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週一ペースで更新しています。(読むのも書くのもカメスピードです💦) 《「眠れる城のおとぎばなし」について》  中高生の頃に構想し、時を止めていた物語です。  大人になってだいぶ経ったある日、ふとした時に当時のノートを見つけてしまいました。  ノートをめくると、当時の私が物語を通して何を考えていたかが思い出されました。  今では答えを見つけた葛藤と今でも答えの出せない葛藤を面白いと感じてしまい、このお話をなんとか完成させたいと思っています。  荒削りで公開していきますが、公開後も修正していくスタイルです。  良い意味で中高生が書いたような、当時の気持ちを込めた物語をつくりたいと思っています。  よろしくお願い致します。

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  • 初投稿です。不定期更新になるとは思います

    ♡145,800

    〇172

    異世界ファンタジー・連載中・154話・201,255字 burazu

    2020年10月28日更新

    今回、初投稿になります。魔法戦士ギンは持ち前の魔法剣の腕を生かして、ギルドにて魔物討伐や犯罪者・ならず者捕縛の仕事を請け負う稼業をしていましたが、大きな事件に遭遇し、世界を飲み込む戦いに巻き込まれていきます。ちなみに主人公は転生も転移もしていないその世界生まれの主人公なのでよろしくお願いします。 ※この作品はアルファポリスさん、エブリスタさんでも公開しています

  • 本格ダークファンタジー群像劇作品です

    ♡152,110

    〇5,058

    異世界ファンタジー・連載中・143話・373,766字 とんこつ毬藻

    2020年10月28日更新

    【第3回マグネット小説コンテスト優秀賞受賞作品】 人間と亜人、魔族が暮らす極創星世界《ラピス・ワールド》。極星の女神が創世し、星の加護に護られた美しい世界。 しかし、世界とは残酷だった―――― 生前、魔女と呼ばれた狂った母の手によって命を落とした私。命尽き果てた私へ、星空の下、黒猫が私に告げる。 「天秤座ノ加護ヲ与エタ。オ前ハ今日カラ〝メイ・ペリドッド〟だ」 漆黒の魔女とその守護者は星の導きの下、裁きを下す。今日も私は罪人へ問い質す。 「創星の加護の下、審判者は彼の者へ継ぐ。汝の罪は正義か悪か?」 これは、世界に虐げられ殺された私が死神と契約し、審判の魔女として残酷な世界を変えていく物語―――― 終焉の天秤は今日も静かに傾く―――― 死神と契約した審判の魔女、彼女を救うべく転生した青年。創星の加護を与えられし者達がそれぞれの信念の下、残酷な世界で紡ぐ本格群像劇風ダークファンタジー、ここに開幕! ☆タイトルあらすじから気になった方、冒頭プロローグ4話だけでも読んでいただけると雰囲気が分かるかと思います。 ☆冒頭表紙を変更しております。(表紙はあっきコタロウ様に描いていただきました) ☆マグネットマクロリンクにて先行公開中作品となります。 ☆挿絵有の話には★をつけております。

  • 向かうところ敵なし、只管強くてカッコイイ

    ♡42,300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・105話・270,130字 桐山じゃろ

    2020年10月28日更新

    かっこいい二人が爽快に無双する話。日本の男子大学生・日暮川有葉は、ある日目が覚めると元々異世界の住人であるヴェイグと名乗る男が身体の中にいた。一つの体に二人の魂。それぞれステータスには「スキル:全」と「魔法:全」。能力値はチート状態。転生の理由や目的は不明。向かうところ敵なし、只管主人公バディが強い、カッコイイ!※小説家になろう、アルファポリス、カクヨムにも公開しています。

  • 北海道観光名所ファンタジーです

    ♡121,194

    〇390

    現代/その他ファンタジー・連載中・138話・560,887字 青山羊里

    2020年10月28日更新

    あらすじ箇条書きです。よろしくお願いします。 1、北海道にダンジョンが出現する 2、人が立ち入れず調査不能の為、行政政府はこれを埋める 3、ダンジョン大爆発(後にブローアウト現象と呼称) 4、ダンジョン内のモンスターが札幌の街に溢れ出る 5、ダンジョン内のモンスター数の許容オーバーが原因だと知る 6、ダンジョンに入場できるのは中学生以上高校生以下と判明 7、北海道、ダンジョン特区を申請、国政はこれを受諾、法改正に入る 8、北海道行政は『モンスターに負けない青少年育成条例』を設立、国会はこれを承認 9、以降、少年少女はモンスター退治にいそしむ(1日1人3体を推奨) 10、積極的にダンジョンに通う少年少女をダンジョンウォーカーと呼称 11、ダンジョンウォーカーの少年少女の一部に『スキル』と呼ばれる異能力が出現 12、北海道はダンジョンの安定化に成功 13、北海道ダンジョンの観光地化に成功 14、月日は流れ、ダンジョン出現から20年後、チート主人公登場 15、主人公、消極的に安定化した北海道ダンジョンをひっかきまわしはじめる。 16、果たして結末はいかに…!

  • 世界の『色』が視える十二歳☆

    ♡88,200

    〇1,697

    現代/その他ファンタジー・連載中・190話・345,873字 一ノ神(かずのしん)

    2020年10月28日更新

    ヴォワ・デート―― 自称『探偵』。 性別 女。 年齢 十二。 イギリス人。 音、熱、刺激、『情報が色で視(み)える』統合失調症障害者。当然、人がつく嘘と真実も。 その能力を活かした謎解きは警察も期待を寄せている。 一時彼女の能力を――障害を治そうというTV企画もあったが、イギリスの財産を失うと批判されその企画は打ち切られた。 ある日美術品「時の秒針」が盗まれる―― 解決したと思ったらさらわれる作者、 最高傑作「神赦婚姻(しんしゃこんいん)」のなぞとは? 百合っ娘なパートナーを連れてヴォワは今日も世界を視続ける。 *09/08から更新時間を変えさせていただきます。 これまで夜の08:05更新でしたが朝の08:05更新になります。 よろしくお願いします。