プロフィール

初めまして、いすみ あや と申します。2019年より小説の投稿を始めたばかりで、まだまだ手探り中です。 「砂糖のかけらは甘くない」第1回ノベプラ大賞1次通過しました。 甘くない続編「砂糖のかけらは塩辛い」「魔女の門・門の魔女」の2作品を連載中で、挿絵も描いてます。その他にも何故か作品が増殖中なので、作品一覧もポチッと押してみてくださいね。 私の本体は「底」に隠れているので、怖いもの見たさのチャレンジャーな方はどうぞご覧ください。

ブックマーク

一覧

  • ふんどしを愛する堺くんのお絵描き帖。誰得

    ♡51,740

    〇0

    ブログ/活動報告・連載中・27話・4,786字 堺むてっぽう

    2020年9月25日更新

    堺くんは、ふんどしが好きだ。いや、ふんどしを着用した殿方の絵が好き、と言ったほうが正しいのかも知れない。 そんなワシは画力がビミョーです。絵の練習に毎日、せっかくなので、ふんどし着用絵を描いてみることにした。それは、ふんどしだったり、ふんどしじゃなかったり。 別に意味はない。見た人も何の得にもならない。まさに誰得である。

  • 麻雀好きor覚えてみたい方にオススメ!

    ♡140,150

    〇608

    現代/青春ドラマ・連載中・79話・147,060字 ファル

    2020年9月25日更新

    「高岡 巡」はある悩みを抱えていた。それは幼い頃、親友の「坂下 美乃理」に唐突に告げられた別れのこと。 原因がわからない巡は、当時の夢を見てうなされていたが、そんな時、巡の学校に謎の女教師「平田 黄泉」が赴任してくる。 彼女は巡に麻雀部に入るように持ち掛け、大会に出るように促した。 最初は断ろうとした巡だったが、大会に美乃理が出場することを知り――入部を決心する。 話し合いを求める巡と、それを拒む美乃理。 二人の想いと、女子高生達が織りなす、青春と熱き麻雀の物語。 ※本作品では牌の種類を以下のように表現します。 ・マンズ:一二三四五六七八九 ・ピンズ:①②③④⑤⑥⑦⑧⑨ ・ソウズ:123456789 ・字牌:東南西北白発中 ※本作品は麻雀牌姿を画像で表現するため、横書きでご覧ください。 ※麻雀をご存じない方には話の流れを見ながら、ルールを覚えられるように作成しています。 ※以前アップしていたものと内容は同じです(文章はある程度改稿します)。 ※イラスト練習のため新規アップです(一話あたり2,000文字程度。挿絵を積極的に入れます)。 ※自作「美少女の裸が大好物の百合お嬢様が脱衣麻雀で脱がされます」の一年前の物語です。 (あちらはコメディですが、こちらはヒューマンドラマ&麻雀が中心。物語はこちらが先になります) 素敵表紙はhakeさんに描いていただいたものです! https://novelup.plus/user/303403326/profile

  • 異世界サバイバルなのかなぁ

    ♡335,871

    〇4,291

    異世界ファンタジー・連載中・334話・484,958字 野上

    2020年9月25日更新

    43歳住所不定のフリーター山本正は電車とタンクローリーの激突事故により死亡し『神からチートアイテムを貰って異世界に』とまぁテンプレ展開で異世界に立つが貰うはずのチートアイテム大型ハンドガンタイプの『召還機』が何の手違いか銀髪碧眼の少女タイプの『召還姫』に代わるは、召還はソシャゲ染みたガチャだったり、召還したゴブリンに襲われたり、ガチャ召還で出たフィギュアを魔改造したり、神々に覗かれたりと色々ありながら、てきとーな異世界生活するおっさんと『召還姫』の話。 表紙はファルさんから頂いたFAで、ヒロインの『召還姫』が素敵な一枚です。 『小説家になろう』にも投稿中です この作品には四肢や頭部の切断などの残酷な描写がありますが『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』

  • 超能力系女子がてきとーに過ごします

    ♡339,850

    〇1,718

    現代/その他ファンタジー・連載中・146話・280,178字 すすき

    2020年9月25日更新

    超能力を使える系の女の子達が超能力を使ったり使わなかったりしながらのんびり暮らしています。 あんまり重たくないすっきり爽やか系のお話を目指したいと思います。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡1,483,872

    〇7,300

    ホラー・連載中・495話・24,430字 水沢ながる

    2020年9月24日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。