プロフィール

ジト目ノベラ

南蛮蜥蜴

Lv   :17

作品数 :1

ジョブ :女子高生

称号  :第1回ノベプラ大賞1次通過者

アバター:ジト目ノベラ

レビュアーポイント:0pt

SF畑に生息するド田舎県民。 気の向くまま、のんびりのんびりと執筆していきます。 最近はランキングめぐりが日課です。 猫系作品にはかたっぱしからにゃかにゃか良いスタンプを貼りまくってやるからな。 SFもっと盛り上がれSF

ブックマーク

一覧

  • 魔導とメカが交錯する、新たなる源平戦記!

    ♡101,200

    〇5,640

    歴史/時代・連載中・34話 ワナリ

    2020年2月27日更新

    天使の鎧を科学の力で蘇らせた魔導兵器――機甲武者。 源氏、平氏、朝廷が相争う惑星ヒノモトで、少女ウシワカは謎のツクモ神に導かれ、機甲武者シャナオウのパイロットに選ばれた。 父の仇、姉の思想、血脈の宿命。数々の運命はウシワカを戦地へと誘い、迫る平氏の機甲武者に向け、シャナオウの千本の刃がゴジョウ大橋の空から放たれた時――新たなる争乱の幕が切って落とされた。 【illustration:タケひと】

  • ケモ耳×SF×演劇 ほのぼのスローライフ

    ♡13,950

    〇700

    SF・連載中・13話 飼育係

    2020年2月26日更新

    巨大隕石デザイアの衝突により栄華を誇った人類の文明は終焉を迎えた。 五〇年後――地球には人類に代わる新たな知的生命体が生活を営んでいた。デザイアの力により人間と同じ手足と知性を与えられた『ジェリクル』と呼ばれる元動物たちである。 ジェリクルの一部族である猫族の少女ミーシャは、バイト先で偶然手に入れたミュージカル <Cats> のDVDをきっかけにミュージカルを上演するという夢を抱くようになる。 ミーシャは夢を叶えるためにクラスメイトを説得して劇団作りに奔走するのだが……。

  • 人間とは、諦めない事とは何かを戦場で掴め

    ♡77,989

    〇780

    SF・連載中・77話 ヘルハウンド

    2020年2月25日更新

    世界崩壊「ラグナロク」より、千年の時が過ぎ、世界は企業が統治するようになっていた。 それらは企業国家と呼ばれ、東西に別れたユーラシア、アフリカを筆頭に、世界各所を席巻していた。 しかし、その千年間、戦は何度も起きた。 都度、戦には巨大人型兵器「M.W.S.」と、それを強化した特殊兵器「AEGIS(エイジス)」の姿があった。 世界を巻き込むほどの大規模な企業同士の戦が始まり既に十五年。戦局は小康状態に陥っていた。 その戦で戦い続ける傭兵「鋼」ことゼロ・ストレイ。 西ユーラシアを治める企業国家「ベクトーア」の愚連隊「ルーン・ブレイド」を率いる若き戦闘隊長ルナと、その妹レム。 アフリカ大陸を治める企業国家「フェンリル」の近衛騎士団「シャドウナイツ」を率いる謎の男ハイドラと村正。 東ユーラシアを治める企業国家「華狼(ファロウ)」が誇る世界屈指の猛者と呼ばれ続ける戦人スパーテインと華狼会長ザウアー。 彼らの己を人間たらしめんとする物語が始まる。 巨大ロボット兵器「AEGIS」とそれを操る超人「イーグ」による戦、とくとご覧あれ。

  • 貴方は”本当”に他人の心に寄り添えますか

    ♡81,100

    〇6,520

    現代ファンタジー・連載中・30話 園崎真遠

    2020年2月23日更新

    この世界では異能と呼ばれる超常現象を起こす力を持った人間が多く存在する。 異能は普通の人間では持ちえない凄まじい力を持っており、物質を変化させる、風を操るなど、種類は多種多様だ。 そして危険度によりランク分けされており、一番下のCランクから始まってB、A、S。さらに特別ランクとしてSS、SSSが設けられている。 この特異な力を持った者たちは100年以上前に突然現れ、今では存在していることが日常となっているが何故このような力が生まれたのかは未だにわかっていない。 当然、こうした異能者達を野放しにしていると危険なので、国家は異能を発現した人間の情報を管理し、更にそれらが暴走した際に対処する警察組織を設けた。 それが異能対策課だ。俺、天園真人(あまぞの まなと)も警部補として、東京エリアの異能対策課に所属している。 そこで俺は、真面目で頼りになるけれどもすごく毒舌な後輩――唯切愛示(ただきり あいじ)と共に、数々の異能者事件の解決に挑む。

  • 軍隊のゴハンに興味はありますか?

    ♡417,299

    〇1,100

    エッセイ/コラム/評論・連載中・25話 春ノ嶺

    2020年2月23日更新

    不定期更新 ミリタリー飯、それはカロリー爆弾、よくわからないもの、不味い缶詰、そんなイメージかもしれない。しかしそれは各国の技術と文化の集大成である、ゴハンを調べれば軍隊の強さがわかる、そう言っても過言ではない。 鉄砲や飛行機の話に飽きたならこっちにおいで、誰も傷付けないゴハンの話をしよう。 参考 ・世界のミリメシを実食する ・続・ミリメシおかわり! ・ミリメシの世界 ・ゲテ食大全 ・ミリメシハンドブック 実物提供 ・MOMCOM様 ・ヤフオクの皆様