• 沈んでいく街でわたくしは手紙を書き続ける

    ♡655,900

    〇5,900

    文芸/純文学・連載中・27話・16,839字 紫乃

    2020年11月30日更新

    拝啓 親愛なる先生 カミサマからのお告げで、街が水没することになりました。 丘の上にあるこの家で、わたくしは最後の日まで貴方に手紙を書くことにしました。 表紙→椿木るり様(@ruri_tubaki )よりいただきました

  • 謎が溢れた成長異世界転移ファンタジー!!

    ♡27,900

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・73話・235,907字 新海 律希

    2020年11月19日更新

    伏線とか簡単にこの作品のエンドや設定に辿り着けないように工夫はしてるつもりなので読んで考えて楽しんでくれると嬉しいです。 ――――――――― 16歳の高校1年生、桜井真(サクライ シン)には光崎零(コウサキ レイ)と花宮真姫(ハナミヤ マキ)という幼馴染みが2人いる。 ある日、真と零は急に異世界転移してしまった。 最高神の言っている秘密とは何か。 英雄の過去の真実とは。 シンは何なのか。 セレスは一体何を知っているのか。 先生は何を知っていて、何者なのか。 題名のイレギュラーとはどういう意味なのか。 (など、色々な謎が含まれている物語になっていると思ってます) 全ての謎はある人物が握っている。 学園で楽しみながらも自分達の謎を少しずつ、少しずつ解いていく。 主人公成長系の異世界転移ファンタジー!(感動もあると思われる) ※バトル要素で面白くなるのは13話以降だと思います(共振武器というのが出てくるので)(17話かも) ※面白くなるまでちょっとかかるかもです(↑これのおかげで) 感想、ブックマークを頂けると幸いです。

  • 読ませてください的な

    ♡202,735

    〇358

    エッセイ/評論/コラム・連載中・17話・17,964字 ルクコ

    2020年11月16日更新

    突如として思いついたので取り敢えず始めてみる企画です。 基本的には「読ませてください」系と同じで、皆様から紹介されたまだ見ぬ名作を読み、私が感想やらを書き綴っていくエッセイです。 でも、それだけじゃ色んな人やってるし、なんかもう一捻りないかなぁって思いついたのがこれでした。 せっかく読ませていただいた作品ですし、お礼じゃないですけど、なんか形にしたいじゃないですか! それが、その作品の役に立つ物なら尚も良し。 あらすじが長いですね。 詳しいことは「はじめに」をお読みください。

  • 浮遊微生物の恐怖。人間が壊れてゆく。

    ♡257,280

    〇596

    ホラー・完結済・125話・114,353字 田丸哲二

    2020年11月7日更新

    高湿度の環境変化で発生した異種の微生物により、人間にも問題が発生。それはヌガーと呼ばれ、空気中に浮遊して人間を狂わせた。

  • 一口サイズの奇妙な話。

    ♡17,800

    〇55

    ホラー・連載中・20話・9,699字 陸一じゅん

    2020年9月4日更新

    Twitterで『#140字奇譚』というタグで遊んだものに、描き下ろし短編を混ぜたものです。サクサク時々がっつりな読みごたえ。

  • 全ての面倒くさがり屋に捧ぐ

    ♡10,400

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・9話・10,636字 ヤマト・オルタ

    2020年5月16日更新

    小説を書くの面倒くさい。 作家なら、もしくは作家を目指す人間なら一度は思ったことがあるだろう(まだないという方には尊敬の念を抱かざるをえない)。 これはとあるアマチュア作家の創作的観察記録である。

    タグ:

    日常 エッセイ

  • もしかしてお前は生き別れた妹のサクラか?

    ♡34,500

    〇20

    エッセイ/評論/コラム・連載中・14話・6,511字 葛城譲葉

    2020年4月23日更新

    1PV。 ブックマーク1。 モチベーションの低下。 わかってる。才能なんてあるわけない。 しかし、筆を折ろうかと思った時に、一人だけ絶賛してくる読者が現れた。 もしかして、お前は生き別れた妹のサクラなのか?

  • 完結済み。異世界を舞台とする英雄譚!

