プロフィール

民話!歴史!自然!あやかし!不思議!ちょいBL!そのようなジャンルのものをたくさん書きたいと思っております。よろしくお願いいたします。

ブックマーク

一覧

  • 雑談とイラスト

    ♡32,100

    〇100

    ブログ/活動報告・連載中・28話・9,972字 斗夢蒼也

    2021年1月19日更新

    はじめまして、斗夢蒼也(とむそうや)と申します(^○^) 自分は気分屋なので、気が向いた時にその時思ったことを書いていきたいと思います。 たまにイラスト載せるかもしれません。

  • 友人が神になって暴走してるのでシバきます

    ♡896,250

    〇8,208

    現代/その他ファンタジー・連載中・88話・247,482字 Maw

    2021年1月18日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 僕らの母校である吉波高校には何故かそういう生徒が一定数、存在していた。 そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 そして……… 今、僕らは神の力を手に入れて暴走している友人を止めなければならない羽目に…。 「一体、どうやって止めるのよ…」 神という壮大で漠然とした力を持った敵に焦る彼女。それに対して僕は冷静だ。 『こっちには特質と言う異能力を持った仲間がたくさんいる』 「た、例えば…?」 僕は両手の指を折りながら、仲間の能力を軽く紹介していく。 『オナラで空を飛び、臭いで敵を気絶させる者。よだれを自在に生成し操ることができる者。巨大なブロッコリーを量産し、場を制す者………他にもたくさんいる』 「……………」 強大で奇天烈な能力のオンパレードに彼女は目を細める。 『疑う気持ちはわかるが、どれも本当だ。これから、みんなを集めよう』 僕の言葉を聞いて彼女は大きく首を横に振った。 「いや、疑ってるんじゃなくて…! 無理よ…。ブロッコリーが神に勝てるわけないわ…」 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。

  • 私の寿命が尽きるその日まで続けます

    ♡1,623,148

    〇4,589

    作品紹介・連載中・255話・233,975字 魚住真琴

    2021年1月18日更新

    2020/10/10 200話記念により表紙がつきました。 志茂塚ゆり様、ありがとうございます!! 基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。

  • 古の刀を廻り、過去と現在が交差する。

    ♡730,359

    〇1,850

    現代/その他ファンタジー・連載中・83話・211,583字 洋夏晴崇

    2021年1月18日更新

    数百年も昔に歴史に埋もれ、失われたはずの魔刀。 それが蘇る時、悲劇が繰り返される。

  • 理想の相手はすぐ隣にいる

    ♡32,000

    〇30

    恋愛/ラブコメ・連載中・35話・75,683字 新名天生

    2021年1月17日更新

    少子高齢化による急激な人口減少、若者の恋愛離れは更に拍車がかかり、国家存亡の危機も叫ばれ始め、ついに国が動いた。 AIを駆使し、国による恋人マッチングシステムを開発。 そして数年、バージョンアップ重ね今ではカップリング成功率90%を越える。 更に今年度より、システム使用可能年齢を高校生にまで引き下げられた。 ◈ ◈ ◈ ◈ ◈ 月夜野 瑠(つきよのるり)は女子に人気だ。しかし男子に対しては全く逆、特に俺に対してはいつも突っかかってくる。 顔は可愛くても性格は最悪、俺が一番苦手な女。 しかしなんと俺が何となく使ったマッチングシステムで、選ばれたのはその月夜野だった。 隠れオタクの為恋人が作れないと思った二人がシステムを使用、選ばれたのは自分の趣味を理解してくれなさそうな相手。 理想の相手とは程遠い二人、しかし実は相性抜群だった。 なろう、カクヨムにも投稿中