プロフィール

レビュー

一覧

ブックマーク

一覧

  • 更新遅めです。

    ♡187,505

    〇51

    異世界ファンタジー・連載中・159話・582,180字 冬空鳩々

    2020年10月22日更新

    気が付いたら死んでました(全然気付いてない)。 転生して強くなったらしいけど回りの連中も強かったのでそれほど強くありませんでしたー。 凹んでもしょうがないから冒険を楽しむ自由な人生を送ってみたいと思ってます。 はじめて書きました、至らないところもありますがよろしくお願いします。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,093,339

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・546話・1,452,974字 白玖

    2020年10月22日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • それは、闇の中の少年を照らす光―――

    ♡58,500

    〇90

    異世界ファンタジー・連載中・54話・112,892字 阿季

    2020年10月21日更新

    <虚無大戦>――― それは神代において封印された<黒紫の虚無神>が魔族によって復活したことで起きた大規模な戦乱。 半年に及ぶ激戦の末、一人の聖女と神具の力で終結した。 それから三年後。聖騎士リルは盗まれた祭器の追跡任務に就く。 行動を共にするのは、無愛想で口の悪い少年とのんびり天然な聖女とどこか掴みどころがない青年と冷静沈着な女魔族。(と相棒の聖獣) リルは癖のある仲間たちと協力し時には衝突しながら、絆を強くしていく。 もう一人、心に傷を抱える少年もリルや様々な人と触れ合ううちに少しずつ前に進む。 一方、世間では大戦の爪痕が各地に残っていたが、徐々に平穏を取り戻しつつあった。 その裏では不穏な影が動き始めており、それはやがてリルたちをも巻き込み、忘れ去られた<神代>の真実へとつながっていくのだった。 なぜ<虚無神>は封印されたのか、なぜ神々は突如姿を消したのか? ……色あせた記憶の陰はまだ、見えない。 ※個人サイト、「小説家になろう」「カクヨム」他にも掲載しています。 ※現在第一章第7話を中心に内容が他サイトと一部異なります。(本サイト他:シリアス気味。なろう:ほのぼの)どうするか考え中です。どっちも残すかも(謎 ※20/10/13追記1 第一章第5話《5》を差し替えに伴い長くなったため分割、後半部分を新規投稿しました。 ※同日追記2 序章のタイトルが変わってますが、以前第1話にこっそり追加してた冒頭部分を移動させたからです。

  • これは、星の数だけ在る未来の授業。

    ♡37,600

    〇500

    異世界ファンタジー・連載中・43話・163,536字 かずなし のなめ

    2020年10月21日更新

    天の光は全て教室。 宇宙を操る教師は、確かにそう言った。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 魔術の才能に恵まれなかったメルトは、「宇宙から来た」という一人の教師と出会う。 教師は「襲撃してくる宇宙人から世界を救う」為、メルトにこの星にはない、“銀河魔術”の授業を始める。 しかしメルトは、銀河魔術を習得するとともにその教師の様な先生を目指すのだった。 そんな楽しい楽しい授業の日々は、宇宙からの侵略者“インベーダ”によって終わりを告げる。 十数年後。 宇宙からの侵略者“インベータ”との14年間の戦争によって人口が5分の1にまで減少していた。 それでもインベーダとの戦争に打ち勝ち、人類は一時の平和を享受していた。 その頃メルトは、夢にまで見た教師になっていた。 戦争勝利の陰の立役者“白日夢(オーロラスマイル)”として戦い続けた14年間を経て、インベーダと戦い続けた果て、世界で唯一の銀河魔術の先生となっていた。 だが任された教室はかつての自分よりもひどい宿命を背負った者達ばかり。 宇宙からの脅威に耐えた世界は、元通り東と西の大国で睨み合い、戦争時より一層混沌を極めていた。 人の心も荒れ、星に取り残されたインベーダに対する酷い差別や、敵国への一触即発な感情に満ち溢れていた。 こんな救いようのない社会でも、メルトはかつて自分を救ってくれた恩師の様に、生徒を救う事を誓う。 一人一人の生徒が、宇宙で一層瞬く星になれるような、最高の授業が始まる。

  • 思いに浮かんだ どうでもいい言葉

    ♡2,052,435

    〇62,509

    童話/絵本/その他・連載中・281話・143,325字 Neo