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別サイトから出てきました。ダークファンタジーか、勢いのある小説を書きます。よろしくお願いします。

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  • 願いってものは刻々と変わる。

    ♡31,525

    〇25

    文芸/純文学・連載中・34話・65,906字 さいだー

    2020年11月29日更新

    タイトル変更いたしました。 旧題『after-the-end』 __________________________________________ いつもの場所、いつもの時間。 やすみと涼は密会をする。 いつもと変わらない日常だと思っていたのに、その日のやすみの雰囲気はいつもと少し違っていた。 そして、やすみは最後のお願いがあると涼に告げる。 「私を殺してくれない?」_______と 不定期更新です! 同タイトルで小説家になろう様に置いても掲載して頂いております!

  • 真の平和を目指し、彼らは立ち向かう

    ♡22,100

    〇10

    現代/その他ファンタジー・連載中・36話・112,166字 朝比奈餡奈

    2020年11月28日更新

    人間、獣人、機械人形……様々な種族が暮らすネバーランド(夢の国)。長きに渡る『童話戦争』も終わり、平和が訪れた─────そう思っていた。 突如、国民が異形へと姿が変わる原因不明の病が流行り始めた。その病の名を『怨毒』。怨毒となった者は超人的な異能力というものを身に着ける。ある者は炎、ある者は空気、ある者は精神を…… そんな異形である怨毒を倒す組織がある。その組織は『ストーリア』。怨毒に比較的近い存在である『エピソーダー』 ある者は赤ずきんに選ばれ、ある者は雪の女王に選ばれ、ある者は人魚姫に選ばれた。童話に選ばれた少年少女は世界から消えた童話を受け継ぎ、怨毒を倒し真の平和を目指す。 しかし、この夢の国で怨毒化を促し、再び血に濡れた歴史を作ろうとする英雄(ヴォートル)が彼らに牙を向く……

  • 少年少女の王道ちんちんファンタジー

    ♡753,903

    〇5,330

    異世界ファンタジー・連載中・89話・205,019字 ぷいゔぃとん

    2020年11月28日更新

    ちんちんの木にエクスカリバーが宿りし者は、 ちんちんの勇者として戦う運命にある。 今、一人の少年が勇者に選ばれた。 週刊少年シャンプが大好きな彼は、 非力ながらも、淡白でエチエチな妹や、 ブロッコリー属性の王子、オッド乳首のオッサン、 その他大勢の仲間達に支えられ、 徐々に成長を遂げていく。 人間と対立する魔族達を倒し、 いつの日か週刊少年シャンプの編集長になることを夢見て……。 超王道(?)ちんちんファンタジー! ■ 毎朝7:00更新 ■ 暴力シーン、残酷シーン注意 ■ 感想待ってるヨ ■ 表紙/挿絵 陸一じゅん

  • 文句があるなら実力行使。それ以外にない。

    ♡21,500

    〇0

    SF・連載中・17話・51,647字 智慧砂猫

    2020年11月28日更新

    世界には異能力者と呼ばれる人々が存在した。ごく普遍的な人々の中から現れた彼らの能力は地上の生活を豊かにし、あらゆる技術を進歩させた。しかしそれも時代が進むにつれて地上では爆発的に増えた異能力者同士の衝突が激しくなり、劣悪な環境となった地上での生活から陰鬱な地下世界へと移り住むこととなる。──それから数百年。地下世界で立ち上げられた『ナキリマキア・カンパニー』と名乗る企業によって、今や適性さえあれば異能力を持たない人間であっても〝異能力を一時的に発現させる〟機能を持った『マキナ・スーツ』が開発される。そうして人々が互いに協力し合い、治安維持ができ始めてくるなかで警備や傭兵として働き、安全に日ごろのうっ憤を晴らす場がないと訴える者が出始めると地下世界の各地でファイト施設『マキナ・アリーナ』が建てられる。『マキナ・スーツ』の適性さえあれば選手登録をしてランキングを競い合うことができるアリーナではランク上位は人気が高く、登録した選手たちは『マキナ・グラディエイター』と呼称され、莫大なファイトマネーを稼ぐとも言われている彼らに憧れる者も少なくない。真宮寺アギトという青年もまた、そんなグラディエイターのひとりを夢見て選手登録をした矢先、なんとマキナを揃えるために莫大な資金が必要になってしまう。そこへ出資を申し出たカササギのもとで他企業も含めて傭兵として依頼を受けながら働くことになるのだが、そこへランキングのトップ、オリオンが立ちはだかり……。

  • 沈んでいく街でわたくしは手紙を書き続ける

    ♡630,800

    〇5,790

    文芸/純文学・連載中・26話・16,055字 紫乃

    2020年11月25日更新

    拝啓 親愛なる先生 カミサマからのお告げで、街が水没することになりました。 丘の上にあるこの家で、わたくしは最後の日まで貴方に手紙を書くことにしました。 表紙→椿木るり様(@ruri_tubaki )よりいただきました