プロフィール

著 神木セイユ キャラ原案 蝦夷磯アイナ 二人組で活動中。 のべプラ、Twitterなどのネットの活動は神木が担当しております。 スペシャルサンクス:ネコ殿、カニさん

ブックマーク

一覧

  • 140文字以内で。。。

    ♡372,523

    〇260

    童話/絵本/その他・連載中・250話・28,633字 紀之介

    2020年10月20日更新

    Twitterでのコンテンツ用に作話したお話です。 ---------- 「結果的連作」の お品書き:https://novelup.plus/story/770595863

  • 日々思うことを適当に。

    ♡259,953

    〇501

    ブログ/活動報告・連載中・124話・103,437字 寿甘(すあま)

    2020年10月17日更新

    特にテーマを決めずに、その日思いついた事を書いていきます。 他サイトで投稿していた創作論みたいな話もするかも。 ただのブログなのでポイントはいりませんよ! 投げるなら連載ゲフンゲフン。

    タグ:

    日常

  • 週末更新予定。

    ♡140,630

    〇5

    恋愛/ラブコメ・連載中・67話・169,709字 なるたき彩月

    2020年10月16日更新

    寝て起きたら知らない世界にいた鈴木茉莉香。どうやらくそゲー評価の乙女ゲームの悪役令嬢に転生したようだが、悪役令嬢として生きてきた記憶が全くない。記憶喪失とごまかして生きていこうとするものの、なんだか知っている乙女ゲームの内容と大分変わっているようで――とりあえず、ヒロインはどこ行った? 記憶喪失とごまかしている令嬢とやっちゃった王子の物語。

  • 有名どころからニッチな話まで紹介します。

    ♡191,080

    〇220

    エッセイ/評論/コラム・連載中・77話・170,508字 ちょろけ

    2020年10月10日更新

    *「七羽の烏」「小ウサギのお嫁さん」の挿絵を追加しました。「七羽の烏」の挿絵は非常にらしさが出ているのでお勧めです。 *「ホレおばあさん」の解説を加筆しました。糸紡ぎは辛い。 グリム童話。 『白雪姫』『シンデレラ』など、小さい頃に絵本で読んだ方も、シーやランドなどの某アミューズメントパークが好きな方も大勢いらっしゃるでしょう。 また、「本当は恐ろしい」「グロい」物語があるとご存じの方もおられると思います。 グリム童話は、ドイツ人のグリム兄弟が、ドイツ各地で色んな人から少しずつ集めた物語を、これまた少しずつ直したりして世に出した童話集です。 ここでは、類型や違うお国の似ているお話、民俗学などもちょこちょこ踏まえながら、グリム童話の物語を解説していきます。 意外とエグかったり、素朴だったりする物語は、代表的なものは勿論のこと、マイナーなお話も興味深いものです。 サイコパスな王様や、魔法も使えないのにやたら恐ろしい継母、喋る動物や冒険する旅人など、民話や童話は現代のファンタジーに通じるような、どきどきわくわくする面白さに満ちています。 どうぞ、気になった題名からお読みください。 淡々としていますが一応残酷描写、暴力描写がありますので、ご注意をば。 お話の内容に何か質問などございましたら、コメント欄でできる限りお答えしますので、どうぞお気軽にお問い掛けくださいませ! 尚、物語の引用は、偕成社文庫1980年初版『完全版グリム童話集』からお取りします。 挿絵は著作権フリーの1845~1900年の英国童話の画像を使用しております。

  • 奴隷ハーレムを目指していた筈が.....

    ♡11,800

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・17話・83,949字 まさまさ

    2020年10月10日更新

    「レッドデビル」 彼の鎧はいつも返り血を浴び赤黒く染まっていることから尊敬と畏怖の念を込めてそう呼ばれていた。 傭兵である彼には子供の頃からの夢があった。 それは、大金持ちになって最高に美しい奴隷を我がものにすることだ。もちろん、男としての欲望を果たすために。 その為に金を稼ぐのに最も手軽で簡単な傭兵家業に就き、破竹の強さを見せつけその名を世界に轟かせながら着々とお金を稼いでいた。 そして、今宵。遂に悪魔は1人のエルフの奴隷を買う事となる。 穢れを知らぬ新雪の様な柔肌が美しいエルフをベッドに押し倒し、いざ念願を果たさんと服を脱ぐのだが...... 「......何か違うな.......」 行為に及ぶ寸前で、悪魔は極上の柔肌を前に手を止めた。イメージと違ったのか、本懐を果たす事はなく、悪魔は一旦エルフを屋敷の使用人として雇い次なる奴隷を探しに行く。 次こそは、次の奴隷こそは自分の欲望を満たしてくれる筈。 しかし、その望みは未だ叶えられる事はなく、それでも奴隷を買い続けた結果、いつの間にか彼の屋敷内は美しい奴隷で溢れていた......