プロフィール

ちびドラゴン(えんどろ~!)

こげ丸

Lv   :10

作品数 :6

ジョブ :ひよこ剣士

称号  :プレオープンビギナー

アバター:ちびドラゴン(えんどろ~!)

レビュアーポイント:0pt

ファンタジー中心に執筆している『こげ丸』と申します☆ 小説投稿サイトを中心に活動させて頂いております。 ずっとアマチュア作家として活動していたのですが、この度、 『呪いの魔剣で高負荷トレーニング!? ~知られちゃいけない仮面の冒険者~』 の1巻が、MFブックス様より2020年05月25日(月)に発売させて頂く事になりました! ※ノベプラ様では公開しておりません<(_ _")> まだ実感がわかないですが、どうぞよろしくです(*ノωノ) あと、多忙につき、コメント等にはスタンプでのお返事が中心となるかと思いますが、どうかご理解頂ければ幸いです。 これからも楽しいお話を書き、読者様に面白いと思って貰えるように頑張りますので、応援よろしくお願いします!(*'▽')

ブックマーク

一覧

  • お絵かきぶろぐ

    ♡19,500

    〇0

    ブログ・連載中・3話 空廻ロジカ

    2020年4月6日更新

    自作品の表紙・挿絵用のイラストや、ノベプラ作品のファンアートを描いてゆく進捗報告です。 ファンアートに於いては、作者さまの許可をいただいております。 [4/1]ブログランキング日間1位ありがとうございます🥰

  • クールな美少女同級生に甘やかされすぎる

    ♡400,850

    〇10,220

    恋愛/ラブコメ・連載中・18話 モノカキ・アエル

    2020年4月5日更新

    「まったくもう……しょーちゃんはお寝坊さんなんだから……」 上原奨吾のクラスメイトには、その可憐さで学園中の注目を集める美少女、藤村繭香がいる。 いつも人目をひく人気者なのに、クールで誰も寄せつけない彼女。 奨吾がある朝目を覚ますと、そんな美少女、藤村繭香が、”お母さん”になっていた。 父親の再婚によって、奨吾と義理の家族同士になってから、彼女は自分をお母さんと呼んで、なぜか世話をやいてくるのだ。 「とにかく私のことはお母さんって呼んで」 「いやいやいや……」 彼女が『お母さん』にこだわる理由はなぜなのか? 奨吾は考える間もなく、繭香の不思議なペースにのみ込まれていく。 「お母さんって呼ぶの恥ずかしいなら、とりあえずは繭香で妥協する」 ごはん、お風呂、学校生活。 どんなところでも、繭香は奨吾の世話をやきたがる。 これは、不器用で過保護な少女と、そんな彼女に歩み寄れない少年のお話。

  • 異世界×転生召喚×ケモミミ

    ♡2,827,682

    〇70,020

    異世界ファンタジー・連載中・71話 緋雁✿ひかり

    2020年4月5日更新

    【第一部(連載中):第一章~】 #男性主人公 #転生 #コメディ #ラブコメ #バトル #召喚 ――霊界を漂う少年の肉体と魂。 そのまま、死の安らぎへと身を委ねようとしたその時、ヘリオドールと名のる意識体から語りかけられる。 『前世とは別の世界で、新たに生を受ける気はないか?』 意識体の語る〝成すべき道〟を求めて異世界へ降り立つ少年。 覚醒直後、目の前に現れたのは、彼を呼び出したという召喚士のケモミミ少女だった。 前世の記憶を失ったまま、謎に満ちた異世界で少年の冒険が始まる。 ※本作はカクヨム様でも公開しております。 ※レイティングは念のため設定しておりますが、残酷描写・暴力描写・性描写ともに、それほど過激な内容はございません。 ―――――――――――――― 【第二部】(予告) #女性主人公 #転移 #コメディ #ラブコメ #終末 #魔導書 #召喚 #成長 #微百合 姉の蘭がオリンピック金メダリストになった翌日、妹の翠玉妹はクラスメイトの取間凜に図書室で話しかけられる。 初めて話した凜から「あと二十四時間で世界は永遠の玉響を迎える。救われたくば魔導書アルマデルに己の魔法円をかざせ」と伝えられた。 意味が分からず帰途に着く翠玉妹。 世界が急速に、終末へと向かっているとも知らずに……。 ―――――――――――――― ※作者ツイッター:https://bit.ly/2NoWbCV ※イラスト/あままつ様ツイッター:https://bit.ly/2WWDgDu

  • 突然異世界サバイバル!私生き残れるの!?

    ♡1,288,033

    〇26,690

    異世界ファンタジー・連載中・61話 -kaori-

    2020年3月16日更新

    【第一部あらすじ】※ネタバレあり コンビニアルバイトのサオリはその日、夜勤のシフトに入っていた。 二十時を過ぎても、同じ時間に来るはずの同僚はまだ来ない。 客も途切れ、店内でたった一人になった時、それは起きた。 突然の眩暈に立つ事もままならなくなったサオリは、床に横になってしまう。 回る世界と自分。目を開けた時、店の外はまったく知らない景色へと変貌していた。 コンビニごと、どこかへ移動してしまっていたのだ。 ゴブリンと遭遇した事で、異世界だと認識したサオリは店内に立て籠もるが、なすすべがない。 店内に侵入したゴブリンが暴れだしても、カウンターの下に隠れて泣く事しか出来ないサオリ。 好き放題に暴れていたゴブリン達は、やがて去っていった。 カウンターの内側には入って来なかったのだ。 サオリを守ったのは、店内とカウンターとの間に展開されていた結界だった。 電気や水道が通った店内に、何者かに弄ばれていると感じるサオリ。 それはこの世界の支配者なのか、神なのか。 トレジャー・ハンターがやって来た。 息も絶え絶えに店内でくずおれた彼は、『守護者』に追われていると言う。 外は追っ手と思われる、恐怖の魔物が取り囲んでいた。 トレジャー・ハンターの追われる理由は、あるダンジョン内で盗んだ羽根ペンだった。 やがて魔物との死闘も決着し、羽根ペンを手に入れたサオリはそれによって天使を召喚してしまう。 天使の可愛さに有頂天のサオリだったが、その天使によって結界が消された事を知り、愕然とする。 結界の消えたコンビニに一人で残れるわけもなく、帰ると言う天使に同行するサオリ。 辿り着いた洞窟では、更なる天使に出会い、神の存在を知る。 不在の神の伝言によって、少しだけ謎を解明したサオリは、元の世界に戻れる日までこの世界で生き抜こうと決意する。 羽根ペンを持つ事と、天使の貸し出しを神に許されたサオリ。 サオリは羽根ペンを使用する事で、大魔法が使えるようになった。魔力無しでも使える大魔法の数々だ。 そして森の妖精や聖剣を持つ勇者、転生者でもある魔法の使えない魔王と何故か魔王に同行する二人の天使、魔王になりかけた事もある大魔法使いの女の子とも運命の邂逅を遂げ、この世界の魔王が誕生してから一年以内に倒さなければ世界が滅ぶ、『魔王一年ルール』に巻き込まれて行くのだった。