プロフィール

コウテイペンギンさん

依澄礼

Lv   :18

ジョブ :探偵

称号  :第1回ノベプラ大賞1次通過者

アバター:コウテイペンギンさん

レビュアーポイント:0pt

「砂糖のかけらは甘くない」第1回ノベプラ大賞1次通過しました。完結作品につき作品リストの下の方にあります。 初心者で試行錯誤中。甘くない続編「砂糖のかけらは塩辛い」連載中です。何故か作品が増殖中なので、作品一覧もポチッと押してみてくださいね。 私の本体は「底」に隠れてます。怖いもの見たさのチャレンジャーな方はどうぞご覧ください。最近お絵かき始めました。

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  • あなたの選択が物語を作る。

    ♡139,800

    〇1,890

    その他・連載中・27話 寿甘(すあま)

    2019年11月17日更新

    アンケート機能を使って物語を作る、読者参加型の小説です。 ジャンルはアンケート次第で変わるのでその他とさせていただきました。

  • アラサー女子上司達に鍛えられる物語

    ♡149,165

    〇671

    SF・完結済・94話 橋本 直

    2019年11月17日更新

    地球人類が初めて地球外人類と出会った辺境惑星『遼州』の連合国家群『遼州同盟』。 その有力国のひとつ東和共和国に住むごく普通の大学生だった神前誠(しんぜんまこと)。彼は就職先に困り、母親の剣道場の師範代である嵯峨惟基を頼り軍に人型兵器『アサルト・モジュール』のパイロットの幹部候補生という待遇でなんとか入ることができた。 しかし、基礎訓練を終え、士官候補生として配属されたその嵯峨惟基が部隊長を務める部隊『遼州同盟司法局実働部隊』は巨大工場の中に仮住まいをする肩身の狭い状況の部隊だった。 さらに追い打ちをかけるのは個性的な同僚達。 直属の上司はガラは悪いが家柄が良いサイボーグ西園寺かなめと無口でぶっきらぼうな人造人間のカウラ・ベルガーの二人の女性士官。 他にもオタク趣味で意気投合するがどこか食えない女性人造人間の艦長代理アイシャ・クラウゼ、小さな元気っ子野生農業少女ナンバルゲニア・シャムラード、マイペースで人の話を聞かないサイボーグ吉田俊平、声と態度がでかい幼女にしか見えない指揮官クバルカ・ランなど個性の塊のような面々に振り回される誠。 しかも人に振り回されるばかりと思いきや自分に自分でも自覚のない不思議な力、「法術」が眠っていた。 考えがまとまらないまま初めての宇宙空間での演習に出るが、そして時を同じくして同盟の存在を揺るがしかねない同盟加盟国『胡州帝国』の国権軍権拡大を主張する独自行動派によるクーデターが画策されいるという報が届く。 誠は法術師専用アサルト・モジュール『05式乙型』を駆り戦場で何を見ることになるのか?そして彼の昇進はありうるのか? 表紙絵 ぶぶききさん

  • ライトノベルを書くライトノベルです。

    ♡25,655

    〇未参加

    その他・連載中・34話 渡邊裕多郎

    2019年11月18日更新

    主人公、佐田哲朗と、同級生、鴻上由紀乃ふたりだけの、駄弁り部と化した文芸愛好会に、ある日、転校生の一年生がやってきた。御堂静流という少女は、ライトノベルを書きたいという。たまたま、過去、雑誌に短編が掲載された佐田。静流は佐田に弟子入りを志願する。困っている人間を放っておけない佐田は、ネットで知り合ったプロ作家から、ほうぼうの編集部の助言等をまとめた虎の巻をもらい、同級生の由紀乃と一緒に、静流へライトノベルの書き方を教えるのだった。ほかにも、 「恋愛を知るには、プールでカップルの会話を聞くのがいい」 という理由でプールへ行ったり、夏休みなので、由紀乃の妹で小学生の春奈が遊びにきたり、漫画部の日沢茉奈が佐田と静流をスカウトにきたり、まるでライトノベルのような部活動をする三人。そして、基本的なキャラクターとサブストーリー、メインストーリーができた三人は、静流の家で実際に執筆をはじめる。だが、静流の母親はライトノベルを認めていなかった。「けがらわしい」とまで言う静流の母親に、佐田が切れる。 「職業に貴賤なんかないだろう!」 この言葉で静流の母親もライトノベルを認める。一方、佐田も佐田で、本格的にライトノベルを書こうと思い立つ。 「なんで書かなかったんだよ?」 「最後まで書く根性がなかったんだ。基本中の基本が、俺にはできてなかったんだよ」 由紀乃の質問に苦笑する佐田。 「で、どんな話を書こうと思ってるんだよ?」 「ライトノベル志望者の夏休み部活動、かな」 この話は最後まで書きあがってます。全39話。エタりません。

  • ただ一行で紡ぐ怪談。

    ♡330,748

    〇3,510

    ホラー・連載中・197話 水沢ながる

    2019年11月18日更新

    吉田悠軌・著『一行怪談』にインスパイアされて、自分なりに作ってみたワンセンテンスの怪談。 元になった本には「一行怪談凡例」というものかある。 ・題名は入らない。 ・文章に句点は一つ。 ・詩ではなく物語である。 ・物語の中でも怪談に近い。 ・以上を踏まえた一続きの文章。 なるべくこれに沿うようにしているつもり。 気が向いた時に更新します。 この作品は、他サイトでも公開しています。

  • 人型兵器で女の子達が戦う部活動です

    ♡77,830

    〇110

    SF・連載中・71話 もいもいさん

    2019年11月17日更新

    有人兵器を使った模擬戦闘競技――スポーツタクティクスが全世界でロボット産業の拡大と共に急激に競技人口を増やした。 近代ロボット産業の粋を集めたスポーツタクティクスは多くの企業や産業を巻き込み、日本でも早くから流行し多くの競技が行われプロリーグなども存在していた。 スポーツタクティクスの名門校だった廿六木学園にひとりの男が招集されやって来るのだった……。 名門廿六木学園スポーツタクティクス部の再建の為に!