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華燐と書いてかりん、と読みます。 ファンタジーや実力を隠す系の主人公が好きです(*˙˘˙)♡

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  • 異世界系大嫌いなのに異世界転生

    ♡1,400

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・21話・8,474字 越後屋

    2020年10月30日更新

    異世界ラノベに個人的恨みを持つ小説家志望の主人公が、何の因果か異世界転生してしまう。チート能力はもらえず……話が違う! 主人公は小説家になるべくwebサイトに作品の投稿を続ける、母親孝行な30歳社畜。 自信作が見向きもされず、片手間に書いた異世界ラノベがサイトのランキングを駆け上がり、この世の無情を知る。 あるとき、最愛の母の死とリストラが重なり生きる気力を失った結果、自室で孤独死してしまう。 目覚めるとマッチョに! 旅の相棒は、母お手製のぬいぐるみ!?

  • 投稿についたいいねで、ガチャを回す

    ♡292,300

    〇9,410

    異世界ファンタジー・連載中・85話・109,290字 御手々ぽんた

    2020年10月30日更新

    スマホゲームが唯一の趣味の主人公。普段は手取り十万円の非正規の仕事をこなし、最近は仕事が終わった後も別のバイトにいそしむ生活。それもこれも、こんな給料じゃあ、ろくにスマホゲームのガチャに課金出来ないから。 そんな連日の激務で、ふらふらしながら階段を降りる途中、足を滑らせ落下してしまう。更に不運なことに、打ち所が悪く、そのまま死んでしまう主人公。 魂の状態で出会ったのは、SNS投稿を司る神だった。 主人公は、その神に勝手にスマホのアプリを弄られ、そのまま異世界に強制転生させられてしまう。 与えられたアプリ。それはSNSに写真を投稿し、いいねの数に応じてガチャが回せるというものであった。 異世界の写真には、予想以上の数のいいねが。それを足掛かりにガチャの力で冒険者として、成り上がっていく。 ・なろう、カクヨムにも掲載

  • 拙い文章ですが読んでいただけたら幸いです

    ♡13,500

    〇30

    恋愛/ラブコメ・連載中・38話・102,195字 めぐやみつき

    2020年10月30日更新

    「「俺(私)たち入れ替わってるぅううううぅっ!」」 ある朝目覚めると、俺、式名優(しきなゆう)は義理の母親でもある式名柚葉(しきなゆずは)と体が入れ替わっていた。 何故こうなったか昨日のことを思い出しても、友人である神崎乃愛(かんざきのあ)と山本昴(やまもとすばる)と他愛のない話をしただけ。 そして、俺個人は学校で虐められている貞子の異名を持つ氷室麗奈(ひむろれいな)をどうやったら救えるか考えていただけで… 思い出しても原因がさっぱり分からなかった。 そして、義母である柚葉さんと今後の相談をしていたら―― 「私が変わりに優くんのフリをして学校に行きます!」 などと言い出す始末。 ただでさえ、彼女に苦手意識を持ち、未だに義母さんと呼べずにいるのにどうしてこうなってしまったのか… 果たして、無事平穏な日常が送れるのか、とても心配である。 そして、俺はいつか彼女のことを、義母さんと呼べる日がくるのだろうか―― ※上記は入れ替わりシリーズ第一章 柚葉編のあらすじになります。

  • お時間ある時に読んで頂けると嬉しいです!

    ♡4,500

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・7話・22,257字 妥協院リコリス

    2020年10月25日更新

    ーー彼は「物語」が好きであった。 幼少の頃から病弱で屋外で遊んだ経験もほとんど無く、生涯のほとんどをベッドの上で過ごした少年、高野 棗。 彼の死後、自称神様を名乗るお姉さんから「神域の図書館」の従業員になる事を勧められる。 最初は慣れない作業で失敗も目立っていたが神界の人達のサポートもあり何とか作業を続けることが出来た。 ーーそこから数年 彼は「神域の図書館」の真の役目を知ることになる。それは、「異形」と化した物語の登場人物を鎮める事だった。 図書館長の元で本格的に修行を積み、図書館長と共に「物語」の世界に足を踏み入れるーー。

  • 2020年10月24日更新

    追放された主人公フライがその能力を覚醒させ、成り上がりっていく物語 主人公フライ。 仲間たちがスキルを開花させ、パーティーがSランクまで昇華していく中、彼が与えられたスキルは「精霊王」という伝説上の生き物にしか対象にできない使用用途が限られた外れスキルだった。 フライはダンジョンの案内役や、料理、周囲の加護、荷物持ちなど、あらゆる雑用を喜んでこなしていた。 外れスキルの自分でも、仲間達の役に立てるからと。 しかしその奮闘ぶりは、恵まれたスキルを持つ仲間たちからは認められず、毎日のように不当な扱いを受ける日々。 そしてとうとうダンジョンの中でパーティーからの追放を宣告されてしまう。 「お前みたいなゴミの変わりはいくらでもいる」 最後のクエストのダンジョンの主は、今までと比較にならないほど強く、歯が立たない敵だった。 仲間たちは我先に逃亡、残ったのはフライ一人だけ。 そこでダンジョンの主は告げる、あなたのスキルを待っていた。と──。 そして不遇だったスキルがようやく開花し、最強の冒険者へとのし上がっていく。 一方、裏方で支えていたフライがいなくなったパーティーたちが没落していく物語。