プロフィール

男戦士

ハッシー

Lv   :19

作品数 :2

ジョブ :男戦士

称号  :ノベルアップ常連者+

アバター:男戦士

レビュアーポイント:0pt

昭和生まれのオッサン。  好きな小説家は大藪春彦、平井和正、菊地秀行、榊一郎など。  冒険アクション小説、SF、ファンタジー、ラブコメなどジャンル問わず気になったものは読みます。  コメントなどで、若い人には意味不明な事を言うときがありますが、ご容赦を。

ブックマーク

一覧

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡2,854,705

    〇15,950

    異世界ファンタジー・連載中・396話 白玖

    2020年5月25日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 筋肉親父と相棒のほのぼのバトルストーリー

    ♡956,903

    〇2,060

    異世界ファンタジー・連載中・618話 日之浦 拓

    2020年5月24日更新

    勇者の父親として娘と共に魔族と戦う日々を送っていたニック。だがその常軌を逸した強さと大雑把な性格のせいで娘に怒られ勇者パーティを追い出されてしまう。 着の身着のまま町を飛び出しちょっとしたトラブルに巻き込まれると、そこで出会ったのは遙かな古代の至宝、言葉を話す謎の魔導具。そのままなし崩し的に共に行動することになる二人(?)だったが、微妙に常識のずれたニックの前にはいつもトラブルが転がっていて…… 『何故貴様は行動する前に考えぬのだ!』 「ガッハッハ! 考えてはいるぞ? 単に殴った方が早いだけだ!」 この物語は大好きな娘のために強くなりすぎてしまった脳筋お父さんと、それに振り回される謎の魔導具の珍道中を描いた無双系ほのぼのバトルストーリーである。 ※こちらは「小説家になろう」様と同時掲載となります。

  • 全ての俺TUEEEを蹂躙する!

    ♡331,900

    〇2,500

    現代/その他ファンタジー・連載中・227話 だん

    2020年5月24日更新

    ・あらすじ: 現代より少し未来。魔術は技術として世界に普及していた。 都内唯一の“魔法科高校”に通う神崎詩織は、突如学園を襲ったテロ事件で一人の少年と出会う。 その身に一切合切の魔力を持たぬ少年。 物理法則を無視し、魔術を寄せ付けず、神の奇跡を蹂躙する“神降し”の少年。 ──シュウ。 記憶を無くしたシュウと、彼ら“神降し”の闘争の物語が、幕を開ける。 ・読みどころ: 『夕方六時のテレビ東京』 小さい頃、学校から帰って来た自分達を冒険の世界に連れて行ったあの日の冒険譚を、もう一度。 圧倒的スピードでチートすら蹴散らす出鱈目どもの闘争劇。 俺TUEEEEを鼻歌まじりに凌駕するバトルアクションと、ほんのちょっぴりの恋模様をどうかお楽しみください。 ・アルファポリスにも掲載しております。 ・☆のついた話には挿絵が付きます。 玉子氏(@tamagokikaku)の描く挿絵にも注目! https://mobile.twitter.com/tamagokikaku 挿絵のある話数には☆が付きます。

  • ひとの願いで少女はかわる

    ♡272,450

    〇527

    現代/その他ファンタジー・連載中・74話 久末 一純

    2020年5月24日更新

    金なし親なし未練なし。 そこまで言うならやってやる。 それがわたしの義務ならば。 魔法少女になってでも。

  • サリエーリとモーツァルトのお話です。

    ♡155,400

    〇3,615

    歴史/時代・完結済・47話 寿甘(すあま)

    2020年5月23日更新

    ※表紙はあっきコタロウさんから頂いたファンアートです。ご本人から表紙に使う許可を得ております。 サリエーリはモーツァルトの才能に嫉妬した。 サリエーリはモーツァルトの楽曲を盗作した。 サリエーリはモーツァルトを毒殺した。 どれも、何の証拠もない悪意ある風説でした。 サリエーリの没年前後、ヨーロッパ中で語られたこの噂は、後年発表される彼等を題材にした戯曲によって、あたかも真実であるかのように世界に広まってしまったのですが、近年ではサリエーリの再評価の流れも生まれております。 これはサリエーリとモーツァルトの関係を、いくらかの事実を基にして筆者が大いに脚色を加えた、完全なフィクションの物語です。決して史実ではないという事をどうかご了承下さい。 物語の都合上、モーツァルトとの交流がかなり多くなります。 モーツァルトの独白に始まり、 第一幕 若き宮廷室内作曲家の誕生 第二幕 かつて神童と呼ばれた男 第三幕 苦悩の日々と友の急死 第四幕 彼の後悔と突然囁かれる噂 という内容でお送りします。