    ♡774,750

    〇2,050

    異世界ファンタジー・完結済・21話・104,846字 斉藤タミヤ

    2020年2月22日更新

    大陸最北端のリゾート地「港街コルヒデ」は、突如として街を襲った大災害「大雷」によって壊滅状態に陥った。 これは最強の五人が危険な戦場と化した最果ての街で殺人鬼を追い、事件の真相を探る異世界バトルファンタジー。 一人はレイル・レゴリオ。 実践の中で磨かれるキバオレの剣技を振るい、【凶戦士の眼】による大幅な肉体強化能力で敵を圧倒する。 一人はイザク・ルルノア。 褐色の短髪に長身の男で、コートの中に無数のククリ刀を忍ばせている。 一人はダール・ゼフォン。 見る者を圧倒する巨漢で、巨大な戦斧を武器とする。マスクの下の素顔は誰も知らない。 一人はリゼ・リナブル。 可憐な外見とは不釣り合いなほどの握力とピンチ力を誇る。 一人はアルマ・シルヴェール。 革命により王政が打倒された旧サン・ロー王国で王女だった女性。 かくして、強者五人のチーム「最競クインテット」が結成されたのだった。 港街コルヒデで彼らに襲いかかる、全ての者の想像を絶する事実と真相。そして、最強の五人を取り巻く陰謀と裏切りに、彼らはどう立ち向かっていくのか。果たして、主人公レイルに待ち受けている運命とはーーー……?

  • 2020年2月18日更新

    とあるパーティーでウォリアーとしての役目を担っていた少年ユーディアはある日勇者によってパーティーから追放され恋人を寝取られた。恋人の一声が「だって勇者のほうが格好いいんだもん」とかいうふざけた理由だった。 勇者は勇者で一声が「ご苦労さま。後は全て任せろ」とかいう殴りたくなる理由だった。パーティーから追放され行き場を無くし、恋人を寝取られた俺は傷心してモンスターだらけの森に引き篭もる。もうどうにでもなってしまえ、 そんな気持ちであった。森に引き篭もり3日が経過した頃、餓死寸前の俺の目の前に一人の女神が現れた。女神の一声は「不幸で哀れな貴方には前世の記憶とスマホをプレゼントしましょう」とかいう意味不明な言葉だった。 傷心していてもうどうにでもなれな俺は女神の言葉を冗談半分で受け取った。だが実は女神から授かった前世の記憶とスマホはこの世界ではとんでもない希少な価値がある代物だった。 これは主人公ユーディアが勇者に復讐し成り上がるサクセスストーリーである。 ※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様でも投稿しております。※習作なので感想を頂けると嬉しいです。またブックマークや評価ポイントが執筆のモチベーションになりますので宜しくおねがいします。

  • 2020年1月19日更新

    「いや、おかしいおかしい……」 事故で死んで、神様の計らいで異世界へと転生したというに……なぜか森の中、木にめり込んだ状態で転生していた。なんでや。 しかも必死こいて引っこ抜いて見ればめり込んでいた部分が木の体となっていた。次、神様に出会うことがあったならば髪の毛むしってやろうと思う。 どうにか街へと入り、それからダンジョン潜りながら日々の生活していく内にこの体が割とチート性能であると言うことが判明するが……どこか納得いかない(´・ω・`)やっぱ毟ろうと思う。 P.S 最近、右半身にリンゴがなるようになりました。 やったぜ(´・ω・`) ※ストックなくなるまで毎日朝7時、夜20時あたりに更新していきます※

  • ”自動変換”←ここ重要です

    ♡40,650

    〇130

    ブログ/活動報告・完結済・2話・1,477字 むもむも

    2020年1月8日更新

    自分の小説を音声コンテンツに変換してYouTubeやSPOONで配信してみよう! 近年、音声コンテンツの配信は世界中で盛り上がっています。 それに伴って、関連するサービスも続々と出ています。 また、音声コンテンツも動画にしてしまえばYouTubeにだってUPできちゃいます! 皆さんの魅力的な小説を音声コンテンツに自動変換して配信しちゃおう! そして、あなたの作品に興味を持ってくれたファンをノベルアップに呼び込もう! 音声コンテンツを配信する際はノベルアップへのリンクを忘れずに! ※ちなみに他の人の作品を勝手に音声にして配信しちゃダメだよ!

