プロフィール

【作者】作者はコメディを書くのが苦手で、もうすぐネタが尽きようとしてますが、最後まで書き上げますので、宜しくお願いします(*^^*) 【読者】感想が苦手過ぎてガタぶるですが、その代わりにたっぷりと愛情と気持ちを込めて、ポイント及びスタンプをさせて頂いておりますd( ̄  ̄)

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一覧

  • 超能力系女子のバトルな日々

    超能力を持った人達のほのぼのバトル

    12,500

    11


    2022年7月7日更新

  • 特殊装甲隊 ダグフェロン 『廃帝と永遠の世紀末』 第六部 『特殊な部隊の特殊な自主映画』

    『特殊な部隊』らしい番外編

    24,300

    60


    2022年7月7日更新

    毎年恒例の時代行列に加えて豊川市から映画作成を依頼された『特殊な部隊』こと司法局実働部隊。 自主映画作品を作ることになるのだがアメリアとサラの暴走でテーマをめぐり大騒ぎとなる。 いざテーマが決まってもアメリアの極めて趣味的な魔法少女ストーリに呆れて隊員達はてんでんばらばらに活躍を見せる。 そんな先輩達に振り回されながら誠は自分がキャラデザインをしたという責任感のみで参加する。 どたばたの日々が始まるのだった……。

    読了目安時間:2時間24分

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  • 聖女の死後は引き受けた ~転生した私、新米女神の生前の身体でこっそり生きる~

    女神公認、万能チートの無駄遣い

    7,600

    40


    2022年7月7日更新

    社畜デスマーチがたたって死んでしまったアラサーOL、カナデ。 でも、本当はもう少し長く生きていられたらしい。 手違いのお詫びにと、新米女神カナディア様は自分の生前の身体を好きにして良いと提案してくる。 新米ゆえに立場が低い女神様に同情したカナデは、カナディア様の分までスローライフを満喫すると決意し、かつて聖女だった女神の身体に転生した。 そこで待っていたのは、チート性能だらけなお城と人懐っこいイケメン人狼! オーバースペックに囲まれて、カナデの壮大なスローライフが幕を開ける。 ※一話一話が短いのでさらっと読めます! ※カクヨム、アルファポリスでも連載中。

    読了目安時間:1時間13分

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  • 夜嵐黒人〈よあらしくろと〉は〝願い〟を渡る

    〝言霊〟を紡ぐ者達の異能バトル

    3,100

    37


    2022年7月7日更新

    「人生って何だろう?」 誰もが一度は経験する悩み。 女子高生、新庄綾芽も平凡な毎日を過ごしていた。 そんな彼女の平凡な日常は、突如として終わりを告げる。 自殺しようとしていたクラスメイト。 そして、突如姿を現した夜嵐黒人〈よあらしくろと〉という青年によって……。 言葉には魂〝チカラ〟が宿っている。しかし、この言葉の本当の意味を知っているものはごく一部の人間のみ。 世界を改変しようとする者たち――阻止しようとする者たち。 〝言霊《ことだま》〟を扱う者達が己の信念の下に集う異能×現代×バトルファンタジー、ここに開幕です。 ★★★ ストーリーの関係上、残酷描写などのセルフレイティングをいれております。 昔、現代ファンタジーの構想としてあった作品「夜嵐黒人は〝願い〟を渡る」のストーリーをPICK UPコン用に準備しました。 よろしくお願いします。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:14分

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  • 賢者が恋した賢者の恋

    コミカル+シリアス+恋愛?×群像劇‼️

    1,075,956

    5,567


    2022年7月7日更新

    【作品紹介】 これは、物語を考えないまま書き始めた物語。 最初は、ファンタジー世界を舞台にした短編のラブコメを書くつもりだった。しかし、そうはならなかった。 ラブコメが何たるかを知らず、そもそも、小説すら読んだことのない私が、小説など書けるはずもなかった。 しかし、書き進めるうちに、物語が浮かんできた。 このキャラクターは、どうしてこうなったのか? 彼らの過去には、何があったのか────? それらの疑問が積み重なり、繋がり合い、物語は構築されていった。 ラブコメを書くつもりだったので、当然恋が始まる。思いついたのは【絶大な力を秘めた女性が賢者に一目惚れをする】というものだった。 最初に思いついたヒロインはラシディアといった。 賢いが少し天然の可愛らしい魔女とした。 次に思いついたのが、ジュメイラという戦士だった。ラシディアとは対照的で、グラマラスで快活、しっかりした感じの女性だった。 あまり深く考える事もなく、ヒロインはラシディアとし、ジュメイラはその義理の姉とした。 次に、ラシディアが誰に、どういった経緯で恋に落ちるかを考えた。 今思えば、恋に落ちるまでも重要な物語であるはずなのだが、何しろ私は小説初心者。短絡的に【一目惚れ】という安直な方法を選んだ。 賢者との出会いはこうだ。 ヒロインたちが街へ来て、偶然出会って一目惚れ────。何とも捻りのない流れだ。よくこんな設定で話を続けようと思ったものだ。 しかし、当時の私にはそれ以上の発想は一切浮かばなかった。 ヒロインたちは街へとやって来た。なんの為に? そうだ。街へ行く理由が必要だった。 そこで咄嗟に考えた。それが、【めちゃ強い魔物を倒さないと手に入らない素材で作った特別な魔法薬を売りに行く】というものだった。 そして、その魔法薬の噂を聞きつけた賢者がやってきて出会う──。そうだ、それにしよう。 その程度の考えで物語は進められた。 しかし、私は思った。──ラシディアたちって、何故そんな力を持っているのだろう、と。 二章を書き終える頃、ようやくその答えが分かった。 太古の昔より続く忌しき宿業──。彼らには壮絶な過去があり、過酷な未来が待ち受けていた。 それを描く為、第三章から主人公たちの過去へと遡り、この物語は始まる────

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:17時間41分

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