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はじめまして プロフ見て頂いてありがとうございます(*^^*) いつかは雲の上に町を創って遊びたいなって思ってる脳内ファンタジーな奴です笑 実は小説もその為に書き始めました(←これナイショ) こんなに沢山読んでもらってありがとうございます。 頑張る人好きです。応援します! 私も頑張るので一緒に頑張っていけたら嬉しいなφ(゜゜)ノ

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  • 六畳一間。幽霊つきっ ~部屋を借りたら幽霊少女もついてきました~

    幽霊少女は秘密が危ない!?

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    2021年7月31日更新

    一人暮らしを始めたごく普通の少年、誠。 しかし彼の六畳一間のアパートに付属していたのは、女の子の幽霊だった。 彼女は自分は幽霊じゃないっといいはるものの、宙に浮いて透き通る彼女はどこからどうみても幽霊だった。 彼女は自分の記憶を失っているという。彼女の記憶と正体を探し歩いている間に、どんどん事態は思わぬ方向に巻き込まれていく。 優羽と名乗った彼女の正体は? 彼女が忘れていた記憶とは? 彼女に隠された秘密とは!? 幼なじみの美朱と、その叔父のおかしな坊主と共に、謎の術やら変な科学者やらと事件に巻き込まれながらも、少しずつ彼女の秘密に迫っていく。 そして最後に彼女の正体を知った時に、誠がとった行動は……!? たまにちょっとシリアスな空気を醸したりしながらも、基本おかしならぶ?コメディです。 本作品はカクヨムさんで連載していたものの転載です。ちょっぴり改稿していますが、内容は基本的に変わりません。 毎日16:00更新予定です。 イラストは好野カナミさまに書いていただきました! 好野さん、ありがとうございました!!

    読了目安時間:1時間15分

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  • 俺の物語には主人公だけがいない

    拙い文章ですが、読んで頂けたら嬉しいです

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    2021年7月31日更新

    ただただ何もない日常を過ごす今どきの若者な主人公の拓哉。 何もないただの日常だったはずの一日に唐突な非日常が訪れる。 未来人の女、光との出会いが拓哉の何もない人生に物語を作り始めた。 すぐに惹かれた光の為に頑張りたいが、何の特徴もない何の特技もない拓哉の苦悩と葛藤。 主人公になりたい男の物語が始まる。 カクヨム様、小説家になろう様でも同時投稿中です。

    読了目安時間:2時間18分

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  • 「3回会えたらヤッてよ私と」「あ、おう。は?」

    偶然3回会えたらおせっせできるそうです。

    49,000

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    2021年7月30日更新

    名前も知らない女の子と3回出会ってエッチするまでの物語。 *** 「私たちがもしも3回会えたらさ、エッチしよう」 都会の少し外れ。人口ギリギリ10万人未満。そんな街の、ある土砂降りの夕方。僕は彼女と出会った。 名前は知らない。歳も、どこに住んでいるかも分からない。セーラー服を着ているということは女子高生なのだろう。けれど、どこの制服なのかも分からない。 分かっているのは、その台詞が、あまりにも唐突に吐かれたモノで、しかし彼女はどうやら本気だということ。 これは、何も知らない女の子と3回出会い、エッチをするまでの物語──になるはずだ。あ、いや、き期待などしていないさ。マジで。 「小説家になろう」「カクヨム」でも公開中です。

    読了目安時間:4時間7分

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  • 婚約破棄された爆速合法幼女は、溺愛してくる高位貴族たちから逃げ回る

    溺愛してくる高位貴族たちから逃げ回るお話

    18,500

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    2021年7月13日更新

    「なんなんだ、十七歳にもなってその貧相な身体は! 胸は紙のように薄っぺらく、尻も足もガキの頃から何も変わらない!」魔法学園の舞踏会でそう言われて、十年間必死に尽くしてきた婚約者に婚約破棄を言い渡された男爵令嬢リリア・エフォート。彼女は悲しみのあまり舞踏会から逃げ出してしまう。しかし、婚約破棄されたことでフリーになった彼女に美貌の第一王子や、可愛らしい後輩の侯爵令息、元近衛騎士のワイルドな教師に、悪役っぽいが美しい公爵令嬢までが口説きに来る。でもみんなどこか性癖が歪んでいて……。泣いて走って逃げ回る。可哀想なリリアのラブ&コメディ。はたして彼女は幸せを掴めるのか。

    読了目安時間:3時間36分

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  • 喋る黒猫とうそつきの麦わら

    君がついた嘘はただ切なくて優しかった

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    2021年7月12日更新

    高校には行かずにひとりずっと旅をしている少年、謙人。 廃線になった路線の線路上を歩いていた時に出会ったのは、自らをありすと名乗る少し変わった麦わら帽子の少女だった。 変わっていたのは彼女だけでなく、ありすの飼い猫のミーシャは唐突に皮肉めいた台詞を話し始める。 猫が喋るというあり得ないはずの事実に謙人は少し混乱していたが、ありすはそんな謙人をよそに、ずっと出来ていなかった自分の村のお祭り「春渡し」に参加してほしいと願う。 謙人は混乱しつつもそれを受け入れて、数日間だけ村に滞在する約束をして、訪れた村の中でありすの友人の女の子たちも含めて交流を深めていく。 だけどその中で皆はそろって「最後の夏だから」と気になる事を告げていた。 どうして最後の夏なのかは、誰も答えない中、「春渡し」は始まっていく。 祭りが進むにつれて、謙人は一つの村の、そしてありすの秘密を知っていく。 うそつきの麦わらのついていた、たった一つの嘘の秘密を―― 彼女に秘密とは、うそとは、最後の夏の意味とは何なのか。 謙人は意味を知ると共に、探していた旅の目的を見つけていく。 このお話は少しだけ不思議な、切なくて、だけど優しいお話です。 書けたら載せていくので、不定期連載になります。

    読了目安時間:3時間28分

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