プロフィール

物語の女神ノベラ

F。

Lv   :14

ジョブ :殻ひよこ

称号  :プロ応援者

アバター:物語の女神ノベラ

いろんなところに出没して小説書いてます。 ファンタジーならハイ・ローどちらでも好き。

作品

一覧

  • 異世界に渡らない系ファンタジー

    ♡146,860

    〇515

    現代ファンタジー・連載中・134話 F。

    2019年9月15日更新

    二〇二〇年九月、二回目の東京オリンピックが終わったまだ暑い夏の日のことだった。 突如、世界中に異世界との通行ができる魔法陣が出現したのだ。各国は自国内の対応に追われ、特に日本は渋谷のスクランブル交差点に出現した巨大魔法陣、これだけはどうやっても消すことができず、途方に暮れていた。そんな折、異世界から来た一人の『精霊』を名乗る女性が巨大魔法陣を『管理するために』現れる。かくして、ここに特例的に精霊をトップとする内閣府異世界通行管理局が設立された。 それから二年と約半年後。主人公上田稔は内閣府異世界通行管理局に異動となる——。 異世界渡航を管理する公務員、お仕事です! ※「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも投稿中 ※表紙画像の著作権は次の通りです。(著作権者:Mytho88さん、ライセンス:CC by-sa 4.0、<https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%96%A3%E5%BA%9C>)

  • 終戦後の日本人の物語

    ♡22,110

    〇200

    歴史/時代・連載中・10話 F。

    2019年9月14日更新

    八月十五日正午、その日を境に日本は敗戦国となった。 あらゆる人々の運命がかき乱され、酷薄な時代の幕開けとなった。 これは終戦後の日本の歴史の一部である。 この物語は史実を基にした「フィクション」です。人物名、階級などは実在の人物名や階級とは異なるものを使用しております。 ※表紙画像は国立国会図書館デジタルコレクション「モージャー氏撮影写真資料」56コマ(インターネット公開、保護期間満了)を利用しています。

  • 引きこもるために線路を引く。その次は——

    ♡19,000

    〇30

    異世界ファンタジー・完結済・32話 F。

    2019年8月23日更新

    ネルヴァ・クールドハイン20歳、本当は緇騎士の称号を捨てて引きこもりたかった——。 父ヴォルフスのワガママで緇騎士家の家督を継がされたネルヴァは、引きこもりながら外に出ることのできる鉄道に着目。広大な版図を持つアンターク領主国全土に線路を引きはじめる。 すると都市と地方の格差、アンターク領主国と他国の国力差が明確になってゆき、しまいにはアンターク領主国に危機が迫って——。 親子のすれ違いが、やがて彼女を鉄道女王にしていく物語。 ※「小説家になろう」「アルファポリス」にも「ネルヴァちゃんは引きこもりたかった模様〜鉄道女王になるしかない!〜」というタイトルで投稿しています。

  • どこかの誰かからのメッセージを信じますか

    ♡1,750

    〇0

    SF・完結済・1話 F。

    2019年8月12日更新

    【ここに来れば助かることができる】 そう言われて信じる人間は、私以外いなかった。

  • 四天王の二番目って辛いのよ

    ♡50

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話 F。

    2019年8月12日更新

    俺、魔王様の四天王の二番目。 勇者パーティから卑怯者呼ばわりされてもめげずに頑張る。

ブックマーク

一覧

  • 自分の記憶と引き換えに…

    ♡71,524

    〇155

    純文学/文芸・連載中・209話 伊志田ぽた

    2019年9月15日更新

    大学入学を機に、田舎から都会へと越して来た神前真。 履歴書も面接もなく、助手という肩書でのアルバイトとして雇われることになったそこは、他人のツギハギな記憶を繋ぎ合わせて提供する、記憶堂なる隠れたお店。 加えて店主の桐島藍子も、見た目特徴は穏やかながら、一度見たもの聞いたものなら、記憶の奥底に潜んでいるものでも自在に引き出すことの出来る“図書館”の持ち主だった。 感心する真だったが、そんな人並み外れた能力にも『自身に関する記憶』を一つ忘れるという鍵がかかっていることを知ってしまう。 依頼、という形で人助けをする内、少しずつ記憶を失っていく藍子に、まことは……?

  • タイトル通りなのです(*'▽')

    ♡1,530

    〇10

    純文学/文芸・連載中・6話 伊志田ぽた

    2019年9月15日更新

    今をときめく人気作家、などと謳われている望月琢磨だが、その実は所謂ゴーストライター。 しかし、世間からは知られていない事実。 何故ならそれは、今この世にいる誰か他の人の代弁者ではなく、本当の意味でのゴーストライターであるから—— 簡単に言えば、元作家の幽霊、朝宮紫苑の代弁者だ。

  • ARバトル!最弱から始まる成長物語

    ♡75,165

    〇8,705

    SF・連載中・123話 一ノ神(かずのしん)

    2019年9月16日更新

    ★読んでいただいた方に報告いただいたのですが、「!?」←が赤文字になる方がいらっしゃるようです。 私のPCでは普通に表示されるのですが……環境によって違うのかな? 読みづらい方がいらっしゃったら申し訳ないです>< 以下あらすじ&作品紹介です。 スマホに舞台を奪われたPC業界が出した逆襲の一手「サイバーコンタクト」。 「完全AR拡張現実機能を持っている」コンタクトだ。 ある日あるソフトが開発提供された。 「コンタクト内部データを全スキャンしてオリジナルアバター『パペット』を作るソフト」。 不意に現れるのは巨大なパペット。 謎のパペット、謎のユーザー。 そのユーザーを狙う『仮想災厄(ヴァーチャル・カラミティ)』。 最高のコンピュータ【覇―はたがしら―】。 夢と生死をかけるパペットバトル、スタート。 ☆ (できるだけ)毎日朝の7:05更新を目指します! ついて来ていただけたら幸いです。 ☆

  • 色々思いを綴っていこうと思う。

    ♡3,298

    〇1,005

    エッセイ/コラム/評論・連載中・8話 新川キィナ

    2019年9月15日更新

    私、新川キィナがファンタジー小説を書くために思った事や、その資料に関して。 後は、ノベプラ内の作品を読んで、「これは!」と思った作品の紹介をしたいと思います。

  • 紅き剣、魔を砕け。白銀の翼よ、愛を守れ。

    ♡32,100

    〇5

    現代ファンタジー・連載中・46話 てやり

    2019年9月14日更新

    現代日本。とある北国の、とある町。 邪悪なる魔鏡が生み出す異形の存在、鏡獣(きょうじゅう)により人々は密かに命を奪われていた。 幼き日に家族を鏡獣に奪われた三十歳の男、日野陽(ひのよう)。彼は、輝く銀髪の少女、千景(ちかげ)と契約し鏡獣を砕く破壊者として活動していた。 千景は、魔界よりこの世へ舞い降りた魔人である。彼女が力を与えることにより、陽は漆黒の戦闘装束を纏い紅に輝く剣を手にし邪悪なる者たちを打ち砕く。千景もまた、白銀の翼を広げ魔の力によって立ち塞がる敵を粉砕する。 人の世の中で、破壊者として動くのは彼らのみではなく、また善良とも限らない。魔鏡を巡る邪な意思が、人々を餌食にしようとしていた──── 萎れた顔した情けない童貞三十路男と、その相棒であり家族である銀髪少女(外見年齢十歳ほど)のバトル&日常ストーリーです。 現在2部の内容を脳内で構想中