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正月暇でなろう小説探してたら、この謎サイトに出会えました。 通知から著者の小説をブクマ、ブックマークリストを覗いて面白そうな小説を追いかけるのが超楽しい! ビビッとが止まらない! 時間足りませんねコレ。 ノベプラの体験エッセイ、ちょい読み本晒し、直感診断やっていますので、良かったら読みに来てください。

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  • お電話ありがとうございます。中の人です。

    コールセンター中の人×創作のヒント!?

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    2022年1月23日更新

    コールセンター業界で20余年。おはようからガチャ切りまで、暮らしを見つめる東十条の提供でお送りいたします。 『お電話ありがとうございます』から始まる、見えない相手を想像し続けた日々。ある時は料理人。またある時は営業、そしてマーケター。 そうした経験が、皆さまの創作における何らかのヒントになるかも!? と思い立ちました!

    読了目安時間:1時間29分

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  • モニターに応募したら、系外惑星にきてしまった。~生き延びるために僕は戦い続ける

    目覚めるとそこは二百年後の異惑星

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    22,253


    2022年1月23日更新

    (著者近影) 近未来、物体の原子レベルまでの三次元構造を読みとるスキャナーが開発された。 とある企業で、そのスキャナーを使って人間の三次元データを集めるプロジェクトがスタートする。 主人公、北村海斗は、高額の報酬につられてデータを取るモニターに応募した。 スキャナーの中に入れられた海斗は、いつの間にか眠ってしまう。 そして、目が覚めた時、彼は見知らぬ世界にいたのだ。 いったい、寝ている間に何が起きたのか? 彼の前に現れたメイド姿のアンドロイド(P0371……通称Pちゃん)から、驚愕の事実を聞かされる。ここは、二百年後の太陽系外の地球類似惑星。そして、海斗は海斗であって海斗ではない。二百年前にスキャナーで読み取られた海斗のデータを元に、三次元プリンターで作られたコピー人間だったのだ。 自分がなぜ遙か未来の異惑星で再生されなければならなかったのかを知るために、海斗はPちゃんを連れて旅に出る。途中、猫耳魔法少女のミールが旅の仲間に加わり、惑星を侵略する帝国軍と戦いながら、海斗たちは自分を再生させた者がいると思われる町、リトル東京を目指すのだった。 この小説はアルファポリスで2017年1月から連載を始めました。 現在小説家になろうとカクヨムでも公開しています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:34時間33分

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  • 物書きエンジニアのアタマノナカミ ~活動報告と雑記~

    姉妹百合『妹がエモすぎて~』ついに完結!

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    2022年1月23日更新

    2021/10/9 ブログ/活動報告ジャンルで、年間6位 / 累計5位! ついに毎日更新500日連続達成! まだまだ書くよっ! 毎朝だいたい9時更新。 創作、趣味、時事ネタ、考察、ついでにちょっぴり活動報告。 朝のお供に、昼休みの暇つぶしに、ぜひぜひ読んでいってください! ===================== 【トモユキの、現在連載中の長編作品】 なし! 現在新作プロット構想中! 【トモユキの長編作品】 2022/1/17 『妹がエモすぎて、お姉ちゃんは正気でいられません!』完結しました。 2021/2/1 『ヴィシュタイン・コピーライト』全三部が完結。これにてシリーズ完結しました。 2021/9/29 『漏らせっ!悶絶戦姫モジモジアン!』 完結しました。 【トモユキの主な活動実績】 2021/12/24 1話目が面白い作品よ、お前から来い!2021、Lv31以上クラス 優勝(ノベプラ自主企画)『漏らせっ!悶絶戦姫モジモジアン!』 2021/11/1 メフィスト賞2021下半期 「印象に残った作品」『ヴィシュタイン・コピーライト』 2021/6/26 ちとコン!本格ミステリー部門最優秀賞(ノベプラ自主企画)『 魔法のブリタニア・スプーン』 2021/1/19 ノベプラ「夜食グルメエッセイコン」ノベラ賞 『戦え! 味噌ラーメンッッ・ハイパーァッ‼‼‼』 2020/11/4 ノベリズム「食欲の秋」メシテロ賞 『松茸と、もらえない彼女の返事』 2020/6/20 第1回ゴリラ小説大賞ボスゴリラ賞(ノベプラ自主企画)『コンビニバイトの城島くん』 2021/12/30 『そばVSうどん2021』参加エピソードは、「582 うどんVSそば2021、第一弾?」になります。

    読了目安時間:23時間31分

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  • 呪い魔女と倉庫番

    ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ

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    2022年1月23日更新

    保健室登校をしている赤石あまるは、ハロウィンに浮かれる街で奇妙な老婆にそそのかされ、とある店舗のランタンを盗んでしまう。 真夜中、部屋に現れた黒づくめの女に誘拐されるあまる。 女は自らを『魔女』と名乗り、ある協力を求めるのだった――

    読了目安時間:3時間2分

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  • 無敵の人

    狙われた時点で、人生は詰んでいる。

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    2022年1月23日更新

    第3章 下田視点執筆完了1月下旬までに順次公開予定。 エピローグ執筆開始! 2022年1月中に完結予定! ある日、古びたマンションに住む青木剛の元に、冴えない風貌をしたトカゲのような顔の、ひ弱そうな訪問営業の男がやってくる。 男の名は 下田直哉。 青木は不可解で粘着質気味な男の発言に不信を抱き、その場で警察に110番をかけた。 警察は二人の事情聴取をし、それでこのトラブルは一件落着をするはずだった。 だが、青木はほんの出来心である行動を取ってしまう。 それが命取りになってしまう事も知らずに・・・。 それを境に青木の日常は、非日常に浸食されていく。 少しずつ、だが確実に・・・。 ※この話の第二話と第三話はつい先日作者が実際に体験した話です。 違う点は青木剛の取ってしまった行動です。 もし、自分があの時青木と同じ行動を取ってしまったら・・・。 そんなIFストーリーを考えてみました。 勘の良い読者の方はお気づきになるかも知れませんが、この話はホラー小説の超名作、貴志祐介大先生の「黒い家」の影響を受けてます。あの作品、作者のトラウマです。はい。 ここ一週間で再び「黒い家」を読破し、慎重に内容がパクリにならないようプロットを練りました。また、「黒い家」読者がその先入観で思わず騙される様な仕掛けもいくつか考えました。 内容としては3~4時間くらいで読破出来る、薄めの文庫本くらいの中編作品を目指してます。 あ、後この作品に興味を持ってくださった方は同じ作者の「寒戸関村の惨劇に対する仮説と検証」も読んでくれると嬉しいです(ダイレクトマーケティング)。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:4時間26分

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