    タグ:

    ブログ

  • クリスマスツリーの中が密室です。

    ♡46,650

    〇300

    ミステリー・完結済・21話・47,013字 江東うゆう

    2019年12月25日更新

    大学の文芸サークルの会長を務める無敵雫冠(むてき・しずか)と、副会長の猫屋敷寿(ねこやしき・ことぶき)は、冬合宿の会場に向かうべく、雪の山道を歩いていた。 会場は、大学院生の難波渉(なんば・わたる)の父で、海外でしか活動していないという大作家が、合宿のためにわざわざ建てたという「モミの木館」。 誰も来ない山の中にぽつんと一軒建てられた別荘だ。 猫屋敷たちが到着すると、そこにはクリスマスツリーそっくりの緑色の館があった――。 クリスマスツリー型の建物で連続する事件。 無敵・猫屋敷コンビが謎に挑む。 〈登場人物紹介〉 無敵雫冠(むてき・しずか)……女子大生。2年生。大学1年生のとき、猫屋敷とともに文芸サークルを立ち上げ、会長となる。 猫屋敷寿(ねこやしき・ことぶき)……男子大学生。2年生。文芸サークル副会長。 難波渉(なんば・わたる)……大学院生。海外しか活躍しない大作家の息子。第1の犠牲者。文芸サークル会員。 天沢敏雄(あまさわ・としお)……大学5年生。男子大学生。眼鏡を掛けている。第2の犠牲者。文芸サークル会計。 桐ヶ谷美保里(きりがや・みほり)……女子大生。3年生。第3の犠牲者。文芸サークル会員。 野津田心葉(のった・ここは)……女子大生。1年生。第4の犠牲者。文芸サークル会員。 紫藤利桜(しとう・りお)……女子大生。2年生。無敵と猫屋敷の友人。第5の犠牲者。文芸サークル書記。 犯人……この中にいる。

  • 世界の終末でーす٩(ˊᗜˋ*)و

    ♡8,000

    〇0

    童話/絵本/その他・完結済・1話・1,526字 桑白マー

    2019年12月24日更新

    遠くから奇怪な声が響き、目を覚ました二人の兵士。 野生動物の様な叫び声と、地を揺らす足音。 兵士は、廃車から失敬したボンネットを盾代わりに腕に巻き付け、斧を構える。 似たような恰好をした相棒が、チラリと西の空を見上げて口を開いた。 「今日が何の日か、知ってるか?」

  • ラノベ編集者あるある、みたいな

    ♡128,077

    〇2,920

    エッセイ/評論/コラム・連載中・27話・21,279字 あしがら‐METAL

    2019年10月10日更新

    ライトノベル編集者の日常あるあるや非日常あれあれを書いたりします。ラノベの仕事と関係ない話もするかもしれません。 タイトルは望公太先生のライトノベル「ラノベのプロ!」のオマージュです。

  • 女子高生主人公の恋愛物語です。

    ♡6,500

    〇505

    恋愛/ラブコメ・完結済・21話・57,717字 文鎮

    2019年9月18日更新

    女子高生の鎌田由紀は男性恐怖症で、男とまともに話すことが出来ない。 そんな中、由紀は年上の男性に心を惹かれてしまう。 小さな女子高生が好きな人と仲良くなるために、男性恐怖症を克服しようと頑張る恋愛物語。

  • そこにはきっと、キミも必要なんだ。

    ♡5,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・43話・115,012字 冬夕(FUYU)

    2019年9月15日更新

    ――高校の屋上から生徒が飛び降りた。 そんなショッキングだった事件はSNSを通じて爆発的に全国各地へ知れ渡ったが、一年も経過すれば事件を語る人間も殆どいなくなっていた。 事件から半年後……事件において唯一の目撃者であった宮崎ハジメの家に、これまで面識のなかった一人の少女が居候という形で転がり込む。 彼女の名前は沢田マリ。ハジメの通う高校の一年生で、彼にとっては後輩にあたる存在。 次第に彼女に惹かれていくハジメであったが……知ってしまった、彼女の秘密。 季節は冬。 ハジメの停滞していた時間が今、動き出す。

  • 一日一筆

    ♡5,100

    〇105

    異世界ファンタジー・連載中・38話・147,959字 グンサン

    2019年9月15日更新

    自己犠牲を貫いた結果、現実世界ではクラスメートから虐めに会い続け、その拍子で死んでしまう。 だが気が付くと魔法のある異世界に転移し、再び死に瀕したが不死の体になっていた。 右も左も分からぬままに始まった異世界での新たなる人生に戸惑いつつも、彼は前世と変わらぬ生き方で突き進む。 これは自己犠牲系主人公と復讐系ヒロイン達の何れ世界を揺るがす物語。 一日一話更新して行く予定です。

  • どうぞよろしくお願いします

    ♡24,850

    〇40

    異世界ファンタジー・連載中・61話・57,128字 アラヰフミ

    2019年9月12日更新

    異世界召喚で蒼魔は最強となり、ソフィという至高の【能力】(ペルソナ)を得る。

前へ