プロフィール

バビロン(デンドロ)

sandalwood1124

Lv   :14

作品数 :6

ジョブ :女魔法使い

称号  :熟練応援者

アバター:バビロン(デンドロ)

レビュアーポイント:7pt

囲碁が趣味の物書きです。 実体験を含んだ純文学的な話を多く書いています。よろしくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • 異世界だって?! 良し!営業だ!

    ♡19,700

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・21話 早寝早起き

    2020年1月24日更新

    俺は、速水 慎一(はやみ しんいち)。 雑貨を卸す今の会社に就職して早、5年が経った。 中小企業と呼ばれる会社だが、うちの社員は営業上手。主な卸先は、100均等の小売店やホームセンターだ。その中には、有名な会社も名を連ねる。様々な商品を取り扱っており、会社の敷地内に小さな工場もある。そんな会社のモット-は、”顧客満足で会社も潤う”。社員の関係も和気藹藹(わきあいあい)で社内の雰囲気も良い。その日は、朝から雲一つない快晴で、出勤途中に汗をかくほどだった。会社に到着して朝の朝礼時にそれは起こった! 突然、大きな揺れが会社の建物を襲ったんだ!

  • 詩とも呼べない心の叫びが俺の人生を変えた

    ♡4,200

    〇0

    純文学/文芸・連載中・7話 鷹仁

    2020年1月23日更新

    詩のボクシング。それは、ボクシングリングに見立てたステージで二人の朗読ボクサーが交互にオリジナルの作品を披露し、観客にどちらの作品が良かったか判定してもらう言葉の格闘技。 そして、三人ひとチームで詩のボクシングを行う団体戦、声と言葉のボクシング。 富山県出身の高校生である鷹岡、松里、中島の三人で結成されたチーム『厨時代』。 彼らの伝説は、夏合宿で鷹岡がやけくそに放った一篇の叫びから始まる。

  • 色んな作品に巡り会いたい!

    ♡24,200

    〇0

    エッセイ/コラム/評論・連載中・4話 澄崎そうえい

    2020年1月23日更新

    エッセイ始めました! 僕のスキルアップのため、また埋もれた素晴らしい作品を掘り起こすため、皆さんの自信作を是非僕に読ませてください! ※概要※ 基本的に作品の良い所を中心に書かせて頂きます。気になる点とかも書くかも。どんなジャンルでも読ませて頂きますので、じゃんじゃんコメントをお寄せください! また、個人的に読んで気に入ったラブコメ作品なども勝手に紹介していくつもりです。 詳細は『はじめに。』にて掲載していますので、必ずご覧になってから応募するようよろしくお願いします。

  • 作品数、限定しません。沢山来い!

    ♡303,720

    〇2,650

    エッセイ/コラム/評論・連載中・72話 魚住真琴

    2020年1月23日更新

    基本は書き手の私ですが、自分に足りないものを補うため、色んな思いやその中に隠されたものを理解しくみ取る能力を身に着けたくて隠れた名作を読んで学んでいきたいと思っています。正直者ゆえ、酷評になってしまいがちな可能性はありますが、それでもいいですよ!という心優しい方の作品をお待ちしています。もしかすると、勝手に読んで勝手に感想の時もあるかもですが、そのへんは許してくだされ…… 皆さまの素敵な作品をお待ちしています。よろしくお願いいたします。 (12/8からジャンル「その他」から「エッセイ」へ変更)

  • 趣味作家による、創作の楽しみ方エッセイ。

    ♡65,090

    〇200

    エッセイ/コラム/評論・連載中・16話 白胡麻もち

    2020年1月20日更新

    Twitterでは書ききれず、それならばいっそ作品にしてしまおうという試みによって生まれました。 特別ヒットした作品もなく、ただのんびりカタツムリのように書き続けてきたウェブ作家の、ただの独り言です。 自身の経験を語ったり、自分なりの小説の書き方を紹介したり、創作に対する想いを語ったりしています。 それでも良ければ、ゆっくり覗いていって下さい。 ※このエッセイ内ではずいぶん偉そうな口調にしていますが、普段私は敬語かつ阿保なことばかり言っている人間です。感想に限らず、創作に関するお悩みも受けますので、どうぞお気軽に。