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同人サークル『スペースパン工房』の文章を書く鳥です、よろしくお願いします。  私のツイッター https://twitter.com/aquamarinegold1 イラスト担当のツイッター https://twitter.com/chigiri_o

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  • 次回更新日は12/5(土)です

    ♡168,103

    〇1,043

    詩/短歌・連載中・41話・12,341字 桃口 優

    2020年11月28日更新

    あなたは自分のことが好きですか? 前向きになれるような、自分を好きになれるような詩をアップしていきます。 どこかにあなたが共感できるものが見つかると嬉しいです 毎日更新から、毎週土曜更新に変わりました。 毎日読んでくれていた方には申し訳ないです。 その分楽しめる作品を書けるよう頑張ります

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,367,994

    〇17,861

    異世界ファンタジー・連載中・583話・1,549,126字 白玖

    2020年11月28日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 性格の良くない三人組の依頼解決物語

    ♡386,400

    〇3,310

    童話/絵本/その他・連載中・119話・305,482字 砂乃路傍

    2020年11月28日更新

    ここは大宇宙。アンドロメダ銀河の片隅にある、水が豊かなアルビオン星。しかし、目に見える差別もあり、目に見えない差別もある。 差別のある窮屈な世の中だから、いい奴ばかりじゃない。 でも、わるい奴ばかりでもない。 そんな世界の隙間を縫いながら、たくましく生きていくネスファ、ベル、ミオ。性格の良くない三人組は貧乏暇なし。 三人組は昼夜問わず、口八丁手八丁。これも全部、依頼解決のため。 ベル「ブエノスディアース」 ネスファ「ようこそ、こちらブロッサム相談所」 ミオ「立ち話も何です。さあ、おかけになって下さい」 三人揃って、今日も来客を迎える。 ※物語への導入 無線が流れています。何が起こったのか、ここは何処なんだ。相談所ではないのか? など想像がふくらむことでしょう。 ひょっとすると、現場からの無線か? あるいは本部からの無線か? 様々な内容を想像させる書き出しにしています。その中で主人公並びにメインキャラである、ネスファ、ベル、ミオの3人はこれからの未来、どのような活躍をしていくのか? さあ、この小説に興味が湧きませんか? 読者であるあなたの目で、何がどう繋がっていくのか、確かめたくはありませんか? 確かめたその先に読んだ時間が無駄ではなかった、等の読後感を得られる──そうなればいいなあと作者は思う次第です。 ※すべてフィクションであり実在の人物・団体・法律等とは一切関係ありません。 ※数字表記は漢数字を使用しています。幸いにしてノベプラには縦組表示がありますので、そちらの方を使うとより読みやすくなるかと思います。 もちろん、スタンダードな横組みでも。 ※表紙画像は左から、リンドウの花、ヴィオラ(紫)の花、デイジーの花です。 ※2020 9/15 ジャンル別ランキング1位 ノベプラオンリーランキング1位 総合ランキング3位 となりました。 これは応援してくださっている読者の皆様が作り上げてくれた結晶だと思っています。 その結晶に対する御礼の意味も込めて記させていただきます。

  • ちょっとズレた日常を、あなたにも。

    ♡579,015

    〇21,442

    現代/その他ファンタジー・連載中・211話・837,032字 桜乱捕り

    2020年11月27日更新

    物心が付く前に両親を亡くした『秋風 花梨』は、過度な食べ歩きにより全財産が底を尽き、途方に暮れていた。 そんな中、とある小柄な老人と出会い、温泉旅館で働かないかと勧められる。 怪しく思うも、温泉旅館のご飯がタダで食べられると知るや否や、花梨は快諾をしてしまう。 そして、その小柄な老人に着いて行くと――― 着いた先は、妖怪しかいない永遠の秋に囲まれた温泉街であった。 そこで花梨は仕事の手伝いをしつつ、人間味のある妖怪達と仲良く過ごしていく。 ほんの少しずれた日常を、あなたにも。

  • 「セリフだけ?」「しかも140字」

    ♡777,650

    〇1,052

    童話/絵本/その他・連載中・543話・61,840字 中村尚裕

    2020年11月27日更新

    【予告編】 「聞きたいか?」 「『語りたい』の間違いじゃないのか」 「身も蓋もないな。風情って言葉、知ってるか?」 「あれは滲み出るものだ。あからさまにひけらかすもんじゃない」 Twitter企画『#ふぁぼされた数だけ存在していない自分の作品から一文や台詞を抜き出して紹介する』でご好評いただきましたセリフ劇をまとめました。 表紙は 入鹿なつ 様よりいただきました。