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前々から気になっていたノベルアッププラスに登録してみました。 『左団扇奇譚』という作品を連載中。 企画にも出来るだけ参加したいなと思ってます。

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  • 江戸時代が舞台のファンタジーです

    ♡682,010

    〇1,700

    歴史/時代・連載中・257話・333,776字 猫野たま

    2021年3月3日更新

    頃は江戸時代の初期辺り。場所は大江戸の浅草浅草寺・・そこから、江戸を舞台としたファンタジーが生まれる。 古き月の他に新しき月があらわれ、江戸の町に不安があふれる。月詠という新しい月から生まれ落ちた存在に、里を抜けた伊賀の天才忍者才蔵は命を救われる。 次々に現れる個性の強いキャラクターたち。柳生家の双子、宗冬(むねふゆ)と宗春(むねはる)。天才陰陽師、土御門泰誠(つちみかどやすまさ)。新しい月をめぐる争いに四神たちはどう抗い月詠を守るのか? そして、月詠とは何者であるのか。 今、物語りがはじまる。

  • 妖が小料理屋をやっています。

    ♡157,800

    〇100

    現代/その他ファンタジー・連載中・226話・402,412字 櫛田こころ

    2021年3月3日更新

    名古屋は錦町。 歓楽街で賑わう片隅に、一つの小料理屋が佇んでいた。風俗などの同伴などもなく、ごく普通の客層で賑わう店の店主には、少し秘密がある。 店主が望んだ『心の欠片』を引き出す客には、店主の本当の姿ーー猫の顔が見えてしまうのだ。 元地獄の補佐官だった猫が経営する、名古屋の小料理屋さんのお話。地獄出身だからって、人間は食べませんよ?

  • 大正時代を舞台とした少女と半妖の物語

    ♡31,700

    〇10

    現代/その他ファンタジー・連載中・405話・537,746字 アワイン

    2021年3月3日更新

    天正──1580年ある子供が誕生する。彼は法泉紅葉(ほうせんこうよう)であるが、人ではなく人である存在。生まれた村の人々から迫害をうけ、半妖によって構成される組織に保護されそこにいる。 そこから、約三百年程時は過ぎ── 大正二年。少女渡辺春花(わたなべはるか)は不思議な夢を切っ掛けに、不思議な男性と出会う。また夢を見たのは春花だけでなく、友人も同級生も見ていた。 また春花と同じ夢を見た少女達は妖怪と悪霊から狙われやすくなっていた。狙われる最中、少女と半妖は心を通わせていく。これは想い巡る少女と半妖の物語。 ※簡潔なあらすじ 舞台は大正時代で、半妖の男性が妖怪から少女を守ろうとするお話。群像劇です。 ※昔小説家になろう様に投稿したものを改稿したものです。小説家になろう様にも投稿しております。 ※ファンタジーでありフィクションです。また筆者の調査不足により、なんちゃって大正時代になっている可能性おおいにあり(捏造とも言う)。

  • ここは高齢者専用住宅「あおい荘」です!

    ♡390,900

    〇7,005

    恋愛/ラブコメ・連載中・100話・294,045字 栗須帳

    2021年3月2日更新

    高齢者専用の集合住宅「あおい荘」。 管理人の新藤直希は、ある日家の前で倒れている家出少女、風見あおいと出会う。 あおい荘と同じ名前を持つ天然少女に不思議な縁を感じた直希は、あおい荘で一緒に働くことを提案する。 幼馴染の看護師・東海林つぐみ、入居者の孫・小山菜乃花、シングルマザーの不知火明日香。 直希に想いを寄せる彼女たちを巻き込んで、老人ホームで繰り広げられる恋愛劇場にようこそ。

  • 「セリフだけ?」「しかも140字」

    ♡904,550

    〇1,202

    童話/絵本/その他・連載中・639話・72,904字 中村尚裕

    2021年3月3日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。