作品

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  • 先生! 飲み物も夜食に入りますか???

    ♡1,000

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・2,217字 南雲遊火

    2020年10月22日更新

    というわけで、深夜の作業後、安眠の為に飲んでいた寝入りのホットミルクが体質的にダメになってしまった南雲さん。 昔から紅茶程度のカフェイン摂取だと、平気でグースカ寝てたこともあり、紅茶に切り替え、そこで見つけた美味しい紅茶のお話です。 メーカーさんと商品名を出していますが、特定の商品の宣伝のつもりはありません。念のため。 (公式様確認済です)

  • お願いだからこのジャンル作品マジ増えて!

    ♡88,100

    〇560

    異世界ファンタジー・連載中・110話・331,281字 南雲遊火

    2020年10月7日更新

    モルガナイト・ヘリオドール。 フェリンランシャオ帝国の辺境にある小さな集落で、代々銃の工房を営むヘリオドール家の次男坊。 有人人型兵器ヴァイオレント・ドール……通称VDの設計や整備を行う技師になることに憧れ、帝都の姉を訪れた彼は、紆余曲折の末に、何故か精霊機の操者……「元素騎士」に選ばれてしまい……? 真面目で苦労人の亡国の元皇女に、少々嫌味な元素騎士の隊長、若きフェリンランシャオ帝国皇帝の秘密、果ては貴族の渦巻く陰謀に巻き込まれ……。 ×異世界転生主人公 ×ハーレム 流行なんて気にしない! 主人公が地属性なだけあって大変泥臭い、青春(?)ファンタジック巨大ロボット戦記! 「そんなことより、ワシゃー、VD技師になりたいんじゃぁッ!」 ◆◇◆ 数年前にエブリスタ様で開催してましたProjectANIMAさん用に書き始めた話で、以降加筆修正しながら他サイト様でも公開しております。 古き良きファンタジー世界を舞台にしたロボット戦記好きな人に奉げます(一言コメントに本音ダダ漏れ)

  • 気まぐれ更新の短編集です

    ♡0

    二次創作・連載中・4話・8,000字 南雲遊火

    2020年4月4日更新

    「某『教えて~』とは真逆に、歴史や神話にちょこっとだけ詳しいぐだ子さんがいてもいいじゃない!」 「そういえば項羽さんが召喚時に『汝とは果たしていかなる縁にて結びついたのだろうか?』とか言ってたよね?」 ──をコンセプトに、縁をテーマに書き始めた、1話完結、気まぐれ更新の短編集です。 時系列的にはメインレコード1.5のアガルタ以降下総前くらいのイメージ。ただし登場するキャラはそれ以降登場&実装も含まれます。 (というか書いてる自分が、今下総とシンを今同時進行でやってるんで……) ◆◇◆ 注意 ◆◇◆ そんなわけで、ぐだ子さんの過去に捏造設定があります。 許せる方のみよろしくお願いいたします。

    タグ:

    FGO

  • こう見えて一応、歴史モノなのです……。

    ♡14,600

    〇0

    歴史/時代・完結済・10話・25,488字 南雲遊火

    2019年11月30日更新

    大同5年、西暦換算810年。 後に『薬子の変』と呼ばれる事件の最中、少年『竹生』は、父、小野岑守とともに近江国へとやってきたが、そこで夜盗に襲われ、瀕死の重傷を負う。 そんな竹生を助けたのは、『亞輝斗』と名乗る風変わりな金髪の『鬼』と、彼を『神』と崇める少年『義覚』だった。 比叡山を目指す亞輝斗と義覚だが、都の混乱の影響もあり、岑守の命により足止めを余儀なくされる。 そんなとき、『もう一人の珍客』が現れて……? これは、後に『地獄の官吏』と呼ばれる、『小野篁』の、異形とのファースト・コンタクトの物語。 ※※※ ……とまぁ、ファンタジー全開ですが、この物語の登場人物の9割はWikipediaさんに個別専用ページがあります(何)。 ※※※ 第一回歴史・時代小説大賞短編部門、最終選考まで残ってました! 皆様ありがとうございます!!!

  • ほ……ホラーなんです! 一応!

    ♡1,000

    〇0

    ホラー・完結済・1話・1,468字 南雲遊火

    2019年10月29日更新

    黄昏時、廃神社で出会った男と女。 女の大きな口が、ニヤリと笑う……が……。

  • まぁ、ゆるゆるーっと……

    ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話・3,438字 南雲遊火

    2019年8月17日更新

    亞輝斗の元に転がり込んできたのは、三輪山の大物主。 彼女の妻は、卑弥呼と同一視される、強力な巫女姫で……。 夫婦喧嘩の原因と、その顛末とは……。 ◆◇◆ monogataryさんにて、『卑弥呼インザハウス』というお題からイメージして書いたものです。 兼ねて、拙宅『Heaven's Gate』(短編の連作)シリーズです。

  • ちょっとホラーな、そうでもないような……

    ♡800

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話・4,510字 南雲遊火

    2019年8月5日更新

    雪山で遭難した相良深雪が飛び込んだ避難小屋。 そこにはすでに、三人の先客がいた。 黒ぶち眼鏡の男に、金髪に赤コンタクトのあからさまに場違いな男。 そして、傷だらけで不気味な隻腕の男の正体は……? ◆◇◆ エブリスタさんの過去の妄想コンテストに投稿した作品。 兼ねて、拙宅『Heaven's Gate』(短編の連作)シリーズです。

  • 私も勇者と魔王の話を書きたかったんです

    ♡500

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話・1,205字 南雲遊火

    2019年8月1日更新

    「あなたは、神を、信じますか?」 勇者のパーティに所属する僧侶は、いつも勇者に問いかける。 勇者の答えと、彼女の正体とは……? ◆◇◆ 「くちなし」同様、匿名コン用に書いた短編です。

  • 少しゾクッとしていただければ幸いです

    ♡1,500

    〇0

    文芸/純文学・完結済・2話・1,444字 南雲遊火

    2019年7月24日更新

    一人の少女が死んだ。 自殺だった。 遺書に記された、その名前は……。 ◆◇◆ カクヨム様で15日まで開催されておりました匿名コン投稿作でした。 (ノベルアップ様がどんなサイトか、テスト兼ねて投稿いたします)

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