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  • 年上のお姉さんが大渋滞です!?

    ♡163,250

    〇535

    異世界ファンタジー・連載中・303話・1,417,173字 高嶺 蒼

    2020年10月29日更新

    このお話は、こちらの世界で命を落としたアラサー女性が異世界に男の子に転生して、美女に囲まれのんびり面白おかしく異世界を生きていくお話です。 チート持ち、みんなからモテモテのハーレム設定。 もうチョイ詳しく!と言う方は、引き続き最後まであらすじをお読みくださいませ。 痴情のもつれ(?)であっさり29歳の命を散らした高遠瑞希(♀)は、これまたあっさりと異世界転生を果たす。生まれたばかりの赤ん坊・シュリ(♂)として。 チートらしきスキルをもらったはいいが、どうも様子がおかしい。 [年上キラー]という高威力&変てこなそのスキルは、彼女を助けてくれもするが厄介ごとも大いに運んでくれるスキルだった。 その名の通り、年上との縁を多大に結んでくれるスキルのおかげで、たくさんのお姉様方に過剰に愛される日々を送るシュリ。 変なスキルばかり手に入る日々にへこたれそうになりつつも、健全で平凡な生活を夢見る元女の非凡な少年が、持ち前の性格で毎日をのほほんと生きていく、そんなお話です。 どんなに変てこなお話か、それは読んでみてのお楽しみということで。 ※♀と♂の文字の表示がどうしても薄いので、題名を変更してみました。 とはいえ、旧題の「♀→♂への異世界転生」の感じも好きなので、副題として残してありますが(笑) 内容の変更はありません。 小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、マグネット等、他のサイトにおいては旧題のままとなっております。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,145,889

    〇17,179

    異世界ファンタジー・連載中・554話・1,473,547字 白玖

    2020年10月29日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 魔王や勇者たち異世界住人のつぶやき

    ♡871,126

    〇15,745

    異世界ファンタジー・連載中・6060話・810,605字 ぽてゆき

    2020年10月30日更新

    異世界SNSを運営しているイセッター社から正式に許可を得た上で掲載しております。 ※〈第1回ノベルアップ+小説大賞〉に応募しているこちらの作品もぜひ! 『伝説の勇者ポイントカード』 https://novelup.plus/story/261249263 『やっと買ったマイホームの半分だけ異世界に転移してしまった』 https://novelup.plus/story/964939104 ※『異世界SNS』は他サイトにも掲載しています。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡1,606,492

    〇7,345

    ホラー・連載中・521話・25,660字 水沢ながる

    2020年10月30日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。

  • 主人公は悪人か、善人か……?

    ♡16,960

    〇5

    異世界ファンタジー・連載中・93話・228,988字 露小やるく

    2020年10月28日更新

    時は近未来。人工異世界“幻界”での出来事。 盗賊に襲われかけていた少年――黒井龍斗の前に、謎の青年が現れた。 謎の青年――真田宗治は、鞘付きのままの刀で盗賊三人をあっという間に倒してしまった。 “殺した”のではなく、“倒した”のだ。 しかし宗治はそのまま空腹で倒れてしまい、女町人――姫宮リリアンの家に運び込まれる。 その日をきっかけに宗治と龍斗はリリアンの家に居座ることとなったが、そこには龍斗の幼馴染の少女――美山姫奈も住んでいた。 偶然の巡り合わせに動揺を隠せない龍斗と姫奈だったが、宗治を含め姫宮家に集まった彼らはそれぞれ“巡り会うべきでない過去”を背負っていた。 人を決して斬らない青年、真田宗治は何者なのか? それぞれの過去とは何なのか? 人工異世界の街角一軒家で、噛み合ってはならない過去の歯車が動き出す。 ----- 閲覧ありがとうございます! お気に召されたら、感想等いただけますと励みになります……! ※水曜と金曜に更新しております。 ※挿絵付きです。不要な方は非表示設定をお願いします。 ※この作品は小説投稿サイト「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しております。