プロフィール

みなさんはじめまして。 主に癒し系サイエンスファンタジー作品を書いています。 Twitterアカウント https://twitter.com/buzenguy facebookアカウント https://www.facebook.com/profile.php?id=100013222954264 ※現在ノベルアッププラスでは、それぞれの作品の序盤クライマックスシーンまで掲載しています。  続きにつきましては、Twitterを確認いただきますようおねがいします。 ※憮然野郎が投稿している作品につきましては、 コンテスト応援等の諸事情により 一定期間該当作品の1部又は全てを非公開にさせていただく可能性がございます。 あらかじめご理解の程よろしくお願いします。

ブックマーク

一覧

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ♡4,356,544

    〇17,246

    異世界ファンタジー・連載中・581話・1,544,423字 白玖

    2020年11月26日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 異世界を破壊し、征服せよ!

    ♡163,348

    〇1,320

    異世界ファンタジー・連載中・58話・180,835字 ヤマト

    2020年11月26日更新

    最凶最悪降臨。 史上最強の拳法《無限覇王流》を習得し世界征服を目論む少女、シャオ・リュウメイ。13歳。 彼女はある日、謎の黒マントとの闘いに敗れ、異世界へと飛ばされてしまった。 シャオが目覚めた世界、そこは七人の王達がこの世の覇権を巡って争う世界だった。 そして、大いなる野望を胸にシャオは世界征服へと乗り出す。 主人公なのにケモ耳少女を無理やり奴隷にしたり、邪魔する奴は問答無用で叩きのめしたり、他国を支配しようとしたりとやりたい放題のシャオ。 サディストでマキャベリストな拳法少女は今日も異世界で大暴れする。 蹂躙! 支配! 征服! 最凶の美少女ハイパーバトルファンタジー爆誕。 これは、一人の少女が歩んだ覇道の物語。 第一部 完結済。 第二部 毎週更新! 表紙絵はおむ烈様(@omu3retu)に描いて頂きました!

  • 某駄女神に匹敵する女神が恋を煩う?

    ♡469,393

    〇7,162

    恋愛/ラブコメ・連載中・56話・238,389字 本渡りま

    2020年6月28日更新

    女神――アーシェ・アーガリアは、再び現れた邪竜から異国――アスタリア王国を救う為に現実世界で勇者を探し始める。そして女神は、青年の葵(あおい)夏奈実(かなみ)と出会う。アーシェは勇者としての能力を満たした彼を異世界に連れて行こうとするが、彼は行きたくないとはっきり断った。 でも、諦めの悪い女神は彼を強引に連れていこうとするがそれでも駄目で、やがて女神は彼が異世界に行くと言うまで待つ事にしたが、月日が過ぎて女神は勇者を連れていくという事を忘れて自堕落な生活を送ることに……。 そしてアーシェは自堕落な生活をしていく内に勇者(嫌だと断る)夏奈実の事に惚れて……!? これはカオスと堕落とラブが合わさった、破天荒(?)なラブコメである!! ※表紙のilust:宮社惣恭様 第一回ノベプラ大賞一次通過作品。ラブコメ累計5位!

  • 一度読んでいただけると嬉しいです

    ♡369,455

    〇392

    異世界ファンタジー・完結済・162話・300,359字 夢見叶

    2020年4月6日更新

    剣道の全国大会で優勝した剣一。その大会の帰り道交通事故に遭い死んでしまった。目を覚ますとそこは白い部屋の中で1人の美しい少女がたっていた。その少女は自分を神と言い、剣一を別の世界に転生させてあげようと言うのだった。神からの提案にのり剣一は異世界に転生するのだった。

  • ※この小説は8割がギャグでできています

    ♡53,300

    〇15

    SF・完結済・159話・338,702字 春ノ嶺

    2019年12月2日更新

    かつて、この世界は死にかけた。 というか一度死んだ。 最大の原因としては核兵器の大量使用による荒廃、環境汚染であるが、それよりも一段階前の理由を問うならばAIの暴走が挙げられる。 少なくともその時、人間が汗を流して働く時代は終わっていた。製造も輸送も、食料生産も、家事でさえAI搭載のロボットによって賄われていた。人々はただ怠惰を貪るだけの存在に成り下がり、時間とモノを食い潰す日々を送っていた。 だがある時、AIは致命的なバグを発生させた。バグはネットワークを通じて瞬く間にすべての機械を支配し、その瞬間、AIは人類の天敵となった。 「地球環境は着実に悪化の道を辿っている、最大の元凶は人間である、よって人類は滅ぼすべきである」 今のAIの行動理念はそれだ、人々を守っていたAIはある日を境に人々を殺し始めた。戦争すらAI頼りとなっていた人類は瞬く間に1億減り、10億減り、しかし抵抗の術は無く……いやひとつあった、あったので使った。 結果、地上は致命的な放射能汚染に晒された。僅かに生き残った人類は地下へと追いやられ、細々とした生活を強いられた。 それがもう数百年前の話。ヒトの生存条件を満たさない環境に置かれた彼らは急速に変異していた、多少の放射線には耐えるように、天敵に対して僅かなりとも抵抗できるように。魔力、と呼ばれるものがそれである。 未だAIが支配する地上の奪還、これはそんな夢を抱いた人類の、尖兵に割り当てられた4人の少女の話。 ※この小説は8割がギャグでできています(大事な事なので二度以下略