プロフィール

やる夫スレ作者としても活動中。 いつか自分の小説のキャラをAAにしてもらって、自分のスレに使ったり、人のスレに使ってもらうのが目標。 趣味はプラモデル作り。 ガンプラとFA:Gを中心に作ってます。

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  • 友人が神になって暴走してるのでシバきます

    ♡40,000

    〇254

    現代/その他ファンタジー・連載中・27話・49,713字 Maw

    2020年9月28日更新

    奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 この学校には何故かそういう生徒が一定数、存在する。 「なんで君たちは変な特質しか持ってないんだ」 『それが現実だよ。見栄え良くて強いとかいう都合の良い能力なんて空想の世界だけだと思う』 「で、お前の特質は何だ」 『僕は何時間でも水中で泳いでいられる』 つ、使えねぇ! そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を作っていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 かなりカオスな身内ネタです笑 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。 興味のある方は読んでみてください。 ちょっと変な能力の一部を紹介。 オナラで空を飛んだり、自分のよだれを足の裏に塗って滑走したり、地面に埋まって巨大なブロッコリーを大量に生やして敵の動きを封じたりとまぁまぁカオスな能力が出てきます。

  • 鬼のような若者と月のような娘の話し

    ♡58,400

    〇60

    歴史/時代・連載中・54話・278,493字 石川織羽

    2020年9月27日更新

    子爵家の跡取り息子である相内柾樹は些細な理由で癇癪を起こし、駿河台の屋敷から家出した。たまたま向かった元門番老人の長屋で、湾凪雪輪という奇妙な娘の世話を頼まれる。やむなく娘を連れて転がり込んだ先は、悪友二人が下宿している両国の古道具屋『数鹿流堂』。見えない何かに引き寄せられるように、この世ならぬもの達と、四人の不思議な同居暮らしが始まった。 時は世事変遷と呑気悠長が折り重なっていた明治の中頃。帝都のとある片隅で宿命の針は動き出す。 ※時代設定上現代では不適切とされる単語や語句がありますが、差別や偏見を肯定助長する意図はありません、あらかじめご了承ください。 ※小説家になろうで完結済み。改稿投稿中です。更新は遅いです。※神・妖怪的なモノが登場するジャンル迷子です。

  • セシリヤを中心に綴る女神や魔族たちの物語

    ♡25,600

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・38話・87,795字 貉藻

    2020年9月27日更新

    村から数キロメートル離れたところにぽつんと建つコロンバージュ様式の一軒家。そこに住まうセシリヤ=クルサットは幼い頃に拾ってくれた恩人である師匠―ブレーズ=ヴァロワのもとで薬の調合を行っていた。師匠の代わりに薬を調合しては近くの村や街に売りに行き生活費を稼ぐ生活は数年も前から続いている。近くには川が流れており、家の横には小さな畑。自給自足の生活が基本のため生きていく分には困っていない。それに魔力を持つセシリヤは師匠から教わった魔法を応用して生活の一部にしていた。 十八歳になったある日、今日も家事を終えてから依頼されていた解熱剤の調合をしていたセシリヤにブレーズが告げた。 「おい、セシリヤ。ちょっと旅に出て来い」 「……はい?」 「可愛い弟子には旅をさせろって言うだろ?」 そう言った師匠に旅に放り出されたので、勝手気ままに旅することにしたセシリヤはクエスト遂行中に足もとに転がってきた魔石を拾った。それはセシリヤの魔力を吸収し始めて……。 なるべく毎日投稿を目指しておりますが、時折更新が止まるかもしれません。基本的には20:00頃の投稿となります。 感想、応援など頂けると励みになります。ありがとうございます。

  • ジト目ショタ&のじゃロリ義妹&お姉さん達

    ♡2,500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・24話・52,075字 カオス饅頭

    2020年9月27日更新

    あるスチームパンク世界の名門貴族・ラッキーダスト侯爵家の次期当主、アダマス・フォン・ラッキーダスト(12)は顔の良い思春期真っ盛りの健全な男子である。 そんな彼がある日「あ~彼女欲しい」との独り言の後に、どんな女の子と恋愛したいのか具体的に言っていたところ、それを絵にしたような女の子がいつの間にか目の前に現れていて、全部聞かれてしまう。気まずく恥ずかしい気持ちで、父にこれはどういう事かと聞いたところ「お前の新しい妹だ」と押し付けられてしまうのであった。 しかもこの妹、色々と訳アリだ。だが健全な男子ならどうする。決まっている、愛でるに決まっているじゃないか! 貴族なのでお姉さんのハーレム持ちです。小説家になろうでも掲載されて頂いております。

  • 異世界サバイバルなのかなぁ

    ♡336,671

    〇4,301

    異世界ファンタジー・連載中・335話・488,092字 野上

    2020年9月27日更新

    43歳住所不定のフリーター山本正は電車とタンクローリーの激突事故により死亡し『神からチートアイテムを貰って異世界に』とまぁテンプレ展開で異世界に立つが貰うはずのチートアイテム大型ハンドガンタイプの『召還機』が何の手違いか銀髪碧眼の少女タイプの『召還姫』に代わるは、召還はソシャゲ染みたガチャだったり、召還したゴブリンに襲われたり、ガチャ召還で出たフィギュアを魔改造したり、神々に覗かれたりと色々ありながら、てきとーな異世界生活するおっさんと『召還姫』の話。 表紙はファルさんから頂いたFAで、ヒロインの『召還姫』が素敵な一枚です。 『小説家になろう』にも投稿中です この作品には四肢や頭部の切断などの残酷な描写がありますが『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』