プロフィール

邪気眼ぱいせん

りんご屋さん

Lv   :16

作品数 :11

ジョブ :女子高生

称号  :プロ応援者

アバター:邪気眼ぱいせん

レビュアーポイント:0pt

体弱くて夜は早く寝ますので、更新や返信は朝からお昼にかけてが多いですっ スーパーのお寿司部門で働いていて、得意技は生サーモンをわさびが透けるくらいうすく切ること←チャントキランカイ マイペースに生きてます(╹◡╹)

作品(11件)

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  • 魔術とは、理解なり

    ♡13,000

    〇20

    異世界ファンタジー・連載中・39話 白居 漣河

    2019年12月14日更新

    氷は融けて水となり、水は沸いて蒸気となる。 この世の理(ことわり)に干渉し、意のままに操るその術をかつて人間は畏れ、いつしか悪魔の術「魔術」と呼ぶようになった。 理を御したくば、先ず理を解すべし。即ち-- 魔術とは、理解なり。 己が人生の全てを学問に費やし、「理解」をすることに心血を注いだ者のうち、ほんの一握りのみが、魔術士を名乗ることを許される。 今ここに、地位を捨て、名誉を投げうち、己の命さえも賭して旅立った青年がいた。 青年の目的はただ一つ。【魔王】と謳われた魔術士・ウォルハンスの印章(シジル)を探し出し、必ずや持ち帰ること。 全ては、妹の命を繫ぎとめるために。

  • 第二章はニルちゃんの回!

    ♡8,500

    〇40

    異世界ファンタジー・連載中・80話 華藤丸也近

    2019年12月13日更新

    2度も死目に遭いながら運良く生き延びた俺だったが、何の説明もなく異世界へと転移されていた! 転移先の街で冒険者なるもそれは最弱職で……。 「え? 魔法もスキルも使えないだって!?」 魔法適正なし! スキルなし! 頼れるのは魔物の力?? 何じゃそりゃ…。 ハイスペックな仲間に囲まれ、俺は肩身の狭い思いをしながらも必死に生き抜こうと思ったけど……何、俺ってこの世界に必要ないんじゃないか?? もう日本に帰りたい…。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ そんな活躍したりしなかったり、守ったり守られたり、異世界転生・転移にしては現実的で理不尽でイレギュラーな物語。

  • ♡シコティーワールドをご堪能あれ♡

    ♡109,158

    〇1,100

    異世界ファンタジー・連載中・115話 シコティー

    2019年12月13日更新

    秋月薫は後輩の森山未來が心配で仕方がなかった。 というのも、彼女が最近気分が落ち込み仕事が出来なかったからだ。 秋月は森山に優しく相談すると、ストーカーされているらしい。 秋月は心配で一緒に森山を送り届ける。 が、そこで待っていたのはストーカーの男。 目の前で森山がストーカーの男に襲われ、 秋月はそれを止めるために果敢に挑むも、力尽きてしまう。 最後に願ったのは自分の小説の主人公になりたい、と。 次に目覚めると、そこは見知らぬ天井だった。 「あら? 目覚めたの? ヴァルド? おっぱいの時間でちゅね!」 そう言いながら母乳を飲ませる美女がそこにいた。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 表紙絵はコタロウさんに描いてもらいました! 挿絵:カイン/エレナ/ラーナシア/アリス 担当:あっきコタロウ様 そしてふたりでワルツを【漫画版あり】 https://novelup.plus/story/211382776 尚、タイトルの前に『☆』がある作品は挿絵ありですにゃ(´◉◞౪◟◉) こちらの作品も宜しければご一読お願いします!

  • 殺人電波を発射する少年と受信する少女の話

    ♡1,322,950

    〇47,720

    異世界ファンタジー・連載中・193話 斎藤まめ

    2019年12月13日更新

    ※『キャラクター紹介 ─ 1 ─』 ※『第一章のあらすじ ─ 1 ─』 それぞれを掲載しました。 ※キャラクターデザインを頂きました。 『キャラクター紹介 ─ 1 ─』に掲載してありますので、ぜひ、見てください。 イメージの補完に役立つと思います。 【構外 ─ 全体あらすじ ─ 】 個人の経験、知識、個性を読み取り、それを元にしてオリジナルスキルとして発揮できる。それが完全永住型ファンタジーワールド『アルカンディア』の特徴の一つだった。 少年コウは参加して直ぐに、世界にたった一人だけのレアスキル『デス・レイ』を授かる。 それは掌から大出力電波を放出し、数千℃のプラズマとして照射できる能力。 魔法や現代武器よりも破壊力があり、この世で貫けない物はない力だった。 少年コウは参加した初日にユウナと出会い、その直後、謎の追跡者から命を狙われる。 彼はその危機をデス・レイで戦う。 さらに戦いを通じて掌から発射される電波を利用した金属荷電ナイフを編み出す。 それはどんな刃物であっても、コウが使用すれば原子レベルで物体を両断できる能力だった。 電波を自在に操る少年とどんな波長も受信する少女が織りなす、おなじみのモンスターや最新兵器との対決、戦闘を繰り広げるSF&バトルファンタジーです。 わたしのTwitterアカウントです @type97_chihan

  • 飯テロ小説ではない。フード理論小説だ!

    ♡35,200

    〇650

    恋愛/ラブコメ・連載中・60話 椎名 富比路

    2019年12月13日更新

    路地裏にできた大衆食堂に集う、おっさん「コメくん」とJKの「コトコト」。 二人がカウンターで隣り合わせになって、飯を食うだけの物語。