プロフィール

アマビエペンギンさん

悠里

Lv   :9

作品数 :5

ジョブ :男戦士

称号  :ノベルアップ常連者

アバター:アマビエペンギンさん

レビュアーポイント:0pt

恋愛ものやヒューマンドラマ中心に創作しています。 どうぞよろしくお願いいたします。 別名義で、小説家になろう、エブリスタなどでも活動中。

ブックマーク

一覧

  • 魔王や勇者たち異世界住人のつぶやき

    ♡504,460

    〇15,645

    異世界ファンタジー・連載中・3961話 ぽてゆき

    2020年3月30日更新

    異世界SNSを運営しているイセッター社から正式に許可を得た上で掲載しております。 ※〈第1回ノベルアップ+小説大賞〉に応募しているこちらの作品もぜひ! 『伝説の勇者ポイントカード』 https://novelup.plus/story/261249263 『やっと買ったマイホームの半分だけ異世界に転移してしまった』 https://novelup.plus/story/964939104 ※『異世界SNS』は他サイトにも掲載しています。

  • 思いに浮かんだ どうでもいい 言葉たち

    ♡382,850

    〇6,856

    その他・連載中・74話 Neo
  • 第三章開幕です。

    ♡329,132

    〇564

    異世界ファンタジー・連載中・112話 秋山静夜

    2020年3月29日更新

    非転生モノ。 非俺Tueeeeモノ。 非ハーレムモノです。 勝てなくとも前に進むことはできる。 負けても失うものばかりではない。 手の平から多くのモノが零れ落ちたとしても、それでも握りしめたモノだけは離さないで。 感覚的には各々が思い描く王道RPGのゲームクリア後に続く物語と位置付けてもらえると比較的入りやすいかと思われます。 大衆の危機に現れた勇者とその仲間は多くの艱難辛苦を超えて、世界を救うに至ります。 つまりこの物語のスタート時点でボスは既に倒されているところから始まります。 当然裏ボス的な存在がいるわけですが、世界が仮初めの平和を取り戻した以上、そこから先の戦いが果たして勇者に求められるのか。 勇者の個人としての望み、そしてその対極にいるはずの魔王とは何だったのか。 この物語に登場する主要キャラクターはゲームクリア後の位置づけなのでほとんど能力がカンストしています。 よって能力の成長ではなく、相性やメンタル、工夫などで勝敗が変動します。 またレベルの概念も存在しますが、これは彼ら彼女らの世界をゲーム的なフィルターを通して見ている結果と考えていただけると幸いです。 この物語は12章構成で予定しています。 第一譚:無垢純白の勇者譚 第二譚:灼銀無双の魔法譚 第三譚:憎悪爆散の魔人譚 第四譚:理念夢想の人形譚 第五譚:天涯波濤の英雄譚 第六譚:神魔謀逆の賢悠譚 第七譚:愛憎跋扈の青春譚 第八譚:〇〇〇〇の伝承譚 第九譚:覇道羅刹の逆襲譚 第十譚:滅私愛国の王道譚 第十一譚:〇〇〇〇の滅亡譚 第十二譚:手垢まみれの魔勇譚 現在、第二譚まで公開済みで、第三譚の投稿も開始してします。 本編の方にもあらすじを用意してますので、気軽に覗いていってください。 一切のネタバレなしで読まれたい方はあらすじや設定等の項目を飛ばして読むことをお勧めします。 本編は「いつかのどこか」から始まります。 気に入って頂けましたら、ブックマークや評価をしてもらえると大変励みになります。 今後ともよろしくお願いします。 ※個人的な私見ですが、この物語は主人公たちを主軸にした群像劇ですので、各キャラクターに自己投影するより、神様視点で見た方が楽しめるかと思います。 小説家になろう、アルファポリスにも掲載中です。

  • 偽善か贖罪か。死神の目の使い方。

    ♡60,670

    〇60

    純文学/文芸・連載中・41話 華音(かのん)

    2020年3月28日更新

    加護咲夜(かごさくや)、高校一年生。 彼女には、不思議な能力があった。それは、他人の寿命が〝年数〟で見えること。彼女には大きな未練があった。それは、寿命一年である事を知りつつ見過ごしたことで、とある女性を救えなかったことだ。 こんな能力なんて、無くなってしまえばいいのに──自身の能力を疎ましく感じていた咲夜は、入学式の朝に寿命一年しかない少年──今泉京(いまいずみきょう)と出会う。 やがて咲夜は、彼と同じように寿命一年〝だった〟人物を街角で救出したことにより、自身の能力、および過去と向き合う覚悟を決める。 これは──そんな彼女が、彼と手を取り合い、同じように死の運命に囚われた人々を救いながら、運命に抗い奔走していく日々の物語である。 ※表紙用の画像は、mu様に作成して頂きました。有難うございました。

  • 僕はボクに憧れた――ひと夏の物語

    ♡3,800

    〇0

    純文学/文芸・完結済・41話 野良犬

    2020年3月28日更新

    遺跡発掘調査の夢をあきらめかけていた僕は、 夢に向かって邁進するもう一人のボクと出会った――。 出会った二人はやがて……。