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ひびき しじまと申します。 返信はスタンプが多めです。 メインで書いてるのは【クレア、おかえりなさい】 読んで頂けると嬉しいです。

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  • いもおい~日本に異世界転生した最愛の妹を追い掛けて、お兄ちゃんは妹の親友(女)になる!?

    恋愛強めの逆転生ファンタジーです!

    25,800

    80


    2021年10月26日更新

    『TS転生して美女に生まれ変わった元お兄ちゃんが、今のお兄ちゃんの彼女になった!?』 地球を救う為、仲間を追って日本へ異世界転生したリーナ。 一人残された兄ヒルスは、溺愛する妹を追い掛けて彼女の親友(女)として生まれ変わる--。 転生して女子高生になったみさぎ(リーナ)と、咲(ヒルス)のダブル女子主人公。 みさぎは、現世の兄・蓮と、前世の兄・咲の関係に翻弄されて。 果たして地球は救われるのか──? 表紙イラスト:猫田もち太様 ☆各話2000字前後(プロローグとエピローグは除く)。 ☆毎日1話〜2話ずつ更新します。 ☆カクヨム様・アルファポリス様・小説家になろう様でも公開してます。 ☆感想・評価などいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:11時間18分

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  • 猫耳幼女育児日記

    猫耳おねロリ。略称「ねこいく」

    1,361,711

    7,955


    2021年10月26日更新

    漫画家・猫崎神奈は愛猫・アメリと死別してしまう。 しかし、アメリは猫耳人間の幼女として生き返り、二人のほのぼの生活がふたたび始まるのであった。 神奈と一緒にお買い物したり、美味しいご飯を一緒に作って食べたり、物ごとを教えてもらったり、お友だちと遊んだり……愛され、のびのびと成長していくアメリをご覧ください! ひたすら優しい作品です。 ●イラスト提供:友人

    読了目安時間:31時間16分

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  • いまさら魔王の週末異世界

    週イチ魔王、はじめました。

    99,400

    2,900


    2021年10月26日更新

    岩崎ルナはある日の放課後、魔法陣に吸い込まれて異世界に召喚される。 ルナはかつて、その世界に終焉をもたらす【魔王】であった。 だがルナを召喚した魔族――「オシリス」と「ハデス」は、既にその世界には平和が訪れていて、魔族と人間は共存しているのだと語る。 ルナ召喚の目的は世界を滅ぼすことではなく、魔力不足で滅びつつある魔族の延命であった。 二つの世界は時間の流れが異なっており、異世界の一年が、現実世界では一週間に相当した。 ルナは一年に一度――すなわち現実世界の時間では一週間に一度、学校のない週末だけ異世界へ出向き、魔族たちに魔力を与えることを約束する。 ◆ 2021-10-01 連載開始 2021-11-25 完結予定(全56話 / 毎日19時に更新) 最高順位 (日間): ジャンル「現代/その他ファンタジー」1位、全ジャンル1位 (2021-10-03 達成) 最高順位 (週間): ジャンル「現代/その他ファンタジー」1位、全ジャンル2位 (2021-10-09 達成) 最高順位 (月間): ジャンル「現代/その他ファンタジー」3位、全ジャンル10位 (2021-10-26 達成) ※ 表紙イラストは、那桜/なお (@SYN_eaa) さんによるものです

    読了目安時間:2時間18分

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  • 最強騎士、団を辞めて料理人に転職する。

    鬱無しファンタジーおバカ料理小説

    4,100

    0


    2021年10月26日更新

    ヴィルヘルムにガレイトあり。 世界最大の国家、ヴィルヘルム帝国有する騎士団〝ヴィルヘルム・ナイツ〟 その騎士団にひとりの男がいた。 男の名はガレイト・ヴィントナーズ。 彼は出自こそ華やかなものではなかったが、皇帝にその才を見出され、騎士団に入団。 団内でもその才を遺憾なく発揮し、やがて、当時の団長を破り、新たな団長となった。 そして時は流れ――戦中。 ガレイト・ヴィントナーズは敵国の策に嵌り、行方知れずとなってしまう。 団長を失い、戦力を大幅に削られたヴィルヘルム帝国。 もはや敗戦必至かと思われたが、結果は帝国側の圧勝。 その上、行方不明だったはずのガレイトの帰還が重なり、帝国内は一気に祝勝ムードに。 ……だが、ガレイトはひとり、浮かない表情のまま。 彼は勝利に酔いしれる人々を尻目に、一路、王の待つ玉座へ。 そして、誰もが耳を疑うような発言をする。 「王よ! どうか私の、この誉れある騎士団を辞する愚行をお許しいただきたい!」 ざわざわ……! 城内にいた騎士たちだけでなく、付き人や兵たちからもどよめきが上がる。 そんな中、玉座にて頬杖をついていたヴィルヘルム王が、口を開いた。 「……ふぅん。ちなみに、団長辞めてなにすんの?」 「りょ、料理人に、なりたい……です……!」 人々のどよめきがさらに大きくなる。 「へぇ、コックか。いいね、素敵だね。いいよ、なっても」 即答。 ここで、人々のどよめきが最高潮に達する。 「あ、ありがたき幸せ……!」 こうしてガレイトは呆気なく、世界最強の騎士団、その団長という称号を捨てた。 彼はここより心機一転、料理人として新しい人生を歩み始めたのである。 帝国はこの日、ガレイトの新しい門出を祝う者。 放心する者。 泣き崩れる者。 軽蔑する者。 発狂する者たちとで、混迷を極めた。 そして、さらに時は流れ――帝国中を巻き込んだ騒動から数年後。 ガレイトは見知らぬ国の、見知らぬ土地。 そこの底辺冒険者たちの付き人として、こき使われていた。 この物語は今まで剣を握り、プレートアーマーを身に纏っていた男が、包丁を握り、エプロンに着替えて、数多の食材たちと戦う(主に悪戦苦闘する)物語である。 ※この物語の登場人物は基本的に全員ふざけています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間18分

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  • アリアンフロドの女神様-神話輪転異聞録-

    (たぶん、一応)悪役令嬢物です

    3,200

    0


    2021年10月26日更新

    内藤潤也は誰かの目を見て話す事も出来ない、非常に内向的な人間だった。 臆病で、自信もなく、いつもおどおどしていて。 だから気持ち悪がられる事も少なくなかった。 もう中年と呼んでも良い年齢にもかかわらずこんな有様では自信なんて物持てる訳がなく。 学歴は高いのだが、それが能力に繋がらない為むしろ彼にとってはマイナス要因でしかなかった。 周りはどう思っているは別として、少なくとも彼自信は自分が何も出来ないぼんくらだと思い込んでいた。 そんな彼唯一の趣味はゲームであり、そしてプレイするゲームの大半は、所謂乙女ゲーと呼ばれる物だった。 別に女性になりたいという願望を持っている訳でも、男性と恋愛をしたいという性癖もない。 恋愛とか自己投影とかそう言う事ではなく、彼は、輝かんばかりに生きているゲーム内の彼、彼女達が好きだった。 そんな彼が、何の因果かプレイしていたゲームに限りなく似た世界に、理由も目的も良くわからないままに転生してしまった。 ただしゲームの世界そのままと言う訳でもなかった。 少なくとも、転生先の少年を彼はゲーム内で見た事がないのだから完全に同一の物と言う訳ではないと感じていた。 そんなゲームの様な世界で……彼は、前世で出来なかった自分がやるべき事を見つけた。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間6分

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