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コメント、ブックマークありがとうございます。 大変励みになります。 基本は長編、ときどき短編。

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  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡1,582,532

    〇7,335

    ホラー・連載中・515話・25,369字 水沢ながる

    2020年10月21日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,085,389

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・545話・1,451,054字 白玖

    2020年10月21日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 前世の知識で絶望なんてぶっ飛ばせ!

    ♡320,850

    〇4,535

    異世界ファンタジー・連載中・302話・1,947,280字 もりもりベース

    2020年10月20日更新

    様々な種族の人間が行き交う剣と魔法の世界『アステリム』。この世界でただ一人、頂点に立つ男がいた。 魔法を極め2000年の時を生きた“-魔法神-インフィニティ”は未練もなく老衰で天寿をまっとうした……はずだった。 二度と覚めることのなかったはずの目を開けるとそこは知らない天井。そして彼の体は赤ん坊に……そう、転生したのである。 しかも転生先は地球の現代日本!? そんな転生をあっさりと受け入れた“無神 限(むじん げん)”は前世で唯一成しえなかった『理想の恋愛』を経験するためこの世界で生き抜くことを誓う。 だというのに、突然現れた謎の渦に吸い込まれ気づいたら異世界転移!? しかも転移先は未来のアステリムだった! 日本で生きると決意した彼は前世の知識を生かして日本へ帰る方法を探しながら様々な問題に直面していく。 「でも異世界ファンタジーラノベみたいな恋愛はしてみたい!」とも密かに思いつつ……。 時を超えて過去と未来を繋ぐ物語が今……始まる。 注)この作品は通常主人公の一人称視点で進みますが、場面によってその時の中心人物の視点に代わることがあります。 ※小説家になろう様でも同時掲載中。 第2回ノベルアップ+小説大賞二次選考通過作品。

  • タフでなければ生きていけない…

    ♡370,500

    〇1,905

    異世界ファンタジー・連載中・139話・454,405字 チャンスに賭けろ

    2020年10月19日更新

    異世界転移、レベル、チート、スキル、なんだそれは。 彼の名は、海道簿賀土(ボガド)。年齢は37歳。 ファンタジーなんて読んだためしがない男。 愛読書はアガサ・クリスティやヘミングウェイ、レイモンド・チャンドラーという男。 彼の職業はよりにもよってトラック運転手。眠い目をこすりながら運転していると、いつのまにか異世界に突入していた――。 異世界ファンタジーの知識をまるで持ち合わせないまま、着の身着のままで異世界に落とされてしまったボガドは、10年前に習った空手の技術のみを頼りに、どうにか異世界を乗り切ろうと奮闘する。 剣や魔法が飛び交い、魔物が跋扈する異世界で、果たして彼は徒手空拳の技術のみで生き延びることができるのか――?

  • ノベプラの作品紹介です。

    ♡213,321

    〇4,383

    作品紹介・連載中・37話・130,966字 野上

    2020年10月18日更新

    舞台等の台本風にノベルアップ+の作品を紹介して見ようと思います。 以下本文より改変及びに一部抜粋。 制服姿の二人の少女が公園のベンチで話をしている。 少女1「ねぇ、ノベプラ堂って本屋なんだけど、知ってる? そこ本屋なのに本が置いて無いんだってー」 少女2「なにそれ、本屋じゃ無いでしょそれ」 少女1「でもね、行った人は面白い作品に出会えたって、みんな言ってるらしいよ」 少女2「ますます分からん」 首を傾げる少女2 少女1「ニーはそうゆーの好きでしょ。少し不思議なの」 ニーと呼ばれた少女「確かに好きだけど、どこにあるのよ、そのナンタラ堂ってのは」 少女1「どこにでもあって、どこにもないって聞いたから、ニーに話したんだよ。アタシも気になるからそーゆーのに強いニーならなにか分かるかなって」 ニーと呼ばれた少女「シンプルに考えればネットかな? スマホが通じれば『あるし』スマホが無ければ『無い』になるでしょ」 少女1「あっそっか! んじゃ探そうか? ノベプラ堂」 ニーと呼ばれた少女「ハイハイ、検索検索、あーも検索しなさいよね」 アーと呼ばれた少女「はーいって、あれ? なんかマップが出たんだけど、どうする?」 ナレーション「 不思議な本屋『ノベプラ堂』を探し出した少女達。 少女達が『ノベプラ堂』で見たモノとは」 表紙に『藤原 アオイ』さんから頂いたイラストを使用しております。