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コメント、ブックマークありがとうございます。 大変励みになります。 基本は長編、ときどき短編。

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  • タフでなければ生きていけない…

    ♡98,700

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・85話 チャンスに賭けろ

    2020年7月14日更新

    異世界転移、レベル、チート、スキル、なんだそれは。 彼の名は、海道簿賀土(ボガド)。年齢は37歳。 ファンタジーなんて読んだためしがない男。 愛読書はアガサ・クリスティやヘミングウェイ、レイモンド・チャンドラーという男。 彼の職業はよりにもよってトラック運転手。眠い目をこすりながら運転していると、いつのまにか異世界に突入していた――。 異世界ファンタジーの知識をまるで持ち合わせないまま、着の身着のままで異世界に落とされてしまったボガドは、10年前に習った空手の技術のみを頼りに、どうにか異世界を乗り切ろうと奮闘する。 剣や魔法が飛び交い、魔物が跋扈する異世界で、果たして彼は徒手空拳の技術のみで生き延びることができるのか――?

  • 重篤な活字中毒患者様へ💗✜効きます。

    ♡37,765

    〇5

    現代/その他ファンタジー・連載中・48話 井上一二三

    2020年7月14日更新

    ▼あらすじ▼ 鍛冶職人の長男として生まれ、テレビも無ければ未だに黒電話という、 驚愕に値するほど時代錯誤な家庭に育った立花天松(りっかてんま)は、 全国屈指の進学校・私立聖開学園高等部に通う、成績は下の下、卒業すら 危うい三年生。 ある日、天松は祖父の使いっ走りで、依頼主の屋敷を訪れた。 そこで予期せぬ人物と邂逅し、突然、昔ばなしを語られる。 内容は、日本人ならば誰もが知るであろう桃太郎。 が、始まって直ぐに、物語は支離滅裂な展開へ。さらに聞き進むうち、 それは旧家・西園寺に古くから語り継がれてきた【妖鬼】に纏わる伝説と 知る。 伝説。故に不明な点が多く、聞けば聞くほどに胡散臭い。 しかし、そこへ正体不明な美女六人が顕われたことで、そうした眉唾な 伝説が、一気に信憑性を帯びるのだった。 紆余曲折。妖鬼の世界へ乗り込むことを余儀なくされた天松は、頼れる 仲間と共に【七重宝樹】の顕現を目指す、怪異譚、歴史ミステリ(?)、 SFにファンタジーまでも盛り込んだ、何ともジャンル不明な小説です。 ▼当作品について(※是非、ご一読ください)▼ 某出版社公募新人賞に、主題《風の気まぐれ、天のいたずら》を応募。 その一年後の舞台を《七重宝樹編》とし、小説家になろうにて連載開始。 主題・本編を読まずともお楽しみ頂けますよう、遅筆ながらも真剣心底、 全力で執筆しています。 また、小説家になろうのレビューにて『なろう向きではない』『ラノベ じゃない』と評されるほど冗長な展開は、重度の活字中毒患者も舌を巻く ほど、相当に難易度の高い仕様となっています。何卒、ご覚悟を。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡3,349,721

    〇16,255

    異世界ファンタジー・連載中・446話 白玖

    2020年7月14日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡1,246,027

    〇6,870

    ホラー・連載中・435話 水沢ながる

    2020年7月13日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。

  • 気になった作品を紹介しています。

    ♡845,810

    〇2,911

    作品紹介・連載中・211話 fukamiyuu

    2020年7月13日更新

    ノベルアップ+で読んだ、自分視点で気になった作品の感想を書き連ねます。 基本的に完結した作品のみを紹介していきたいと思いますので、それはご了承願います。 更新は不定期で、三か月ごとに長期休載しますので。