プロフィール

女魔法使い

しぇいく

Lv   :5

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :ノベルアップビギナー

アバター:女魔法使い

レビュアーポイント:0pt

Twitter→@isetnonna 初めまして『しぇいく』と申します。 初めて小説を書かせていただいてます 作品がお気に召されたら応援よろしくお願いいたします♪ それと誤字報告やなんでも受け付けますので自分の作品をどうぞよろしくお願いいたします! 夢は書籍化!

作品

一覧

  • 異世界に行ったら女の身体なんだけど!?

    ♡42,000

    〇2,755

    異世界ファンタジー・連載中・101話 しぇいく

    2019年10月15日更新

    その美貌は殺人的だ。 笑顔を見せれば男女問わず恋に落ち。 振り向いて髪を揺らせば誰もがその人に釘付けになり。 透き通る様な青い目は見詰めると呑み込まれそうになり 豊満な胸は形も整っていて触るとマシュマロより柔らかそうな感覚をしており。 肌はシミや汚れも何もなく綺麗な白い肌で洞窟に行ったらそれこそ光ってるのではないかと錯覚するほど。 この世の全ての可愛いと美しさを揃えたその女性。 実は元男でした。 いや!待て!勇者として異世界に召喚ってのはまだ解る。 持ち前のオタク耐性でなんとか理解したが、なんで女!? しかも、なんか女の勇者には女神が関与してるとか何とか言われて召喚されて早々に殺されそうになるし!? この先俺どうなっちゃうのよ!俺!

ブックマーク

一覧

  • 優しい悪魔アドラの愛と苦悩の物語です

    ♡76,190

    〇1,265

    異世界ファンタジー・連載中・60話 飼育係

    2019年10月16日更新

    家を買ったんだ。 魔界銀行の審査が通ったから3500年のローンを組んで。 村のしがない仕立て屋だし貯金もあんまりなかったからわりと奇跡的だったと思う。 おれは今2525歳だからギリギリ老後まで持ち越さずに完済できる。 もちろん嬉しかったよ。 素敵な家で愛する妻と二人で暮らすという夢がこれで叶うと思ったんだから。 ――それがたったの三日だよ!? 反乱軍の侵略行為に巻き込まれて三日で消し炭だッ! 家財もお金も全部燃えた。残ったのは借金だけ。いくらなんでも酷すぎる!! おまけに魔王がやってきておれが村を焼いたと勘違い。 その実力を買って四天王に取り立ててやるとか言い出すんだ。 最初は驚いたけど逆にこれはチャンスなんじゃないだろうか。 上手くいけば大都会でカリスマデザイナーとして名を馳せることができるかもしれない。 ていうかそう思わないとやってられない。 どの道お金がないんでこのままでは路頭に迷います。 四天王でも何でもやってやりますよ、ええ! これはひょんなことから魔王軍四天王に抜擢された悪魔アドラ・メノスの数奇な運命の物語。

  • タイトルでわりかし重大なネタバレ(笑)

    ♡3,400

    〇50

    異世界ファンタジー・連載中・5話 石地まさき

    2019年10月13日更新

    もうちょい書けたらあらすじ書きます

  • うわっ…この幼女、強引過ぎ…?

    ♡709,153

    〇34,185

    異世界ファンタジー・完結済・78話 東雲 あかね

    2019年10月10日更新

    長良巴(ながら ともえ)という17歳の少女は、廃墟や心霊スポットを巡っては様々な曰くを検証するなんていう奇妙な趣味を持つ、いわゆるホラーマニア。 廃墟巡りの為ならばなけなしのお小遣いをはたいてでも立ち上がる女子高生。 高校二年の夏休み——巴は最恐の心霊スポットと噂されていた、ある廃神社へと赴く。……そこが、彼女の運命を変える場所とも知らず。 ——出会ったのは幽霊……じゃなくて、お腹を空かせた幼女だった!? 武神と名乗った幼女、九《いちじく》。 幼女によれば、あの世で起こっている〝ある事件〟によって日本へ来る事となったらしいが…。 幼女に圧されるがままに、持ち主に?妹に? ちょっと待って……強引過ぎ!! 幼女とJKのドタバタ異世界ファンタジー、ここに開幕。 絵:KATZE様 (TwitterID @itsumonoKATZE)

  • 適当に書きました笑完結は確実にさせます

    ♡15,900

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・25話 炭酸ルウル

    2019年10月2日更新

    ※適当に書いた作品です、途中で終わらすのはうざいのでいちおう完結まで書きたいと思います。くっそ暇に時にでも見てくれれば幸いです 他にもあげてるので、そっちも見ていただけると嬉しいです!よろしくお願いいたします‼ 主人公の『澪月蛍斗』は友達が一人もいなく、日々カップルを憎む学校生活を続けていた。 そんな蛍斗は一本の傘がきっかけに初葉と出会うことになる。 蛍斗と初葉から広がっていく“ラブコメディー”先生や先輩、小学生まで⁉え??男子も⁉ 嫉妬注意報発令!?ここから蛍斗の少し遅めの青春が幕を開けるのだった。