プロフィール

シュウ・スターリング(デンドロ)

八百十三

Lv   :16

作品数 :21

ジョブ :殻ひよこ

称号  :ノベルアップ常習者

アバター:シュウ・スターリング(デンドロ)

レビュアーポイント:1pt

八百十三です。「やおじゅうぞう」と読みます。 主にファンタジー小説を書いています。 もふもふしたお話が得意分野です。 どうぞ気軽にお楽しみください。

ブックマーク

一覧

  • 神より堕ちた戦ノ神は現世で抗う

    ♡223,000

    〇1,250

    現代/その他ファンタジー・連載中・95話 関枚

    2020年5月27日更新

    人間、魔獣、亜人の三種族が支配する世界。その三つの存在は共利関係により協力しあって生きてきた。しかし、人口増加に伴って崩れた三つの関係。人間は亜人へ宣戦布告を開始し、人魔大戦が起きてしまう。 結果亜人は全滅。高笑いをする人類を蹴落とすように目を覚ましたのは今まで亜人によって狩られてきた魔獣。亜人が死んでいったことにより魔獣は急激に繁殖を始め、亜人の怒りが乗り移ったかの如く活性化をしてしまい、今や人類の脅威と成り果てていた。 一方、世界を創った神の世界でも影響は起きている。亜人が全滅したことにより役割を失った亜人側の神は次々に死んでいった。役割を失った神は死ぬ、それが神の掟である。戦の神、マルスはその罪をきせられ天界からの追放を受ける。下界へ降りたマルスの世界の均衡を保つ、運命への抗いが始まった。 本編は3話の「プロローグ」からです。 用語解説、キャラ魔装説明欄は物語の補足として分からなくなったら見てもらえるといいと思います。

  • 異世界の和菓子職人は努力でチートを上回る

    ♡2,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・3話 東洋 夏

    2020年4月5日更新

    「地味で結構!剣を取るのは誰でもできる。お菓子で平和を勝ち取るのはお父さんにしかできません」 僕の親父は異世界からやってきて、チート能力で最高の温泉饅頭を生み出した。 けれども王国で最高の甘味職人の名を欲しいままにした親父は、ある日ぽっくりと天に旅立ってしまう。 残された僕は親父の温泉饅頭に秘められた美味しさの秘密を探るうち、「最後の三分間」というキーワードに辿り着く。 ……が、僕にはどうしても味の再現が出来なかった。 チートを持たない僕はチートを超えられるか? そもそも親父の能力はチートだったのか? 答えを求め、最高の職人技を求める異世界スイーツ巡り、はじまりはじまり! ※更新は不定期になりそうですが、どうぞ気長にお付き合いくださいませ。

  • ショタ化したと思ったら獣人達の世界へ

    ♡16,390

    〇320

    SF・連載中・53話 塩谷さがん

    2020年3月12日更新

    ひとりの運び屋との出会いから、全てが始まった。 ごく普通の男子学生、東郷歩(とうごうあゆむ)は、突然変わった世界の様相に愕然とする。 見知らぬ獣に襲われ、助けられたのは虎の頭を持つ男。広がる大地は荒れ、自分の知る人間とは一味違うおかしな住人たち。縮んでしまった己の体と、見覚えのない異相の右腕。 元の世界に戻る手がかりを求め、虎の獣人、運び屋ジェスラ・バートンと行動を共にすることに。 その仕事の中、ひとりの人間の少女に出会う。

  • 「獣人になってみたいと思いませんか?」

    ♡33,650

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・45話 緒仁雪鬼

    2020年2月3日更新

    20××年の現代社会ではそれほど珍しくもない〝過労死〟 私も就職してからずっとブラック企業に勤め、辞めることが出来ないまま十年以上経っていた。趣味で読んでいたラノベも殆ど読めなくなって楽しさを感じない淡々と仕事をこなす私がいた。そして、私も30代前半で〝過労死〟した。 .........次に目が覚めると見慣れない風景。「死んだはず。」と思って、とうとう頭がおかしくなったのかと思って自分の頭部を触る。 「.....もふもふ....してる。」 これは、異世界で獣人になった私が今世では楽しく自由に生きていく物語。

  • ケモナー好きに捧ぐ、親子愛の物語

    ♡247,725

    〇1,130

    異世界ファンタジー・完結済・66話 赤坂しぐれ(らぶもあい)

    2020年1月14日更新

    誰が見ても狂暴な見た目の狼男・ギュンターは、その外見とは裏腹にとっても臆病で礼儀正しい、心優しきお父さん。 しかし、彼はその狂暴過ぎる見た目のせいで、何処へ行っても怯えられる有り様。 救いは好奇心旺盛で愛らしい娘、シャーリィの存在。誰にでも可愛がられる娘のおかげで、ギュンターは旅を続けることができた。 ある日、旅の道中で乗った馬車の御者から聞いた噂話。 『なんでも、この辺りでは人食いのバケモノがでるそうな』 御者の話を聞いている内に、妙な引っ掛かりを覚えたギュンターは、行き先を御者の故郷の村・オーキスへと変える。 長閑な田舎の村・オーキス。そこで待っていたものとは。 狼獣人親子が世界を旅するほのぼの、時々冒険ファンタジー『子連れ狼奮闘記』。是非、お楽しみください! 毎日更新(予定)!! ※表紙画像は、あさぎかな先生からいただきました素敵なイメージ画像です!とっても素敵です!