ファンタジー・連載中・151話・699,947字 普門院 ひかる

    2021年1月26日更新

    天才物理学者である普門院亮は、中世ヨーロッパに似た魔獣や魔法が存在するファンタジーな世界へと転生してしまった。 亮はバーデン=バーデン辺境伯の次男フリードリヒとして、懸命に学び、武技や魔法の修練を積んで冒険者としての活動を始める。 パーティーメンバーも次々と集まるが人外娘やら個性的な娘ばかり。クエストをこなすうち、更に人外も含む女性が集まってきて慕われるのだった。 やがてフリードリヒはシュバーベン学園に入学し、前世の妻の転生者であるヴィオランテと衝撃的な出会いをはたす。が彼女は高貴な家柄の姫だった。 ヴィオランテとの結婚をめざし、フリードリヒは早期に昇進を果たすため、軍人の道を選び、軍事学校を卒業するとシュバーベン公国の近衛騎士団への入隊をはたし、第6騎士団長に就任する。 そして、ホーエンシュタウフェン朝の復活や対デンマーク戦争で大活躍し、その軍功を認められホルシュタイン伯へと昇進するとともに、皇帝の命により元ホルシュタイン伯の娘と結婚する。 その後、モゼル公国が地方領主連合国軍に攻め込まれ、これを救出するが、モゼル公はなんとヘルミーネの父だった。フリードリヒは、ヘルミーネと結婚しモゼル公爵の地位を継ぐこととなった。 モゼル公となったフリードリヒは、ロートリンゲンの平定に奔走し、その実効支配に及ぶ。これを踏まえ、皇帝はフリードリヒにロートリンゲン大公位を与えるとともに懸案であったヴィオランテとの結婚を認めるのであった。 引き続きフリードリヒは自由経済圏の拡大などの政策に取り組んでいく (2021/1/14、1/22 部門別日間ランキング1位)

  • お絵描きしたいと数年ぼやいてましたが!!

    ♡837,780

    二次創作・連載中・215話・140,481字 神村 星

    2021年1月26日更新

    表紙は堺むてっぽうさまのクェトル&エアリアルの ジェンス王子を描かせていただきました。 (お絵描き131日目) ノベルアップ+のイラストコンクールが開催されていますね。(2020/8/31で終了しました) 当たり前に初心者過ぎて下手っぴ過ぎるので、 応募なんてできないけれど、 絵が描ける人がうらやましい~。 自分が書いた小説にイラスト付けられたいいなーなんて妄想したり、描けないよりそりゃ描けた方がいいよねー!なんて思い続け、 数年間…お絵描きしたいと言ってますが 神村、口だけ。 2020年も後半戦!習うより慣れろ! ってことで、ついにお絵描きを始めたいと思います。 本当に初心者なので道具もありません、 当たり前に上手いわけはないので、閲覧注意! とりあえず、一年間目指して頑張ります~!! ⚠️注意⚠️ 二次創作規定外のファンアートがあったため、 【お絵描き54日目】【お絵描き84日目】を削除しています。申し訳ありませんでした。 (2020.11.09) ※現在はスマホ+手書きで描いています。 アイビスペイント様使用。 (要するに一円の出費もせず、スタート!)

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,802,644

    〇18,287

    異世界ファンタジー・連載中・642話・1,694,738字 白玖

    2021年1月26日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 魔王や勇者たち異世界住人のつぶやき

    ♡944,166

    〇15,845

    異世界ファンタジー・連載中・6938話・914,937字 ぽてゆき

    2021年1月26日更新

    異世界SNSを運営しているイセッター社から正式に許可を得た上で掲載しております。 ※〈第1回ノベルアップ+小説大賞〉に応募しているこちらの作品もぜひ! 『伝説の勇者ポイントカード』 https://novelup.plus/story/261249263 『やっと買ったマイホームの半分だけ異世界に転移してしまった』 https://novelup.plus/story/964939104 ※『異世界SNS』は他サイトにも掲載しています。

  • 集英社ライトノベル新人賞一次通過作品です

    ♡14,751

    〇290

    異世界ファンタジー・連載中・46話・70,899字 紅子 縁璃

    2021年1月25日更新

    《二十一世紀の日本で最強の殺し屋》を自称する少年、白河 光輝(しらかわ こうき)が 死後に辿り着いたのは、ヴァルハラと呼ばれる場所だった。 ここにはあらゆる世界で、死を遂げた者が集められていた。 騎士・魔導士・賢者・巫女等々。様々な道で、卓越した力を持つ英傑達である。 彼らは数人ずつのチームに分かれ、デスゲームを果てなく繰り返す。 光輝もひとつのチームに編入され、デスゲームへの参加を余儀なくされる。 しかし、壊滅的なチームワークのなさに加えて、彼の無気力さも手伝い結果は連戦連敗。 ヴァルハラで最低ランクのチームに成り果ててしまった。 この状況を憂いだヴァルハラの管理者ハーディンは、一計を案じる。 光輝をチームリーダーに抜擢、更に彼のチームを実戦部隊に格上げしたのだ。 実戦部隊はヴァルハラの中でもエリート的存在。 その存在意義は「神たる存在の勅命を受け、人々に直接的な救いをもたらす」事にある。 つまり、今までのゲーム感覚のミッションではなく、ミスの許されない過酷な任務が 課せられる事になるのだ。 光輝が意外にも責任感が強いという性格を見抜いての、ハーディンの策略だった。 「ダメチームに任務を与えるはずがない」 「便宜上だけで、ただの手綱締めに過ぎない」 そんな楽観的にとらえようとした矢先、ハーディンから出撃命令が下る。 人手不足のヴァルハラでは、そんな生易しい現実なんてなかったのだ。 初ミッションは「音信不通になった町の調査」 到着した光輝のチームは町に立ち入った直後、謎の結界で閉じ込められてしまう。 しかも謎のモンスターまでもが現れる。すべては光輝達を討ち取るための罠だったのだ。 なんとか耐え凌ぐ光輝達だったが、執拗を極める攻撃に段々と追い詰められていく。 「普通、初任務はチュートリアルだろっが!」 光輝達は逆境を打ち破り、無事にヴァルハラの館に帰還できるのか? 時にコミカル、時にシリアス。そしてちょっぴり切ないバトルファンタジー。 ※「集英社ライトノベル新人賞」一次選考通過作品を改題・改稿したものです