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まだまだ未熟ですが、暇つぶしに読んでコメントくだされば感謝感激雨あられです。

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  • パンドラ

    怖い話の掌編がたくさんあります。

    3,900

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    2021年5月9日更新

    ふとした瞬間に、怖いことを想像することってありませんか? それを文字に起こして断片的に書き綴ったものです。 殆ど思い付きで書いているので、推敲もしないで荒い文章のまま上げてます。 各話につながりは無いので、どこから読んでも大丈夫です。

    読了目安時間:1時間13分

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  • イクメン幻獣フェニックスさん

    ギャグありファンタジーあり、子育てあり?

    8,200

    0


    2021年5月9日更新

    親友だった人間のラリイを、 自分の力もわけて転生させて 自分の子にしたフェニックスさんの 子育ての日々な話+幻獣界の仕事

    読了目安時間:2時間17分

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  • 大樹のこころを聴かせて

    誘拐されて超能力者と歳の差婚しました。

    105,950

    570


    2021年5月9日更新

    4/8追記 最終話までストックを書き切りました。期間内の完結確約(5/20)。 5/3追記 入鹿なつさんからいただいたファンアートを表紙に差し替えました。 結婚に夢見る女子高生、冬室涼音(ふゆむろすずね)は16歳の誕生日に突然謎の和服の男たちに誘拐されてしまう。 涼音が連れて来られたのは、どこかの山奥にある大きな里。 その最奥にある大屋敷のさらに奥の部屋、涼音を待ち構えていたのは、 この里に住む特殊能力者たち「道壱(どういつ)一族」の長だという青道縹悟(せいどうひょうご)という男だった。 涼音は彼女の母親が道壱一族の最も濃い血を引いていることを説明され、 その血を残すために、親子ほども年の離れた縹悟と結婚するように迫られる。 父親の事故死の真相を知らされ、自分を育ててくれた祖父母の命を天秤にかけられて、 涼音は降って湧いた望まない結婚を承諾するしかなくなった。 ロマンもなにもない儀礼まみれの結婚式と初夜を超えて、 一族の長の妻として扱われるようになった涼音には、四人の相談役の青年たちがあてがわれた。 快く相談に乗りつつ青道家の人間である縹悟を敵視する赤道家の蘇芳(すおう)。 飄々とした態度で涼音をからかって楽しむ黄道家の晃麒(こうき)。 涼音に不思議な言葉を投げかけて真意の読めない行動の多い黒道家の鳶雄(とびお)。 この里から逃がしてやろうかと甘言を囁いてくる白道家の練(れん)。 青年たちに翻弄されながらも、涼音は納得できない結婚をどうにかして受け入れようと行動し始める。 縹悟はどうして涼音にこだわるのか。道壱一族の涼音を取り巻く思惑とは。涼音にも一族の特殊能力が備わっているのか。 そして、涼音は縹悟と真の愛を育むことができるのか。 閉じられた里の中で、謎めきながら繰り広げられる、政略結婚から始まる現代恋愛ファンタジー。 3/21から乙女チック原作コン期間中、週6ペース(金曜日お休み)で18時03分に更新中!

    • 性的表現あり

    読了目安時間:2時間2分

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  • 『私の妻と、沖田君』後日談―春の夜の夢―

    書籍化された『私の妻と、沖田君』のその後

    10,950

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    2021年5月10日更新

    ホビージャパンさんから書籍化された『私の妻と、沖田君』の後日談。主人公である「私」は、幼い息子と妻と、幸せな日々を営んでいた。

    読了目安時間:8分

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  • 宝石花の恋煩い

    月夜の祝福を、私たちはまだ知らないんだ

    13,700

    165


    2021年5月5日更新

    王家の花嫁選びの儀。それは3月の満月の夜、選ばれし花嫁は花開くと云われる、王家代々に受け継がれる運命の儀式だ。今年18歳になる、第1王子のレオドールの花嫁選びの儀は、3ヶ月後に迫ってきていた。その話を聞かされた王宮専属メイドの私、ルルリナは、大変そうだなぁと他人事のように思っていたのだけれど、どうやらそうはいかない様子で……!? 花嫁選びの儀まで、王宮に集った王国内外のご令嬢から、王子の貞操を守るのがミッションだなんて……難しすぎるんですけど! 王子は媚薬を盛られそうになるわ、夜這いをされそうになるわ……皆さん強行手段に出過ぎですってば! 花嫁選びの騒動がキッカケで、昔それぞれに傷を負って心を閉ざしていた2人が、徐々に心を開いていく、そんなお話。(紹介文は後日追加します〜) ※不定期更新です。のんびりになるかと思いますが、よろしくお願いいたします。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:41分

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