プロフィール

はじめまして、 成瀬みつると申します! 小説家になろうやカクヨムにも創作小説を投稿しております。 現在、連載中の「これだからネトゲはやめられない!」を二日に一回の頻度で19時前後にアップしていきますので、お楽しみいただければ幸いです! ・Twitter @Naruse_mitsuru

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  • 姫と宝と仲間達! 胸が熱くなる冒険を!

    ♡292,900

    〇11,425

    異世界ファンタジー・連載中・80話・166,076字 海風 遼

    2021年1月26日更新

    世界的に著名なクリエイターやAI研究者らにより開発され、月旅行シャトルで大々的に宣伝されるゲームがあった。 それは剣と魔法の世界を舞台にした奇妙なシミュレーションRPGだった。 ハヤトはゲームの王子になりきり一人で盛り上がる。 ところが暫くするとゲームキャラ達と自然に話せるように? 「なるほど、会話でゲームを進めろと? さすがAI時代だよ」とお姫様と話をしていると大変な事になってしまう!! (イラストは第一章で登場するラナです。ファンアートでmao様が描いてくださいました)

  • 三人称で描く少しだけシリアスな群像劇

    ♡332,627

    〇3,507

    異世界ファンタジー・連載中・75話・216,103字 北条ユキカゲ

    2021年1月25日更新

    太古の昔から存在する忌まわしき呪い『散りぬる陽』によって、人知れず破滅へと近づく『現し世』と呼ばれる世界─── 大賢者セルシアスは、神出鬼没に出現する散りぬる陽から世界を守る為、数少ない仲間たちと各地を奔走していた。 迫り来る危機に備え強い味方を必要としていたセルシアスは、強大な魔力を有する魔導師ラシディアと出逢う。この出逢いによって、破滅へと向かっていた世界の運命が大きく動き始める。 麗しき女戦士ジュメイラ、幼くも神々しいまでの美しさを放つ幼女エルミラ。異世界転生してきた『もののふ』に屈強謎生物に超巨大ロボ。 多くの登場人物それぞれに焦点を当てて描かれる、壮大なスケールのファンタジー群像劇。

  • 【部活+ゲームモノ】

    ♡192,507

    〇965

    現代/青春ドラマ・連載中・147話・279,132字 タマゴxゴハン

    2021年1月25日更新

    今野修真は高校2年生のガチゲーマー。 彼には目標がある。それは先輩達から引き継いだ『ゲーム部』を存続させること。 その為には実績がいる。誰もが認める立派で偉大な実績が。 そんな彼の元に集まったのはギャル、ラガーマン、お嬢様、Vチューバー。 統一感ゼロの異種族パーティで全国制覇を目指す。 全国一ゲームが上手い高校生は誰か? それを決める年に一度の大会が今年も始まる!!

  • 人との関わりっていいですよね。

    ♡42,200

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・31話・113,476字 最中杏湖

    2021年1月27日更新

    【 あらすじ 】 石田欣二(いしだきんじ)は冴えない内気な高校生。 学校からの帰り道にて、神の使いの不祥事により、突然の事故で命を落としてしまった。 神様から転生の機会を与えられ、どのような生き物にでも、どのような世界のでも転生できると告げられる。 人間関係に苦手意識を持っていた石田は、誰とも関わらずに過ごせるよう、石になって異世界で生きたいと神様に願う。 俺なんかどうせ系ファンタジー。

  • クスッと笑える学園系ダークファンタジー

    ♡982,650

    〇9,068

    現代/その他ファンタジー・連載中・89話・251,308字 Maw

    2021年1月24日更新

    ※第1章 鬼ごっこ編 完結 ※第2章 学生大戦編 完結 奇怪な能力を持つ同級生たち。 僕はそんな彼らの力を“特質”と呼んでいる。 僕らの母校である吉波高校には何故かそういう生徒が一定数、存在していた。 そんな異質な能力を持つ学生たちが送る非日常な物語。 そして……… 今、僕らは神の力を手に入れて暴走している友人を止めなければならない羽目に…。 「一体、どうやって止めるのよ…」 神という壮大で漠然とした力を持った敵に焦る彼女。それに対して僕は冷静だ。 『こっちには特質と言う異能力を持った仲間がたくさんいる』 「た、例えば…?」 僕は両手の指を折りながら、仲間の能力を軽く紹介していく。 『オナラで空を飛び、臭いで敵を気絶させる者。よだれを自在に生成し操ることができる者。巨大なブロッコリーを量産し、場を制す者………他にもたくさんいる』 「……………」 強大で奇天烈な能力のオンパレードに彼女は目を細める。 『疑う気持ちはわかるが、どれも本当だ。これから、みんなを集めよう』 僕の言葉を聞いて彼女は大きく首を横に振った。 「いや、疑ってるんじゃなくて…! 無理よ…。ブロッコリーが神に勝てるわけないわ…」 ______________________ 中学校のとき、友達が身内がそのまま登場する学園物ファンタジーみたいな話を休み時間とかにしていて、身内同士ではかなり面白かったので内容を覚えてるうちにここに書いていこうと思います。 学園物で変な能力バトル系(まともな能力もある)でギャグもありみたいな内容です。 身内が登場すると言いましたが、ここでは本名ではなく、架空の名前を使います。