プロフィール

はじめまして 桃口 優と申します 優しさと愛をテーマに、心に火を灯せる物語を書いております。 投稿作品が多くなってきましたので、代表的なのを紹介します。 ・「優ちゃんブログ」 みなさんと楽しくお話しできるようなブログを書いております。 ・「恋がしたくなる言葉」 短歌集です。 毎日更新してます。 読むだけできゅんとできる句を頑張って書いております。 これも、一つの文章を書く練習かと思ってます 2021年8月30日に「突然妻がとびっきり甘えてきて、困ってます」で作家デビュー。 2021年12月に、幻冬舎様よりオンライン連載をスタートする。2022年5月現在は、二作品完結。 最後まで読んで頂きありがとうございました

ブックマーク

一覧

  • 異世界転生したけど職業はマヨラーでした〜人生はマヨネーズと同じくらい濃い〜

    マヨラー達よこれを見ればマヨネーズが進む

    0

    未参加


    日時集計中

    社畜として生きていた

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:1分以内

    この作品を読む

  • 戦場の絶対正義

    Evil Lives in Us

    0

    0


    日時集計中

    アメリカのベトナム撤退から二年。かつてベトナム戦争にて起きた出来事によって、心の内にトラウマを持つウィリアム・R・カークスは、陸軍所属の特殊部隊「ゴースト」に所属し、七人の部下を率いて、世界各国で特殊作戦に当たっていた。 そして、彼らに与えられた次のミッションは、南ベトナム解放民族戦線の支配する領域に潜入し、ソ連人科学者の亡命を手伝うことだった。 ウィリアムだけでなく、それぞれが心の内に暗い過去をもつベトナムの地に、八人の隊員達は舞い戻ることとなるが、彼らに命令を下したメイナード大佐の真の目的も、回収を失敗すれば、米ソの軍事均衡を崩し、全面戦争を引き起こす科学者の正体も、彼らは知らないままだった。 時に、一九七五年二月……、南ベトナム崩壊直前のことだった。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1分以内

    この作品を読む

  • 二人三脚

    初めてのポエムの投稿です。

    0

    0


    日時集計中

    感じたままの、短いポエムです。母への感謝 母ちゃん、母ちゃん、 会社でも、有名だよ。 ハンちゃんは、母ちゃん居なくなったら、生きれないね。 母ちゃん、 どんなに、辛い失業中も、やりくりして、生活費くれてるね。 たまに、母ちゃんごめんよ。 うっとおしいとか、面倒臭いとか、 ごめんよ。 母ちゃん、仕事見つけたら、借りたお金返すね。 母ちゃん、要らないよ!と言いそうだね。 ひろしの将来の貯金にしなさい。って、言いそうだね。 母ちゃん、母ちゃん、 なんで、そんなに優しいの なんで、いつも僕の見方なの ありがとう。 ありがとう。 母ちゃん。 僕はもう48歳だよ。 母ちゃんは、84歳だよ。 いつまでも、小さい頃のままの母ちゃん。 ありがとう。 ありがとね。 ホントに。

    読了目安時間:1分以内

    この作品を読む

  • 迷宮主さん、おやつ食べましょう!(仮)【金曜更新】

    最弱女子高生×最強最悪の迷宮主×お菓子

    115,650

    383


    2022年6月25日更新

    現代日本の女子高生、萩野瑠璃。 彼女の部屋に置かれたドア型ミラーは、どういうわけか異世界の迷宮の主、ブラッドガルドの部屋(?)につながってしまっていた? 瑠璃は自室の鏡を直してもらうために。ブラッドガルドは失われた魔力の回復のために。 奇しくも利害が一致した二人のとった行動は……、一緒にお菓子を食べること! 甘くておいしい、ちょっと不穏な非日常系お茶会のはじまり! ちょっとだけお菓子の由来に詳しくなれたりします。 カクヨム・小説家になろう等にも掲載中。

    読了目安時間:38時間15分

    この作品を読む

  • JK巫女の遥ちゃん

    JKの巫女さんを主人公にしてしまった

    267,651

    600


    2022年6月25日更新

    ここは埼玉県所沢市のとある町。 この町では現役JKでありながら巫女さんを務めている遥ちゃんという美人で(見た目は)清楚で可愛い女の子がいた。 この物語はそんな遥ちゃんののんびりした日常だったりヒリつく日常の話である。 暴力描写はかなり多めで、思いつきで書いているので話がドンドンおかしくなってますw

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:3時間16分

    この作品を読む