プロフィール

好きな作品の結末に納得できなくて、二次小説で同人誌を作っていました。自分で結末を選べるオリジナルが書きたくなって、WEB小説に手を出すことにしました。よろしくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • イラストにご注目下さい。

    ♡32,900

    〇18

    異世界ファンタジー・連載中・9話・17,233字 咲蘭

    2021年1月20日更新

    冒険者になるためにダナ・アリアンロッドはひょんなことで知り合ったブラン・スィールとはじまりの町オーベルジュへ。 道中、あるエルフの青年と出逢ったことからなんだかトラブルに巻き込まれた彼らは──? お題企画プラナリアに提供下さった依澄礼さまのイラストを素材に「冒険者たち」のファンタジー冒険譚がここに開幕!

  • エッセイ?日記?……ん~、何だろう(笑)

    ♡616,140

    〇557

    ブログ/活動報告・連載中・176話・206,506字 咲蘭

    2021年1月20日更新

    令和からWeb小説を書きはじめた初心者の叫びと呟きでございます。 ノベプラ様での活動報告を中心に、思ったことなど徒然なるままに書き散らさせていただきます。 楽しいことが大好きなので、皆様と何か楽しめることが見つかればいいなぁという思いで日々過ごしております。 少しでもお楽しみいただけたら嬉しいです。 ただ、活動報告になるので、私の作品についての呟きになります。 あわない方はそっとプラウザバックして下さいませ。よろしくお願いいたします。 ※表紙は私の大好きなアニメーターの「ますこさん」からいただきました。

  • 主要メンバー大体みんな転生(例外あり)

    ♡2,100

    〇未参加

    異世界ファンタジー・連載中・20話・39,914字 渡邊裕多郎

    2021年1月20日更新

    魔界大戦が終結し、天界、人間界、魔界の間で休戦条約が結ばれて五百年。 ある日、伯爵家の令嬢、メアリー・クレメンスのもとへ、シルヴィアと名乗る女神の眷属が現れる。 「実は、あなたの前世のことなんですけどね」 メアリーの前世は、日本で馬鹿なことをやっていた男子学生だった。 「こんなことがエイブラハム様に知られてしまったら私はおしまいです。どうか、このことは秘密にしてください」 翌日、魔将軍の跡継ぎであるエイブラハム・フレイザーのもとにもシルヴィアが現れる。エイブラハムの前世は、なんの力も教養もない、人間の村娘だった。 「こんなことが世に知られたら俺は破滅だ。このことは誰にも言わないでもらおう」 つづいて、勇者の子孫であるアーサー・レッドフィールのもとにもシルヴィアが現れる。アーサーの前世は、かつて悪事を働いていた上級魔族だった。 「俺の前世が魔族だなどと知られたら、俺はスパイ容疑をかけられて火炙りにされてしまう。このことは黙っていてください」 さらには、メアリーの幼なじみで子爵家のエリザベス・バーネットのもとにもシルヴィアが現れる。エリザベスの前世は、メアリーと同様、日本で馬鹿なことをやっていた女子学生だった。 「彼も、こちらの世界に転生しているのですか? どこにいるのです?」 「それはちょっと言えません」 ほかにも、珍しく前世を持たない魔族のエイプリル・バイロンが話に関わってくるのだが、問題なのはエイブラハムであった。 ちょっとした言い争いから、アーサーと決闘をする約束をしたエイブラハムが姿を消したのである。エイブラハムはなぜ消えた? そしてどこへ行った? この話の裏に存在する策略とは? さらに、それすら上回る巨大な真相とは――? この話は最後まで書き上がっています。全53話。エタりません。

  • あなたの読みたい! 書きたい!を叶えたい

    ♡128,860

    〇269

    エッセイ/評論/コラム・連載中・126話・41,003字 咲蘭

    2021年1月20日更新

    プラナリアって生き物を御存知ですか? 一体を幾つかに切っても再生するんです。 一つの小説の素材(ネタ)から、幾つものお話が再生するのではないかと思って、コッソリひっそりはじめてみました。 あなたのお気に入りが見つかれば幸いです。 またお時間がある方は、参加いただけたら嬉しいです。 ※表紙は 藤原アオイ さまのイラストを使用させていただいております。

  • 紡がれた想いの、その先へ──。

    ♡379,600

    〇750

    異世界ファンタジー・連載中・56話・128,100字 葵(あおい)

    2021年1月20日更新

    鬼によるレスティア襲撃から三週間。 ライアとセツナの二人は、各々の目的を胸に辺獄地帯へと向かう。 かつての黄金都市ヘイメスは過去の華やかさを失い、今や崩落都市と化していた。 其処で出会った竜族の男と対峙する二人は、以外にも早く終わりへの道標を識る。 その一方で。 空中都市楽園《エデン》へと連れ去られたフィンドラは、囚われている牢獄で一人の竜族の少年と出会う。 その出会いが、彼女の生き方を大きく変える真実へと繋がる。 『貴女も自分の信じる道を進めばいい。私が信じてあげる、私が認めてあげる。貴女という存在を、私が大切にしてあげる』 『……たった今、探し物は見失った』 『大好きだからこそ……せめて、私の手で──』 『誰かが欠けた未来なんて、生きる価値すら無い』 交差する数多の想いは、辺獄地帯で勃発している竜と鬼の戦争へと関わっていく。 戦争のカギを握るのは“月の方舟”と呼ばれる封印された魔法だった。 たった一人を救う為の戦い。 全ては繋がり──物語は今再び動き出す。 ※会話文の「」を『 』にしています。