プロフィール

うどん

怪じーん

Lv   :20

作品数 :7

ジョブ :れびゅにゃ~

称号  :第1回ノベプラ大賞2次通過者

アバター:うどん

レビュアーポイント:6pt

踏まれたい願望から執筆してしまった変態作家。 小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、マグネットにも作品を投稿

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  • 初っ端ヒロインに嫌われてるひねくれた恋愛

    ♡208,416

    〇7,100

    恋愛/ラブコメ・連載中・126話 やまたけ

    2020年1月24日更新

    ※ノベルアップ+にて、日間&週間&月間ジャンル別ランキング一位獲得経歴あり! K市内一と言われる超絶美少女の高校三年生柊美久。そして同じ高校三年生の武智悠斗は、何故か彼女に絡まれ疎まれる。何をしたのか覚えがないが、とにかく何かと文句を言われる毎日。だが、それでも彼女に歯向かえない事情があるようで……。疋田美里という、主人公がバイト先で知り合った可愛い女子高生。彼女の存在がより一層、この物語を複雑化させていくようで。 しょっぱなヒロインに嫌われるという、ちょっとひねくれた恋愛小説です。

  • 世界大戦後、再生した世界で起こる群像劇。

    ♡494,453

    〇12,938

    SF・連載中・221話 うぐいす

    2020年1月24日更新

    第三次世界大戦は、究極の生物兵器ゲヘナにより終結した。 地球上から国家が消失し環境が激変した世界で生きるのはキメラと呼ばれる獣人達だった。 そんなキメラ達が生きる世界を書いたオムニバス風ストーリー。 ※タイトルが違う話は基本的に別の話ですので、どこから読んで頂いても大丈夫です。 よろしければ評価応援ブクマ、宜しくお願いします!

  • 真面目なファンタジー小説を書きたくなって

    ♡35,400

    〇1,100

    異世界ファンタジー・連載中・5話 SHO

    2020年1月24日更新

    人間界と魔界が覇権を競い、血で血を洗う戦いを続けていた太古の昔。 両陣営は疲弊し、最後の賭けに打って出た。 人間界では異世界より勇者を召喚し、魔界でも魔王となるべく人材を異世界に求めた。 だが、召喚された二人が親友同士だった事が悲劇を招く。 それから数千年。人と魔の垣根はなくなったが、人間同士が争う世界となっていた。そんな中、互いに反発し合う二人の男。 強大な力を持つ二人は敵味方を盛大に巻き込みながら、バカでかい規模の喧嘩に明け暮れるのだった。

  • 毎日更新中♪女性向けのじれったい恋愛小説

    ♡228,060

    〇2,510

    恋愛/ラブコメ・連載中・228話 月乃兎姫

    2020年1月24日更新

    【第1回ノベルアップ+小説大賞 一次通過】 【第3回マグネット!小説コンテスト 一次読者選考通過/二次最終選考落ち】 【アルファポリスHOTランキング 最高28位】 互いの領土拡大と鉱物資源をめぐり、大陸を東と西とで二分して勃発した東西戦争。 貴族の名家であるシュヴァルツ家の長男『デュラン・シュヴァルツ』は名誉と家名のため、その戦争へ参加することになった。 しかし運が悪いことにデュランは戦場で味方からの銃弾を胸に受けてしまい奇跡的にも生き残るのだが、今度はそのまま敵側である東の捕虜として捕まり、西側では彼のことは死んだものと扱われてしまっていた。 ―それから1年後。 戦争が終わると同時にデュランは解放され、急ぎ家に戻ると唯一の肉親であった父親は既に病で亡くなっており、幼馴染で将来を誓い合った仲の婚約者マーガレットはデュランの親友で従兄弟でもあるケイン・シュヴァルツの婚約者となっていた。 また父親が残してくれた財産そのほとんどをケインの父親である伯父ハイルに奪われてしまい、デュランに残された遺産は『廃鉱山』と『小さなレストラン』だけであった。 住む家に財産、そして大切にしていた幼馴染の婚約者までをも親友に奪われ、すべてを失ってしまったデュラン。 たった一発の弾丸が、幸せになるはずだった彼の運命を大きく狂わせてしまう。 この物語は婚約者から婚約破棄され、貴族としても没落してしまい、すべてを失ってしまった彼が苦労の末に貴族最高の位である『公爵』になるまでの半生を描いた悲恋のお話。 【1章あたり15万文字前後になります】 第1章 没落貴族の作りかた 第2章 没落貴族の育てかた 第3章 没落貴族の愛しかた 第4章 没落貴族の貶めかた 第5章 没落貴族の殺めかた ※時代背景は近代ヨーロッパ19世紀 ※アルファポリス・小説家になろう・カクヨムでも連載中

  • 選べ。彼らはお前の犬か。それとも仲間か。

    ♡93,900

    〇2,000

    SF・連載中・93話 雪坂アヤメ

    2020年1月24日更新

    「俺達は奴隷だ。汚れ仕事は得意なんだよ」 近代的発展を続ける帝国には古の制度が残っていた。階級。それは科学が進んだ今も根強く存在し、繁栄の影となっている。 士官学生のシルヴィアは卒業を控えた年、研修で警備科へと配属される。 そこで与えられたのは、『軍人』でありながら『奴隷』の階級を持つ部下達。 彼らを『仲間』として見るか。『奴隷』として扱うのか。 選択の果てにある未来は。 近代未来の軍事国家を描いたSFサスペンス 「それでも私は……貴方達と共に闘いたい」