プロフィール

皆さんの作品、楽しんで読ませてもらってます。 読みたいものがたくさん過ぎて、なかなか進まないのが悩みです。 (たまに止まらなくなって一気読みしてしまってもご容赦ください) しかし、皆さん、面白い作品を書きますよね…… 私の作品も、誰かを楽しませることができたら、と願っています。

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  • 【再開】Magical×Debtor/Girls=魔法少女はローン持ち+返済できれば何でもします!

    ひとの願いで少女はかわる

    1,068,779

    7,650


    2021年7月24日更新

    金なし親なし未練なし。 そこまで言うならやってやる。 それがわたしの義務ならば。 魔法少女になってでも。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:10時間39分

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  • 終焉の幼女エルルと死なずのライザ

    命の限り、死なずの終焉を。

    1,984,797

    43,712


    2021年7月23日更新

    魔法が失われ、前文明の遺産から『機械』を模倣し発達する世界『アル・セリカ』。 様々な超常現象を引き起こす『遺物』が、人の手により悪用される事件——『遺物の歪み』を追う一人の少女がいた。 彼女の名前は『エルトゥールル・ハウル』——通称エルル。喋る機械の剣を相棒に、とある遺物を探していた。 それは、己の肉体を幼女化した遺物。 期限は一年。過ぎれば、死に至る。 そして旅の途中、出会うは『世界最後の魔法使い』——『ライザ・テオドール』。 彼は亡き姉の遺言に従い、嫁探しをしているロリコンであり、幼女となったエルルに一目惚れしてしまう。 幼女化した主人公と、ロリコンの魔法使いが織りなす『機械』と『魔法』のファンタジー! そして至る、世界の真実。 終焉の運命と向き合い、エルルが手にするモノとは——? 【お知らせ】 ・異世界ファンタジージャンル、年間2位! ・2020年HJ小説大賞後期二次選考通過! ・★マークが付いた話には美麗な挿絵があります! ・全てのイラストは、最後にもまとめて掲載しています!

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:9時間33分

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  • こちらブロッサム相談所

    性格の良くない三人組の依頼解決物語

    1,006,200

    10,835


    2021年7月22日更新

    ※2021/3/19 200話を超えました。200話以降は、目次右上もしくは右下にある「次へ」から閲覧できます。 ここは大宇宙。アンドロメダ銀河の片隅にある、水が豊かなアルビオン星。しかし、目に見える差別もあり、目に見えない差別もある。 差別のある窮屈な世の中だから、いい奴ばかりじゃない。 でも、わるい奴ばかりでもない。 そんな世界の隙間を縫いながら、たくましく生きていくネスファ、ベル、ミオ。性格の良くない三人組は貧乏暇なし。 三人組は昼夜問わず、口八丁手八丁。これも全部、依頼解決のため。 ベル「ブエノスディアース」 ネスファ「ようこそ、こちらブロッサム相談所」 ミオ「立ち話も何です。さあ、おかけになって下さい」 三人揃って、今日も来客を迎える。 ※すべてフィクションであり実在の人物・団体・法律等とは一切関係ありません。 ※表紙画像は左から、リンドウの花、ヴィオラ(紫)の花、デイジーの花です。 ※2020 9/15 ジャンル別ランキング1位 ノベプラオンリーランキング1位 総合ランキング3位 となりました。 これは応援してくださっている読者の皆様が作り上げてくれた結晶だと思っています。 その結晶に対する御礼の意味も込めて記させていただきます。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:22時間57分

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  • 悪遮羅剣劇帖

    片山富嶽はでかいぞ固いぞ強いぞ

    178,900

    72


    2021年7月21日更新

    片山富嶽は身長202㎝、体重140㎏、あらゆる攻撃を遮る悪遮羅身を会得した頑強無比の大女(おとめ)。悪遮羅流剣術の秘宝・中道剣を授かる資格を得たものの、家格の低い者が所有することに不服な一派から追われる形で山へ籠城することに。そこへ悪遮羅流本家からの使者としてやって来た少年・伊良忠太が中道剣の所有に必要な条件を告げる。花すら翳む忠太の美貌に当てられた富嶽は、試練を乗り越え、彼を自分のものにすることを決意。本家が呼び寄せた凄腕たちを次々撃破、本家が折れざるを得なくなるのも時間の問題と思われたが……。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:4時間29分

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  • 一行怪談集

    ただ一行で紡ぐ怪談。

    1,875,856

    8,506


    2021年7月14日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:57分

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