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幼女(七歳)です。 思いつくままに書きます。

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  • 楽~に読んでください。

    ♡300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・9話・26,893字 かかみ かろ

    2020年10月21日更新

    「私、男になってる!?」 気が付くと、私は異世界に転生していました。…男として。 だけど私はめげません! だって、これで合法的に麗しいお姉様やキュートなあの子とお近づきになれるんですよ? むしろご褒美です! 残念だけど、とっても前向きな彼女は、今日も行く。まっすぐ、どこまでも。 ※不定期更新

  • 駄目騎士を天才ゲーマーが英雄に導く。

    ♡560,180

    〇5,293

    異世界ファンタジー・連載中・253話・263,493字 神達 万丞

    2020年10月21日更新

    ◎第一回ノベルアッププラス小説大賞 第一次選考通過作品 ・第二回ノベルアッププラス小説大賞 第一次選考通過作品 世界で名前が売れている動画配信ロボゲーマー、神 ハルト。だが、そんな時、災難が降りかかる。突如起きた停電によりコックピット内に閉じ込められていたのだ。 一方、とある異世界では魔族と人間が戦争していた。パワーはあるが才能ない劣等騎士ヴァージニアもその一人。 彼女は中華系魔王国『楚』進攻軍リザードマンの百魔人将バクリュウキョウ・モウハ率いる強襲部隊と遭遇。ヴァージニアは果敢にもバクリュクキョウに挑むが、実力差がありすぎて逃げた。バクリュクキョウは武人の誇りがあり、任務は殲滅だったがおなごなので見逃す。 そんな時、一人の若者が天から降ってきた。その若者の出で立ちは見たこともない特殊な格好で、髪の色はこの世界には存在しない色の抜けた黒だった。名はハルト。だが、手柄が欲しいオーガ族のソンゲンに包囲された。次々となすすべもなく殺されていく仲間逹。 怖くて隠れていたハルトだったが、勇気を振り絞って息絶え絶えの騎士を連れて逃走。少し離れた森の奥地で休憩するも、死期を悟ったヴァージニアは蹴りからのおでこにキス、別れを告げる。その時……。 ツンデレ要素を盛り込んでいきますので何卒御贔屓きに。 VMMOでも悪役令嬢でもハーレムでもない、ロリ美少女騎士へコックピット越しに乗り込んで剣を振るう、剣と魔法の異世界俺TUEEE戦記。 これは後に不毛な戦争を終結させた英雄達の出会いのエピソード。 ・コンセプトは一人対軍団。圧倒的数の暴力にスキルとゲームテクニックと本能で切り開く。ついでに努力と根性。 ・カクヨムでも掲載している物を再構成。読者さんが読みやすいように改編したり、約1000文字で更新しています。 第二章は貴族になってスローライフ・生産系の予定 第三章はギルド立ち上げ&紋章魔術と魔導科学に成り上がり下剋上 第四章奴隷解放と国家建国と騎士団設立 ・毎日更新。 ・通勤通学中の時間潰しにいかがでしょうか? ・小説家になろうでも同時連載中(向こうの方が十話ぐらい先にいってます) まだ、何処までOKか分からないので、念のためセルフレイティングにチェックを入れてますが、描写は少年漫画程度です。安心して読んでください。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,089,089

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・545話・1,451,054字 白玖

    2020年10月21日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 異世界転生×TS×ノーチート

    ♡8,750

    〇20

    異世界ファンタジー・連載中・45話・99,491字 羊緋紫

    2020年10月20日更新

    私は死んだ、はずだった。しかし、目が覚めると見知らぬ天井。いや、知っている。ここは、フェリックス・グリーウォルフの家。 26歳の平凡女性事務員が、9歳の男の子に異世界転生! 前世を思い出し、病気がちで、ひ弱な幼い身体をまずは健康にしようと決め、日々を過ごしていたが、やがてもうひとつ大事な事を思い出す。それは、この世界が乙女ゲームの世界だということを! 転生したのは男の子!しかも、お父様譲りの厳つい強面みそ顔。おまけに主人公でもなければ、攻略対象者たちの1人でもない、一回名前が出てくるか程度の攻略対象者の兄だった! しかし、前世からの前向き世話焼きど根性で周りをどんどん巻き込んでいく。 やがて・・・ 進みはゆっくりですが、この先BL要素もある、予定です。気長にお付き合い頂けましたら嬉しいです。宜しくお願い致します! ※『小説家になろう』でも投稿している作品です。

  • 王子とメイドの関係は奇妙かもしれません。

    ♡9,400

    〇55

    異世界ファンタジー・連載中・142話・534,046字 鈴女亜生

    2020年10月21日更新

    魔術の発達した世界。 人々の生活には深く魔術が関わっていた。 生活用水、照明、食料保存等に利用された魔術は安定した生活を人々に与え、保障していた。 国家間の争いの中でも、言葉や剣と並んで魔術は利用されていた。 魔術を専門的に扱う魔術師の存在は、国益を生み出す上でも、守る上でも、重要な存在となっていた。 魔術師の齎す魔術的利益によって、大国となった国家があった。 エアリエル王国。 大陸有数の大国であり、国家魔術師と呼ばれる国に認可された魔術師が国政に関われるほどに力を持った魔術国家だ。 その王国を治める国王とその王妃の間に一人の赤子が誕生した。 王子として生まれたその赤子は、その体内に膨大な魔力を有し、竜と並んで世界を滅ぼす力を有すると言われている魔王だった。 それから、17年の月日が流れ、王子として立派に成長した魔王に、一人のメイドが仕えることになる。 それは止まっていた歯車をゆっくりと動かす、始まりの出逢いだった。 ※「小説家になろう」「カクヨム」に投稿している同名作品と同じ内容です。