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小説書いてます! 基本他の小説投稿サイト様と兼用で使うことが多いかもしれないです! よろしければ一読ください!

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  • MMORPG異世界転生、主人公はゲーム脳

    ♡1,886,050

    〇23,680

    異世界ファンタジー・連載中・257話・858,812字 秀文

    2020年9月26日更新

    黒峰徹(くろみねとおる)は、病により若くして息を引き取る。 そして、気が付くとハマっていたMMORPG『ディスガルド戦記』の世界に生まれ変わっていた。 転生した徹は、死霊使いの素質を持つ事を知る。 その素質とは、死者の魂と交流可能という物。 徹は迷わずネクロマンサーへのクラスチェンジを目指す事になる。 また、徹は持っていたゲーム知識を存分に役立てる。 生産系の知識を使って資金調達。高レベルの装備入手。 必要となる素材の場所も、全て徹の頭の中にあった。 しかし、その結果として、徹は権力者に目を付けられる。 徹の意思とは関係無く、帝国との争いに巻き込まれて行く事となる……。 この物語は、試練を乗り越え、死霊の軍勢を作り、徹が死霊王へと至る内容となっている。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡3,892,871

    〇17,144

    異世界ファンタジー・連載中・520話・1,391,329字 白玖

    2020年9月26日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 異世界に行ったら女の身体なんだけど!?

    ♡117,900

    〇5,760

    異世界ファンタジー・連載中・342話・555,790字 しぇいく

    2020年9月26日更新

    その女性はチート級の美しさと可愛さを持っていた。 歩いているだけで近くの人間を『魅了』してしまい。 揺れる豊満な胸は形も整っていて触るとマシュマロより柔らかく。 肌はシミや汚れは無く暗い所では光ってるのではないかと錯覚するほどの綺麗な白い肌。 この世界の全ての美貌と可愛さを兼ね備えた存在・・・・・・ ・・・・・・・・実は中身が男! 主人公は中学時代のいじめがトラウマで女性恐怖症の26歳。 ある日、弟と見知らぬイケメンと共に異世界のグリード王国に召喚されてしまった主人公。だが、なぜか外見が殺人的美少女になっていた!? 自分だとしても女性はNG!振り回される勇者の、冒険ファンタジー!

  • 主人公は悪人か、善人か……?

    ♡15,460

    〇5

    異世界ファンタジー・連載中・89話・219,066字 露小やるく

    2020年9月25日更新

    時は近未来。人工異世界“幻界”での出来事。 盗賊に襲われかけていた少年――黒井龍斗の前に、謎の青年が現れた。 謎の青年――真田宗治は、鞘付きのままの刀で盗賊三人をあっという間に倒してしまった。 “殺した”のではなく、“倒した”のだ。 しかし宗治はそのまま空腹で倒れてしまい、女町人――姫宮リリアンの家に運び込まれる。 その日をきっかけに宗治と龍斗はリリアンの家に居座ることとなったが、そこには龍斗の幼馴染の少女――美山姫奈も住んでいた。 偶然の巡り合わせに動揺を隠せない龍斗と姫奈だったが、宗治を含め姫宮家に集まった彼らはそれぞれ“巡り会うべきでない過去”を背負っていた。 人を決して斬らない青年、真田宗治は何者なのか? それぞれの過去とは何なのか? 人工異世界の街角一軒家で、噛み合ってはならない過去の歯車が動き出す。 ----- 閲覧ありがとうございます! お気に召されたら、感想等いただけますと励みになります……! ※水曜と金曜に更新しております。 ※挿絵付きです。不要な方は非表示設定をお願いします。 ※この作品は小説投稿サイト「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しております。

  • 2020年9月24日更新

    ※第164話が非公開になっていました。 申し訳ありません<(_ _)> 魔獣によって両親と故郷を同時に失った少年トア・マクレイグは、幼馴染で片思いの相手であるエステルと共に、仇を討つため魔獣討伐を主な任務とするフェルネンド王国聖騎隊への入隊を目指す。十四歳となり、お互いトップクラスの成績で養成所を出たのだが、最後の適正職診断で明暗が分かれることになった。 大魔導士という将来の活躍が約束されたエステルに対し、トアの適性は「洋裁職人」という戦闘にまったく役立たない地味なもの。エステルが着実に英雄としての道を歩む一方で、なんとか彼女に追いつくため必死に修行を積むトア――だが、ある日エステルが大貴族の子息と婚約を発表する。 彼女の近くにいるべき存在は能無しの自分ではないと悟ったトアは聖騎隊を辞め、ひとりで新たな生活を始めるためフェルネンド王国をあとにした。 次の仕事を探す途中、ひょんなことから立ち寄ったのは終戦によって用済みとなった旧帝国の要塞。そこで、トアは自分に与えられた真の適正――《洋裁職人》ではなく、《要塞職人》に目覚めた。廃棄された要塞を立派に住居としてリフォームし、誰にも縛られない自給自足の快適なスローライフを始める……はずだったが、なぜか美少女エルフ(脳筋)だったり喋って動き回る甲冑だったり伝説のモフモフ狼少女だったり世界を救った英雄やその子どもたちだったりと、自分の意図しないところで要塞に住み着く仲間が増えていく。お人好しのトアは新しい住民たちを受け入れていたが、いつしかその要塞村は周辺国家から注目される存在になっていくのであった。