プロフィール

はじめまして♪ 好きなものを書いて好きなものを読んでいきたいと思います♪ 銃やアクションが好きです。 私の書く主人公はだいたい「今」にいます。そこから未来と過去を見ています。 よろしくお願いします(๑•̀ㅂ•́)و✧

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  • 北海道観光名所ファンタジーです

    ♡119,694

    〇390

    現代/その他ファンタジー・連載中・136話・552,076字 青山羊里

    2020年10月27日更新

    あらすじ箇条書きです。よろしくお願いします。 1、北海道にダンジョンが出現する 2、人が立ち入れず調査不能の為、行政政府はこれを埋める 3、ダンジョン大爆発(後にブローアウト現象と呼称) 4、ダンジョン内のモンスターが札幌の街に溢れ出る 5、ダンジョン内のモンスター数の許容オーバーが原因だと知る 6、ダンジョンに入場できるのは中学生以上高校生以下と判明 7、北海道、ダンジョン特区を申請、国政はこれを受諾、法改正に入る 8、北海道行政は『モンスターに負けない青少年育成条例』を設立、国会はこれを承認 9、以降、少年少女はモンスター退治にいそしむ(1日1人3体を推奨) 10、積極的にダンジョンに通う少年少女をダンジョンウォーカーと呼称 11、ダンジョンウォーカーの少年少女の一部に『スキル』と呼ばれる異能力が出現 12、北海道はダンジョンの安定化に成功 13、北海道ダンジョンの観光地化に成功 14、月日は流れ、ダンジョン出現から20年後、チート主人公登場 15、主人公、消極的に安定化した北海道ダンジョンをひっかきまわしはじめる。 16、果たして結末はいかに…!

  • 命の限り、死なずの終焉を。

    ♡617,806

    〇16,940

    異世界ファンタジー・連載中・40話・149,515字 囲味屋かこみ

    2020年10月25日更新

    魔法が失われ、前文明の遺産から『機械』を模倣し発達する世界『アル・セリカ』。 様々な超常現象を引き起こす『遺物』が、人の手により悪用される事件——『遺物の歪み』を追う一人の少女がいた。 彼女の名前は『エルトゥールル・ハウル』——通称エルル。喋る機械の剣を相棒に、とある遺物を探していた。 それは、己の肉体を幼女化した遺物。 期限は一年。過ぎれば、死に至る。 そして旅の途中、出会うは『世界最後の魔法使い』。 彼は亡き姉の遺言に従い、嫁探しをしている青年だった。 終焉の運命と向き合い、エルルが手にする世界の真実とは——? 幼女化した主人公と、死なずの魔法使いが織りなす最後の純愛!開幕‼ 【NEW】 ・挿絵更新しております! ・まとめて見たい方は、作品の最後を先にチラ見!

  • 2020年10月25日更新

    illustration : pikora氏 中央帝国オデツィア。 新皇帝バナロスは、燃えさかる炎のように紅い髪とは対照的に、身震いするほどに冷たく美しい男であった。 生来の持て余すほどの才知に加え、人心掌握術にたけていた。人間らしさのない冷酷さで、周辺国を手中に収め始める。小国の全てを配下に置き、世界を帝国一国にまとめ上げようとしていたーーー 一方では、そんな不穏なことが起こっているのだが、戦乱の火の手が迫ってきているわけでもない。わりと市井(しせい)の人々は平和に暮らしていた。 そんな平和な国の一つであるヴァーバル。その城下に住む口利き屋を営む祖父に育てられたクェトル。彼の視点で物語は綴られてゆくのだ。主人公の彼は、なかなかの男前だが、無口で偏屈。でも優しいところもあるみたいだ。 クェトル自身は、まったく誰も寄ってきてほしいとは思ってないのだが、勝手に寄ってくる彼の取り巻きは変人ばかりだ。 ヴァーバルの城下町にある移民街。そこに暮らすエアリアルは弟分。大阪弁で口やかましい。 ふらりと現れる銀髪で容姿端麗・性別不明の人物は、身分を隠したヴァーバルの王子様ジェンス。ちなみに超KY。 そんな彼らのもとに舞い込んでくる依頼や事件を描く、魔物も魔法も大冒険もない世界で繰り広げられる庶民レベルの小冒険。 だがしかし………過去の因縁によって、徐々に魔の手が迫りくる。 いつかやってくる平和な日々の終焉。“その日”に、どう立ち向かう? 注※ストーリーは真面目だけど、書いてるヤツの変態さが、端々に露呈しているような気がするのであった。きっと気のせい。

  • オリキャラ描いたら小説が出来上がってた

    ♡3,750

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・11話・54,191字 キツネミ

    2020年10月18日更新

    ”妖怪とは昔の人間の創造物”というのは現代の常識であるが、もし一部の妖怪が本当に存在し、そして自分の姿を隠して現代社会に適合して過ごしていたら、普通の人間が気づくことは出来ないだろう。 東京郊外の都道沿いにある雑居ビルの一角、事務机に突っ伏している女性がいる。白に近い淡々しい栗毛のロングで頭には狐耳が生えている。 「妖怪」は創造の中の生き物程度に思われている現代日本。とうの昔に忘れ去られた彼女は偽りの名前と身分を持ち、自分と同じ妖怪の専門家として、武器を手に人間社会に溶け込んだ妖怪が起こす事件を秘密裏に処理する公安の下請けとして今を生きる。 ※ガンアクション、銃器関係の要素強めになっております。ご注意ください。 〇作品制作の経緯〇 この作品は作者がなんとなく描いた自分の好きなものを詰め合わせたオリジナルキャラクターの設定から派生した物語です。元々長編にする予定すらないものから始まっているため、初期段階では名前すらありませんでした(初めて本格的に名前が付き始めるのは5話から)。

  • 横浜が舞台のクライムアクションサスペンス

    ♡151,975

    〇3,065

    童話/絵本/その他・連載中・191話・440,783字 紅玉

    2020年8月16日更新

    横浜を舞台にしたアングラ系アクション! 地味に生きてきた名門校に通う少年は、なぜ悪党に身を堕としたのか。 超記憶症候群を持つ少年、林木英悟はその特性故に周囲から妬まれ、孤独な生活を送っていた。ある事件をきっかけに、彼はついに家族からも見放され、すべてを失う。 横浜の地で謎の女、シークレットに助けられた少年は、戸惑いながらも港町の裏社会に馴染んでいく。 ヤクザ、中国マフィア、情報屋、殺し屋、女子高生キャバ嬢といった面々が織りなす混沌とした横浜裏社会の日常。 これは、元優等生の少年が個性豊かな横浜のアウトローと接し、悪党として様々な事件を解決していく物語。 ※第1部からお読みいただけた方が楽しめますが、2部、第3部、4部それぞれからの閲覧でも問題ありません