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ほぼほぼ百合専門、男を書くとやる気が下がる。

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  • 食育勇者の三姉妹~美味しく楽しく食事ができれば、絶対できる最強奥義!~

    少女は食べて、強くなる!

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    2023年2月8日更新

    ※夜中に見ると、お腹が絶大に空く危険性がございます。お気を付けくださいませ。 俺は引き籠りの男子高校生、天城 翔(あまぎ しょう)。コンビニへと昼飯を買いに行った帰りに異世界転移してしまった。 異世界の森で不思議な化け物に追い掛けられる最中、空腹で倒れていた女剣士に遭遇する。 持っていた弁当を食べさせると、彼女は突然人が変わったように化物へと立ち向かう。多彩で不思議で、強力な技の数々を駆使していった。 どうやら、彼女は食物の特徴、調理法、風習、言い伝え、イメージに関係して様々な攻撃ができるようになるらしい。 気が付くと、俺は何故か元の世界に戻っていて。元の暮らしをしているうちに二回目の異世界転移。また女剣士に逢うこととなる。 彼女の世界で紹介されたのが、森で逢った女剣士レディアを次女とする食育勇者の三姉妹。 三人は、この世界を支配する魔王を倒せる唯一の存在だったのだ。 魔王討伐を目指すため、俺は援護。三姉妹は化物を、食物が成せる奇跡の技で倒していく。 今話題、テイクアウトが炸裂! 時に涙あり笑いありの日帰りファンタジー! 表紙は海乃エメ様に描いていただきました。

    読了目安時間:34時間23分

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  • 国家魔術師をリストラされた俺。巨乳少女と共同生活をする事になった件

    大きなおっぱいを押し付けられ、毎日一緒

    655,900

    1,992


    2023年2月7日更新

    居場所を追い出された二人の、不器用な恋物語── Aランクの国家魔術師であった男、ガルドは国の財政難を理由に国家魔術師を首になった。 その後も一人で冒険者として暮らしていると、とある雨の日にボロボロの奴隷少女を見つける。 一度家に泊めて、奴隷商人に突っ返そうとするも「こいつの居場所なんてない」と言われ、見捨てるわけにもいかず一緒に生活することとなる羽目に──。 17歳という年齢ながらスタイルだけは一人前に良い彼女は「お礼に私の身体、あげます」と尽くそうとするも、ガルドは理性を総動員し彼女の誘惑を断ち切り、共同生活を行う。 そんな二人が共に尽くしあい、理解し合って恋に落ちていく──。 街自体が衰退の兆しを見せる中での、居場所を失った二人の恋愛物語。

    • 残酷描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:10時間9分

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  • JK巫女の遥ちゃん

    JKの巫女さんを主人公にしてしまった

    962,756

    5,418


    2023年2月7日更新

    ここは埼玉県所沢市のとある町。 この町では現役JKでありながら巫女さんを務めている遥ちゃんという美人で(見た目は)清楚で可愛い女の子がいた。 この物語はそんな遥ちゃんののんびりした日常だったりヒリつく日常の話である。 暴力描写はかなり多めで、思いつきで書いているので話がドンドンおかしくなってますw

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:5時間0分

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  • 隣の席の四月一日くんはどうやら異世界で勇者パーティーにいたらしい

    魔王とか勇者とか、そういうのはいません

    24,811

    15


    2023年2月7日更新

    「出席番号36番。四月一日です。所属は家庭部。趣味は筋トレ。前にいた世界では、魔王討伐のために勇者たちと旅をしていました。できればこちらの世界でも悪を滅ぼしたいと思っています。よろしくお願いします」 ここは魔法あふれるファンタジーの世界。ではなく科学あふれるただの日本だ。魔王とか勇者とかいない。しかしおかしな自己紹介をぶちかました彼はふざけるでもなく、ただただ真面目に、まっすぐと前だけを見つめていた。いやどこ見てるんだよ。 これは、そんな四月一日くんと過ごす高校生活。最後の一年のお話である。 (この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています)

    読了目安時間:5時間47分

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  • Vtuberの幼馴染は自分の正体を隠せていると思っているので、全力でからかってやろうと思います

    身バレ対策は大事

    85,950

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    2023年2月4日更新

    Vtuberファンである友人が勧めてきたVtuberがどう考えても幼馴染だった。 根拠としては、声も性格も普段通りであること。そして友人に見せられた料理配信に映っていた道具やキッチンが幼馴染の家そのものだったことだ。 あまりの無防備さに、知り合いにバレた所で問題無いと考えているのだろうと思ったが、どうやらそうではないらしい。 ちょっとでもVtuberではないかと俺が疑念を向けると露骨に慌てだすのだ。 そんな状況下なのに、彼女は俺やクラスメイトの皆に正体がバレていないと自信満々のご様子。 ならば全力でからかって反応を楽しむしかないじゃないか。 そういえば、この幼馴染は俺が個人的にやらされているVtuberの大ファンでもあるらしいな。

    読了目安時間:7時間27分

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  • 魔女、国を出る

    魔女がうろうろするだけのお話です。

    11,800

    40


    2023年2月4日更新

    横文字ってちょっと苦手で……今回はファンタジー? なのでカタカナの名称が多いんですけど、自分で設定した名前なのに、時々忘れちゃうんですよ…… 「あの子には、随分と可哀想なことをしてしまいました。まだ大人に甘えることが許される年齢だったというのに、独りぼっちにして重荷を背負わせてしまった……。しかし。あの子は私が信じる以上に強く、賢く、気高い魔女となってくれた。そして太陽のように温かい……。少々、色んな意味で方向音痴なのが心配ではありますが。……いずれ、私を越える日が来ることでしょう。そんな成長したあの子にまた会えることを、私は心から楽しみにしています」 by.師匠

    読了目安時間:14時間55分

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