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暑すぎて煮える今日この頃

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  • まばたき怪談

    まばたきをする前に読み終えられるかも。

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    2022年8月14日更新

    まばたきをしないうちに読み終えられるかも。そんな短すぎるホラー小説をまとめました。どうぞ、お気軽に御覧ください。 ラスト一行の恐怖。ラスト一行の地獄。ラスト一行で明かされる凄惨な事実。 一話140字以内なので、別名「ツイッター・ホラー」。ショートショートよりも短い『まばたき怪談』を公開します。

    読了目安時間:4時間51分

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  • ねこず通信

    ねこ視点でつづられるゆる〜いブログ

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    2022年8月14日更新

    わたしの名前は”こむぎちゃん”です。 ちなみにパンを被っているのはおとうとの”かずなり”です。 みんなは”おおむぎちゃん”とか、”あさしょうりゅう”とか、”おでぶちゃん”とか、好き放題呼んでるけど、こう見えてもみんなのアイドルです。 これはわたしの活動記録です。

    読了目安時間:9分

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  • シン・ZUNBE

    ゾンビより格上の『ズンビ』が誕生した。

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    2022年7月14日更新

    2025年。環境破壊(放射能汚染)による水質及び地質変化で世界各国に強酸性雨が降り始め、宇宙から落下した火球にウイルス性微生物(ミズウイルス)が雨水に混在し、生物が異変を起こしている事を生物学者・森川善三が発見した。 善三は孫の直太と自宅の地下室で長年研究を続け、ミズウイルスに感染した生物の肉体が崩れ、新しい生態に変異する事をハツカネズミを実験台にして突き止める。 その生物をゾンビより二つ格上の『ズンビ』と呼び、腹部の吸収器官より脳細胞のエキスを吸い取り、知能と至高の快楽を得ると仮説を立て、ズンビは崩れた肉体を修復し、稀に記憶と知性を持つ者も存在すると考察した。 隣人の水野隼人(15歳)は母親が強酸性雨に濡れて感染し、恐怖で苦悩して時に友だちの直人に助けられ、森川家の地下室で母親が「ズンビ」になったと教えられる。 そして善三と直太と隼人は人間の記憶が残る『スーパーズンビ』を味方にして、生き延びようと必死にズンビと戦う。[表紙イラスト、まかろんkさまからお借りしてます。]

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間1分

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  • 夜と月

    本当は無関係

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    2022年6月17日更新

    夜に見る月は美しい。でも昼にも月は見える。 月を映えさせるのは夜。でも夜に昼は見えない。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:55分

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  • 魔王の元側近、弱小国で教職に就く

    これは魔物が、まだ人間の敵だった頃のお話

    28,300

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    2022年6月7日更新

    鬼哭王ローデヴェイグが魔王として魔物の頂点に立ち、人間の冒険者と血で血を洗う争いを繰り広げる世界トゥット。 前魔王の時代から側近として魔王に仕えていた、『竜頭の翁』の異名を持つ老竜ラドバウトは、ある日突然ローデヴェイグから側近職の解雇、魔王軍からの追放を告げられた。 聞けば、年老いて力も衰えた彼を排除し、新たな側近と共に組織の立て直しを図るためとのこと。 命だけは救われたものの、部下も肩書きも全て奪われたラドバウトは、自分を慕ってついてきた一兵卒のフレイクを伴って魔王城を離れ、あてのない旅に出た。 失意に沈みながら旅立つ中、ラドバウトはホッジ公国の勇者カリストと出会う。勇者としては随分とお粗末な実力の彼を見て、ラドバウトはいてもたってもいられずに彼に稽古をつける。 実はラドバウトは本人の実力こそそれなりであるものの、他人を教え育て、実力を開花させることにかけては超一流の腕の持ち主なのだ。 あっさり才能を開花させたカリストと共に、ラドバウトとフレイクはホッジ公国へ向かう。そして彼は打倒鬼哭王を掲げ、同国に冒険者のための学校を建てるのだった。 隠居同然の老竜が人間に与して冒険者の卵を教え育て、一流の冒険者に仕立て上げて自身を切り捨てた魔王への復讐を誓う! ●コンテスト・小説大賞選考結果記録 エブリスタ様 新星ファンタジーコンテスト「追放/下剋上」 佳作 ※アルファポリス様、カクヨム様、エブリスタ様にも掲載しています。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/103558036/9470630 https://kakuyomu.jp/works/16816700428098389001 https://estar.jp/novels/25888751

    読了目安時間:3時間1分

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