プロフィール

探偵

ファル

Lv   :22

作品数 :1

ジョブ :探偵

称号  :本の虫

アバター:探偵

レビュアーポイント:38pt

本サイトのうたい文句通り、「読んで、応援して、みんなで作品を育てる」をモットーに活動していこうと思っています。 (最近は交流のある作者さんの作品ばかり読んでます) 読んだ作品には極力コメント残していきます。場合によってはウザがられるかもですが、その方が感想伝わると思いますので、、 (律儀に返答いただかなくても大丈夫ですよ! ポイントもっとあればなぁ・・・) この度めでたく読み専になりました(о´∀`о)

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一覧

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡1,682,555

    〇12,135

    異世界ファンタジー・連載中・272話 白玖

    2020年1月22日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 俺は君のために、本当の君を知りたい。

    ♡38,300

    〇1,600

    現代ファンタジー・連載中・18話 園崎真遠

    2020年1月21日更新

    この世界では異能と呼ばれる超常現象を起こす力を持った人間が多く存在する。 異能は普通の人間では持ちえない凄まじい力を持っており、物質を変化させる、風を操るなど、種類は多種多様だ。 そして危険度によりランク分けされており、一番下のCランクから始まってB、A、S。さらに特別ランクとしてSS、SSSが設けられている。 Cランクの目安は人単体に干渉できる程度、Bランクは人単体を殺傷する程度、Aランクは複数の人間を同時に殺傷する程度、Sランクは周囲一帯に甚大な被害を及ぼす程度、と大まかに分けられている。 この特異な力を持った者たちは100年以上前に突然現れ、今では存在していることが日常となっているが何故このような力が生まれたのかは未だにわかっていない。 当然、こうした異能者達を野放しにしていると危険なので、国家は異能を発現した人間の情報を管理し、更にそれらが暴走した際に対処する警察組織を設けた。 それが異能対策課だ。俺、天園真人(あまぞの まなと)も警部補として、東京エリアの異能対策課に所属している。 そこで俺は、真面目で頼りになるけれどもすごく毒舌な後輩――唯切愛示(ただきり あいじ)と共に、数々の異能者事件の解決に挑む。

  • 作品数、限定しません。沢山来い!

    ♡283,720

    〇1,535

    エッセイ/コラム/評論・連載中・70話 魚住真琴

    2020年1月21日更新

    基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。 (12/8からジャンル「その他」から「エッセイ」へ変更)

  • 2020年1月21日更新

    憧れのクラスメイトは……パトリツィア・ホテルの御曹司!?

  • あなたが放つ星の輝きは、何色ですか?

    ♡167,000

    〇未参加

    SF・連載中・215話 駄ヶ目

    2020年1月21日更新

    人は、誰もがたった一つの星である。 これは、Solo Oro StellaというVRMMORPGで使われているキャッチコピーだ。様々な星を旅して強くなっていく、ファンタジーとSFを合体させたようなゲームである。 御堂空は、妹の双那から一緒にゲームをやってくれないかと頼まれ、二人でプレイし始める。 ところが問題だらけのゲームだった。 MMORPGなのに、パーティーを組めない。 MMORPGなのに、ソロ推奨。 MMORPGなのに、プレイヤー同士の協力は忌避される。 他人を蹴落とし、自分だけが高みにのぼる。自分が頂点に立ち、たった一つの星となる。 殺伐とした内容にうんざりするが、少ないながらも仲間ができ、気になる女の子もできる。仲間たちと遊ぶのは楽しかった。 やがてゲームを進めた時、タイトルやキャッチコピーに込められた真意を知る。 鍵を握るのは一人の少女だった。 少女の正体は? ゲームの秘密は? たった一つの星を目指す、『全員』の物語を、あなたに。 ※別サイトで投稿していた作品の転載になります。(多少改稿しています)